日記
苦悩と挑戦とプレッシャー
本来、プレッシャーとは、出来るからこそ感じるもの。
だけれども、できもしないものに取り組んでいるのに感じるのはなぜか?
それは自分自身の過大評価が存在するから!いわば背伸びだ。
スタジオ収録の後から続く、得体の知れないプレッシャーと苦悩…。
でも期限がある以上、ギリギリまで踏ん張りたいと思う自分がいる。
今まで、こんな局面で負け戦をした事も多々ある。
その度に悔し涙を流したものだ。
でも今回はそうはいかない!後には引けない崖っぷちに、自ら立った。
これは30も超えた大人が選択した、責任以外のなにものでもない。
ただ、押しつぶされそうな恐怖感と向き合っている。
これを超えれば、また違う景色が見えるはず。だからこそ、登る。
エンプティーに近いエネルギ―と集中力を、
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