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2006年5月1日から2014年4月9日までに製造されたレミントンM700及びM7で、X-Mark Pro® (“XMP®”)装備のモデルをお持ちの方は、今回のリコールの対象になっていると思われます。なんでも、引き金部の製造過程で過度の固着財(bonding agent)が使用されたそうで(ロックタイトかな?)、暴発の危険があるんだそうです。即刻使用を中止し、購入先銃砲店の指示を仰ぐ必要があります。

下記のサイトにシリアル番号を入れると、自分の銃がリコールの対象かどうか確認できます。昨年購入した私のM700はまんまとリコールの対象になっていました。

http://xmprecall.remington.com/

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◎誠さん
当方の両脚打撲、御心配をおかけしました。おかげさまで、骨折も無く、無事です。
さて当方のM700、2005年以前の製品でして、さらに所持許可直後にトリガーをジュエルに換装しましたので、全く大丈夫です。

2014/6/3(火) 午後 11:30 [ スタMasa ] 返信する

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スタMasaさん、
大事に至らなくてなによりです。私のM700ですが、別に引き金には全く不具合はないのですが、メーカーから既にリコール用の箱が送られてきています。これに入れて送り返すだけでいいのですが、自分の銃を郵送するのにちょっと抵抗があります。

2014/6/7(土) 午前 9:13 [ シンシナティ精密射撃部 ] 返信する

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誠さん、こんにちは

私のレミントンも対象だったようでショップから連絡がありました。レミントン社のHPでもチェックすると、やはり対象になっているようでした。当初、使用を中止して待つようにショップから連絡がありましたが、その後、チェック項目を列挙した説明書が届き、確認したところ大丈夫なようでした。ひとまず大丈夫なようですが、さすがに銃のリコールは困ります。誠さんの銃は大丈夫だったでしょうか。それではまた。 削除

2014/8/25(月) 午後 10:21 [ カナリア ] 返信する

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カナリアさん、ご無沙汰いたしております。
私のM700も対象になっています。レミントン社の品質管理が低下していると、こちらでは多くの射手達の苦情が聞こえてきます。私も、引き金のユニットを交換しよう(もちろん他社製品)と思っています。

2014/9/28(日) 午前 3:02 [ シンシナティ精密射撃部 ] 返信する

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