|
チベット、東トルキスタン、ダルフールの大虐殺と地球上で暴虐を尽くし、支那五輪の呪われた火を人民解放軍が警護して、世界中で反感を駆り立て、4月26日、長野で、「福青?」(支那福建マフィア)と支那留学生が狼藉を繰り返したとき、人民解放軍に挟まれて走った卓球女「愛」。
> 4月26日の聖火リレー(長野市)では、当初日本側からの出走依頼はなかったが
> 中国側から中国大使館枠で参加を要請され、走った。
支那のチベット虐殺当時のチベット植民地総督、胡錦濤が早稲田大学にやって来た。早稲田大学は、支那の工作員養成期間の孔子学院(孔子の名を冠しているが語学教育機関)を昨年設立している。外では、「パンダはいいからチベットに自由を」などと書かれたプラカードを手に抗議する市民と、機動隊を挟んで、支那国旗を掲げる支那留学生らの怒号が飛び交う中、支那留学生と工作員のサクラで占められた、名ばかりの講演で、いかにも飛び入りの支那田舎芝居を演じた胡錦濤の卓球芝居を演じた、脳味噌筋肉の卓球女「愛」。チンパンジー「アイ」の方が、15億倍かわいい。
http://www.asahi.com/international/update/0508/TKY200805080294.html
> 大学によると、これらの団体に席を分配したため、全席約900のうち早大生、他大学生の分はそれぞれ
> 200席ほど。一般募集はなく、中国関係のゼミ生など、あらかじめ決められていた。
政治とスポーツは関係ないという脳味噌筋肉の輩に限って、周恩来とニクソンの工作員が名古屋で会したピンポン外交を美談として評価したりする論理破綻者である。George Orwellも、「The Sporting Spirit」というエッセイの中で、スポーツは模擬戦争(mimic warfare)だと看破している。
http://www.orwell.ru/library/articles/spirit/english/e_spirit
> Anyone who has played even in a school football match knows this.
> At the international level sport is frankly mimic warfare.
東京オリンピックの時、ボイコットしただけでなく、期間中に核実験を行って恫喝した支那が何をか言わんやである。現在も数十発の核ミサイルを向け、軍事的脅威がないとでも言うのかい。黄砂も含め、凄まじい越境汚染、工作員による内政干渉、侵略、稀少金属が上がり、石油が上がっていることだけでも、支那を地球上から葬り去るのが、地球全体の意思になりつつあるのをこの紅の豚はわかっているのだろうか。
|