アドレナリンドリーム

A5赤土コーナーで僕を思い出して/MTBブログ巡回中

模型

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

1/35 MG42 1/1とサイズを比較

1/35と1/1を比較してみましたよ

イメージ 1
1/35スケールの銃は道具と技術が揃ってないとしょんぼりな仕上がりになってしまう。

 昔は特機隊員だった僕も地下に潜って野に下り、近頃はすっかり丸くなったのですが今でもたまに思い出しますよ。みんな元気にやっているだろうか。
 そろそろ出番かもしれないと、あの鳩の人をテレビで見るとそう思えてならないのです。

おわり

閉じる コメント(4)

閉じる トラックバック(0)

1/35 MG42 銃身交換準備中 

タミヤ ドイツ歩兵アタックチームセット についているMG42を銃身交換準備の状態に加工しましたよ。雰囲気出てるかなートラックに乗せる兵士に持たせるためです。
 『銃身を交換している⇒さっきまで戦闘に参加していた・今は一段落ついたけど銃身が冷え切る前に戦闘があるかもしれない』という状態を演出できたらなぁと思います。

イメージ 1
銃身と銃身押さえを伸ばしランナーとランナー輪切りで工作して組み込んだ状態

イメージ 2
イメージ 3
手入れされつつ使用されたベークライト製ストックのついた個体になるように着彩しましたがどうでしょうかー。

 金属表現はクレオスのミスターメタルカラーが格段にいいなあぁ。すぐ乾燥するし。

使用した材料
タミヤドイツ歩兵アタックチームセット MG42(Y19)
GSIクレオス Mr.メタルカラー 212アイアン  214ダークアイアン 218アルミ

閉じる コメント(2)

閉じる トラックバック

1)塗装中 ドイツ・大型軍用車ホルヒ・タイプ1a

タミヤ ミリタリーミニチュア ドイツ・大型軍用車ホルヒ・タイプ1a

 塗装の途中まで来たところです。塗装にはターナーアクリルガッシュと染料系のアクリルカラーインクを使っています。プラ素材でも
アクリルガッシュの塗装部分を染めることでカラーインクを使うことがでます。
 ラッカー塗料と比べて彩度をかなり上げられる利点もあるのですが、僕にとっての一番の利点は扱いやすさですね。臭くないし、水で薄まって濃度は自在だし、筆はすぐ綺麗になるしトいいとこずくめ。
 弱点は耐光性がない色がある事と、ラッカー塗料と比較して剥離しやすい事なのですが、野外展示とかはしないので問題ないレベルだと思います。



現在こんな感じ。
ハンドルを思いっきり切った状態に工作したいのですが、まだ実現出来ていません。

これからの工作目標

走りながらハンドルを思いっきり切って前のサスペンションが沈んでいる状態にする
ハンドルを切っている状態に運転手を加工する
兵士を満載する
最後の仕上げ塗装をがんばる


追伸
だいぶ出来上がってから記事にしたのであれな感じだけど、今度は作ってる途中から記事にしようと思いました。

おわり

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

アウトドア人間の僕がインドア趣味に挑戦したよ

どうもこんちにはこんな僕ですがご機嫌いかがですか?乗りまくってますか??
 みなさま御存知の通り僕はアウトドア大好きなのですが、ゴールデンウイーク中はまったくマウンテンバイクどころか太陽の日を浴びることもほとんどないという寂しい週間だったのです。でもそこはそれ、根っからのアウトドア人間の僕は考え方も前向きなのでこの機会にインドア的趣味にも挑戦してみようかな?と思った次第なのです。
 僕が目をつけた趣味はコレ!

イメージ 1

 模型ですよ。世界の☆★タミヤ模型です。田宮模型は聖地長野のご近所同州である静岡にあるのでDHと無関係ではありませんね。
 ドイツ第三帝国軍の傑作対戦車砲Pak36に白羽の矢を立ててみましたがー

イメージ 2

 「部品の数が少ないーっやったーアウトドア派の僕にとって優しい配慮」と思うのは早計でかえって難しいですよ。ちょっとした失敗がリカバリー不能になってしまいます。対戦車砲は中身丸見えだし。

 ていうかちゃんと組もうとするとかなりの難易度…1/35スケールで再現するには小さすぎるのですね。ディフォルメが効きすぎているという。世界の☆★は何をやっているんだ!と怒りが込上げたもの刻印を見てみたら1974年の刻印が!そんなに前の金型なのかーー!!
 と逆にやる気に。もっと大型で工作しやすいPak40にしたら良かったかなぁーとちょっぴり後悔しつつなんとか完成したのがこれ。

イメージ 3

 斜め上から見たところ。時期的にフランス戦を終えた軽歩兵部隊所属の対戦車砲という感じですかねー

イメージ 4

 後ろからも。4人で押し引いて小走り程度のスピードで移動出来たり、バラバラにして4人分担して背負い行軍も可能なくらい軽い砲なのです。
 ノルコさんと似たような配色なのがなんとも。この変な灰色は敵味方識別の意味もあるのだけどカッコいいからこの色なんだと外国の人がいってました。実際目立ってしまうので途中から迷彩が加えられたり最終的に茶色系に変更されてしまうのだけど。
 戦ってる途中で「俺らの対戦車砲やばいだろ、見つかるといやだろ塗ろうぜおい」て感じで前線で迷彩された機体の塗装にしてみました。待ち伏せ兵器によく見られる木の陰の迷彩パターンだそうです。

イメージ 5

 兵士の目線で。
 やっぱり兵隊も作らないとストーリが見えないな…今度アウトドアれ無いときに兵隊も作ってみよう。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

全1ページ

[1]


.

COSMOSORA
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ブログバナー

検索 検索
  今日 全体
訪問者 2 22205
ブログリンク 0 18
コメント 0 553
トラックバック 0 0

開設日: 2007/7/31(火)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.