水菜の種をもらったので、  じぃじに頼んで、楓ちゃん用に植えてもらってたんですが、
ベビーリーフぐらいで食べてしまおうと思ってたのに、ベビーリーフに育つヒマさえありませんでした 
 サクラのウエストがないっ 
背骨がゴツゴツしてるので、最近とにかく頑張って  食べさせてたんですが、
背骨はやっぱりゴツゴツしてるんですが、運動量が少ないから、肉の付き方がバランス悪いのかしら 
今日ゆっくりと観察したら、う〜ん、まだなんとなくのくびれは残ってる 
食事量が少ないときに薬を飲むと、下痢するっていう難点はあるんですが、
それでも、頑張ってまで  食べさすことはやめました。
z/d を少しふやかしてから 小さく刻んでやれば (ちょっと普通より大きな粒なので)、
お肉を混ぜなくても食べるってことがわかったんで、しばらくはそれで対応。
(気まぐれサクラなので、いつまた食べなくなるかわかりませんが、少なくとも今は  )
サクラの “食べなくてもいいや” 的な気まぐれは、どうやら、歯が弱くなってるのも原因みたいです。
最近、砂肝とかを中途半端に噛んだだけで飲み込んで、咳き込んでるんですよね〜。
以前はそんなことなかったのに。シニアですね 
でも、一時期 心配してた無気力モードからは脱出しました。
抱っこしてほしい時は、以前みたいにしつこく抱っこをせがむし、
でも、他の子がウンウンしたり、
マロンがパニック起こしたりすると、
「サクラ、ちょっとゴメン」 って、どーせ下におろされるんで、
だったら ここでいいわ  って、ママのオケツに寄り添ってたり。
無関心で近づいてこないっていう状況はなくなりました 
大人しいシニア生活とは言え、
甘えたいのを我慢しての大人しさは、
さくらママ、求めてないですから。
今日はちょっぴり不安になって甘えん坊モードなのは、楓ちゃん。
ちょっと さくらママ、ここ 1-2週間、
保護犬のことで悩んでて、寝ても覚めても
その悩みで頭がいっぱいだったんです。
今日、午前中   譲渡会だったんで、
そのまま午後から近所のボランティアさん
トコに相談に行ったんですが、
ウチの4匹も一緒に連れてったら、
さくらママの滅入ってる姿に
不安になったのか、
大きい犬がたくさんいたことに不安になったのか、
そのままご近所さん家に置いて帰られると思って不安になったのか、とにかくママから離れない楓ちゃん。
「楓は大丈夫。楓はもうウチの子だから。」 って言い聞かせると、
ちょこっと安心したようで、少し歩き回ってました。
夕飯の時間すぎてたから、フードを探し歩いてたのは、さすが楓ちゃん  って思いましたが。
さくらママの悩みは、ひとまず解決に向けて方向転換できました。しばらくは様子見の段階です 
明日からはまた、平和な毎日が過ごしたいね 
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