AutomatorでDropletを作る
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AutomatorでDropletを作る って、たいした話ではない。(ことが分かった) 以前の記事で、P5で生成したアプレットフォルダの中身をY!ジオシティーズにアップできるようにする為のワークフローを紹介した。 件のワークフローは、ロボットアイコンをダブルクリックしたあと【フォルダを選択】ダイアローグが現れ、変換したいアプレットフォルダーの選択を促す。 これは、普通のアプリケーション。 本当なら、アプレットフォルダをロボットアイコンにドロップしたいところ。 「AppleScriptでドロップレット化しなければ!」と思い込んでいたら、AutomatorもDroplet化できることに気がついた。 (最初から気がつかんかい!・・てなツッコミは却下) 画像のように、最初のアクションを「ファインダ項目の選択を求める」から「選択されたファインダ項目を取得」に置き換えるだけ。 (あとでWebで調べたら、「選択されたファインダ項目を取得」すらいらないみたい。だけど、赤い警告文字は出るし、意味的にも据わりが良くないので、「選択されたファインダ項目を取得」は自分の中では必須にしとこう。) ダブルクリックしたら空振り処理が実行されるのは気になるけれど、ドロップレットが作れることを確認できたのはGood!
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[mac][iPhone]RewriteGPSInfoをドロップレットとして動かす方法
前のエントリでExifToolとAutomatorを使ってイメージキャプチャで自動処理できるようにしました。でも、あのままだとイメージキャプチャの自動処理経由で実行しないとiPhoneの狂ったGPS情報を修正できません。 すでにMacに転送済みの写真のGPS情報を書き換える方法を書いて
2008/9/1(月) 午後 6:38 [ griffin-stewieの日記 ]
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