私たちの負担
応能負担と応益負担 社会保障の潜在的国民負担率が45%を超え50%にだんだん近づいています。社会保障の費用の考え方は大きく2つあるようです。自分が支払うことの出来る能力に基づいて払い、受け取るほうは平等に受け取る応能負担(医療費)、自分が将来受け取るであろう利益に応じたお金をあらかじめ支払っておく応益負担(年金)。医療費抑制政策により社会保障(年金・医療・福祉)費用の医療費を応能・応益負担を含めて議論されている傾向にあるようです。 さあ、医療費負担は公的に増額されるのか、私的に増額されるのか? |
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「応益負担」と「応能負担」
「週刊!木村剛」がラジオ番組化されたら、是非に言って欲しいことは・・・ 昨年の12月14日に、厚生労働省は障害者福祉施策の抜本的見直しの一環として「改革のグランドデザイン案」を打ち出し、精神障害者の通
2005/2/15(火) 午後 5:53 [ ヤースのへんしん ]

応能負担と応益負担。介護福祉士の勉強にもケアマネの勉強にも出てくる言葉ですが、介護に関しては介護保険制度以前は応能負担で不平等意識があったけど、介護保険は社会保険方式になったので応益負担になり平等になった・・・・ という程度に受け止めていました。 なんか奥が深そうですね。
2005/2/15(火) 午前 0:50 [ 三日月 ]
そうですね。書いている本人もピントきてません。
2005/2/15(火) 午前 1:01 [ con*hi ]