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死の灰が列島を舞う
社会・政治
死の灰が列島を舞う
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alfmomさん、
汚染瓦轢の焼却は、政治家・焼却業者などの「利権」とともに、
「日本の何処へ行こうと、何を食べようと、日本国民は同じように被曝する運命」といった政府の強い意図が感じられますね。あるいは政府を操る闇の力が関与しているのかもしれません。
大気中へ噴出した放射能は、黄砂と同じで偏西風に乗って、西日本〜東日本を覆うでしょう。
それでも、まだ試験段階です。島田市の試験焼却では大量の放射能が大気中・大地へ拡散されたことは既に報道され、地元では問題が生じているようです。
これからも汚染瓦轢の焼却の危険性を、より多くの国民が自覚し、阻止できるかどうかが、この国の命運を左右すると思います。
諦めるのは、まだ早いです。
死の灰が列島を舞う
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九条さん、
今は戦時中に酷似していますね。戦争や放射能に警鐘を鳴らす者は、お国の巧妙な情報操作によって「非国民」と弾圧されていますね。
それでも、戦時中の方がまだましです。日本を背負う子供たちは、学童疎開をして、保護されたのですから。今回の3・11以降は、子供たちは高い線量地域に縛り付けられ、被曝し健康被害を受けています。既に甲状腺疾患、心臓病などが既に大量発症しているのを、政官財学報のスクラムで隠滅しています。
大飯原発再稼動の是非の問題は明確なので、世論によってstopが掛けられていますが、汚染瓦轢は数字という抽象的な話しか表面に現れませんので、原子力ムラのトリックに嵌ってしまっています。
広域汚染瓦轢処理は、全国各地で数年間に渡って、不必要な悪魔の「ベント」をすることですよね。


