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途中経過 ケータイ投稿記事

年前から入り浸っているFFでの話をしよう。

現在、キャラの育成状態は順風満帆。

戦闘では闘術、弓術の並びで強くなっている。更に突き詰めれば、その後方に幻術、剣術、盾術がついてくるだろうね。
肝心なスキルレパートリーはあまり潤沢とは言い切ることができないでいるのも事実。


続いて、採取。
こちらはお世辞いれようとも完璧な停滞中である。
今のところは自分で不足を感じる事がない。細々したパーツは露店で賄うのが主流になりつつある。


生産となるとローカルのみでスキルアップが主体。運がいいのか。滅多にあたらない報酬のトークンは他の追随を許さないが如く出ているらしい。手引き書は9つを確保。
精錬、弓作り、矢作り、釣具作り、釘作り、なめし革、毛皮糸、仕立て、手織り。
鍛冶、裁縫、革細工の順番に成長中。
後に追従したのが彫金、木工、錬金である。
錬金術は向こうで王政したからいいんだい(
今のところ、裁縫が後一つで別珍装備の修理ができるようになるので勤しみたい。
前述した通りローカルのみで修練を行うので、またトークンがリーチ状態になりそうだ。
次は何を得ようか。其が来なくても30が目の前だし、ゆっくり進むのも悪くない。


メインストーリーのクエストは次の段階がいつでも開始できる。
指定レベルは少し前に到達しているからね。
暇ができれば敢行したい。


そんなところだ。
次回の更新はまたしばらく空きそうな予感。

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経過報告♯003

多忙 or 忙殺

いやぁ…
どっちも忙しいという事なんだけどさ。
そろそろ中身のご報告と洒落込もうかと思う。

FFでの自身の成長方針は、やはりバランサー志向。
なので盛大においてけぼりに向かっているのは火を見るよりは明らかだ。
昔のマビで感じたあのヒリついた焦燥感と劣等感。
紛れもなく今、それを再び感じている。
長く、永遠と思えるようなその感情の元をただひたすら貫く。
所謂、大器晩成ってやつ。
でもね?
なにもさぁ・・・完璧とか完成とかしなくてもいいんだよ。
自分が作り出したキャラへの愛着が湧けばいいのさ。
それが定着という事実への第一歩になるのだからね。


一応、メイン戦闘スキルは格闘術。
剣とか弓とかの選択肢もあったんだろうけど、先ずはこれを進めてみようかと思った。
単に好奇心である。
んー・・・
過去への執着からかもしれないねぇw
それは置いといてっと。
メインと言ったからにはサブとして育てているジョブもある訳で。
幻術師がそれだったりするんだけどね。
これがまたソロ志向にも十分に効果を発揮する布石でもある。
RPGには付き物の補助がこちらの世界でも例外なく優秀な訳で。
「シェル・プロテス」どちらも防御に補正を掛けてくれる。
これを使って進めれば初歩のステージであればかなり良い所まで進める事が出来る。
MP的な問題も発生するが今のところ、杖を幻術用・呪術用で用意しておけばしなない限りはある程度維持することも可能だろう。
それ以外のスキルはまだあまり進めてはいない。
遊び心って奴にほだされて何か手がけるかもしれないけど今はこんな所かな?
格闘R18>幻術R16>・・・・


ギャザラーと呼ばれる採掘・伐採・釣りの三種類のスキル。
資源採取のジョブであるが自分は採掘と伐採をあげている。
釣りは全く興味がないのでスキル獲得すらしてない事実。
猫なのにおかしいよn
採掘R17>伐採R11>釣り ×


クラフター。
要するに資源を加工して生産を行う者たちの総称。
鍛冶・甲冑・裁縫・革細工・木工・調理・錬金・彫金(失念しているジョブがある場合は割愛ってことで)
流石のFFってことで種類もリリース初期であるのにも関わらずに多岐にわたっている。
自分でもスキルには色々手を出している。
鍛冶R20>木工R13・裁縫R13>革細工R12>木工R11>彫金R10・・・
こうした経緯で得る実りは仲間で分かち合えたらいいかなと思っている。
単純な金稼ぎに走るより、使って貰って喜んでくれるその反応こそが一時の財産よりも価値があるのだから。
それが人によって自己満足だといわれても仕方のない事だろう。
相手にとってみれば自分の道筋に水を差されている可能性も否定できないだろうし、人にはプライドって物があるだろうからね。抵抗を覚えても間違いじゃないさ。
ただねえ。
そうして巡り回るんだよ。
人の関係ってのはね。

『持ちつ持たれつ』

最低限は出来るようになっても苦しい時は協力は仰げる権利がある。
自分一人で出来ることはごく些細なことだが、二人、三人揃えば有益な事につながるのは今どきガキでも容易に想像できるだろう?
自分で出来ることまで相手に依存するのはよろしくない。
だから限界を確りと・・・正確に見極めるべきだ。
協力を仰ぐ側の最低限のルールなんだろうねぇ。
そして、それに応じる判断をする者の責務でもあるんだろね。



実に愉しいよ。
忙し過ぎてねw

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経過報告♯002

ローカル・リージョン リーヴに追いかけられて終わる毎日。
皆さん、如何お過ごしでしょうか。


製作系のスキルに自由を追われるのは今始まった事ではい。
それ以前からも感じている。

僅かな資金利用してを装備や材料を見つける事に一喜一憂する平凡を満足してたりもするのも事実。
やはりこれといった装備はかなりランクの高い装備になってたりする訳して冷や汗がでるもの。
資金がそれを手に入れるまでに届く場合でもランクに差が生じる場合はその性能を殺す結果になる。
挙句、修理代は半端ではない。

今のところ、やりたいことはできている・・・筈。
100%とは言わないね。
人ってわがままだから満足しない生き物なんだよ。
だから完全なんて言わない。


まだまだ広がる世界に希望は尽きない。
晴れた夜空に笑顔を浮かべ。
濃霧に遮られた船旅に切なくなったり。
雷が閃く激しい雨にどこか親しみを感じてみたり。
何処までも蒼い空の下を広がる大地に靴音鳴らして歩を進める。


槌打つ音、調理の音、糸車を回す音。
今日も町の中を轟いてる。
知らない言語が飛び交ったり、売り子が客呼びをする。

町の外で樹木や使えそうな岩石を掘り出す。
ことに砂漠の都市ウルダハの周りに昨日初めてリーヴ遂行中に見つけたとあるポイントがある。
マップ上ではただの岩山なのだが、山影の中にぽっかり穴が空いていてそこに人が通れるようになっている。奥には大きな水たまりと見た事のない植物が育っている。
そして岩壁には砕岩できそうなポイントがあるのだ。
そういうものを見つける喜びもこの世界の楽しみの一つなのだろう。
見つけた時は堪らなく嬉しくなった。
だが直ぐに別PTが入ってきて水差されたのはいい思い出です。

それが現在の日常。

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経過報告♯001 ケータイ投稿記事

港を持つ街リムサを拠点に足繁く通うローカルリーヴ。

今でこそローカルを利用して稼働できるスキルを多岐に広げている真っ最中だが開始時点では鍛冶だけ伸ばそうとしていた。
自分の気性にあう訳がなくバランスとって修練にしゃれこんでいる。

そして切っても切り離せない傭兵のリーヴ。
これを上手く使う事ができれば蓄財も経験値のジャンプアップも思い通りだろう。
此処で賢いかどうかが判明するんだろうね。
どうやら筆者は上手く使う事ができない部類のようだ。

相変わらず、この世界は魅力あるのだが―――移動距離がどうにも長い!?
マビの騎乗ペットがない頃のG1を思い出される。

何にしても理想に近づかせるには時間の絶対数が足りなすぎる。
そこは社会人なりの楽しみ方しか選べないんだろうけど不平不満は言うつもりもない。
リアルもゲームも両立させてこそ、どちらも愛すべき日常なのだからね。

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start

初めて見た世界は綺麗だった。
何処までも美し過ぎた。
心を奪われるとは正しくこの事を指すのだろう。
この気持ちは国を超えた場所でも同じであって、その仮想世界に現実世界のプレイヤーは魅了された。
大地の起伏に続き、森が生い茂り、小川が流れ、海が横たわる。
夜には遠吠えが聞こえ、鳥の囀りを耳にする。
モンスターですらその風景の一部なのである。
違和感などおいそれ感じさせてやくれないよ。


ゲームの流れは最初からやはり色々と忙しい。
装備品は修理しないと性能が下がっていく訳だが誰に教わることなくプレイヤーはその店を見つけて修理を行わなければならない。自分で修理も出来るようになるがそれはまだまだ先の話。
修理をしてログアウトする性質の私には最初からできずに指を加えてたのでちょっとげんなりしてt

んでもって、MMO共通であるRMTの呟きというべきか。
既にそれも出回ってる次第です・・・
どこにでも現れるあいつらをどうにかしてほしいです。ホント・・・


残念なのは耳にする語源が殆どあちらさんという事。
日本人は殆ど身内だけに話しかけるってのが傾向みたいだね。
因みに私自身は向こうの言葉のニュアンスは読めるかもしれないが意志疎通が完全に出来るとはいえない。言葉の壁ですね。相手と自分の意志の疎通がうまくいかないほどストレスになる。
そこで態々ストレスを受けて理解しようと努力するのも現状では難しいものだろう。


まだまだ続くよ。
先が見たい。
自分の成長も見たい。
その道がどこへ繋がってるかも知りたいし、色々な町をこの目で見たい。


忘れかけてた冒険がここにまた戻ってきた。

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