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「日本の未来は、4号機建屋によって明暗が分かれる」

これだけは拡散していただきたい! 政府の新基準、乳児にキロ100ベクレルは、大人にキロ10000ベクレルを適用するよりひどい。まさに子供たちに死ねと言っているのだ!これを公布するのはホローコスト、我々への殺戮宣言だ!

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-964.html より転載

20111028-2.jpg

4号機建屋の最上階にある使用済み燃料プールから、もうもうと立ち上る水蒸気。この写真は6月下旬のもの。
写真はTEPCO.newsから

「日本の未来は、4号機建屋によって明暗が分かれる」


4号機建屋の倒壊、4号機の使用済み燃料プールが不安定な状態にあることをブログで警告し続けている人がいます。
国連や、国連の関係機関に長年、勤務していた松村昭雄さん。
松村さんのブログ

今現在は、地球の未来」を語り合う「グローバル・フォーラム」開催のため、文字通り世界中を飛び回っている忙しい身。
松村さんは、世界中の著名な学者と共に、4号機建屋の脆弱性を訴えています。

「日本の未来は、4号機建屋によって明暗が分かれる」と。
そのブログから、松村さんの記事をひとつ。

4号機原子炉と日本の運命
The Fourth Reactor and the Destiny of Japan
2011年9月29日  松村昭雄

福島第一原発事故以来、このブログでは何人かの高名な科学者の意見を取り上げ、ご紹介してきました。こうした方々からは、大変、洞察に富んだ見方をご提供いただきました。
…………………………………………(中略)

世界中の440の原子力発電所のうち、いずれか一つの原子力発電所で、たったひとつの失敗が起きても、長い間、人体や環境にとてつもない影響を引き起こす深刻な損害を引き起こすのです。

自然の力の前には、人間の技術が、いかに無力であるかを思い起こさなければなりませかん。

特に、原子力事故が起こった後では、政府と原子力産業の透明性は重大なことです。
大衆の緊張感を和らげるために、政府は常に最悪のシナリオを用意すべきなのです。

大衆は、そうしたことに、しっかり準備を整え、実際的に反応し、危険な状態に順応していくものです。
不幸なことに、日本は、これをやっていません。

過去数週間、私は、この緊急の問題について、日本政府および党首脳陣と絶えず話しをしてきています。
驚いたことに、彼らのうちの殆どが、この危機的状況に、まだ気がついていないのです。

私は、多くの卓越した科学者たちと共に、4号機原子炉が不安定な状態にあることを強く訴えてきました。
プールの中には、1535本もの核燃料棒が収められており、格納容器の外の(注)二階でバランスが保たれています。

(注)4号機建屋内の使用済み燃料プールは最上階の5階に設置されています。
この高い位置にある燃料プールの重量は、ちょっとした船艇ほどの重量があります。構造上、この重量を支え、バランスを取っているのは、建屋の2階部分であるようです。


もし、この燃料棒が地上に零れ落ちるようなことが起これば、再び災害が起こり、東京と横浜は閉鎖され、広大な避難地域となってしまうでしょう。

私がお話をしてきた科学者のすべての人たちは、もし(4号機建屋なり、使用済み燃料プールなり)構造物が崩壊するようなことになれば、科学が到達し得た、さらに向こう側に行くだろう、と言っています。
つまり、「さらに向こう側」とは、人類が見たことのない世界のことです。

そのとき、日本の運命は変更され、この災害は、人間の健康、移住、地政学の見地から、近隣諸国や、その他の国々を実際に危険に晒すことになるでしょう。

日本の政府は、ただちに安全性について独立した評価を行うチームをつくり、使用済み燃料プールと、それを保持している構造物の確実な安全性確保と、補強に乗り出す決意を示すべきです。

このことは、最高の重要事項です。
(使用済み燃料プールの)構造上の安全性は、日本の将来の明暗を分けるでしょう。

3月11日以前、私は、日本やその他の国の運命が、こんなに急激に、それも根本から変えられてしまうとは想像だにしませんでした。

原子力発電所は、人間に多くの新しい挑戦をつきつけ、今までに直面したことのない結果をもたらすのです。

私たちは、将来の世代に、ネガティブな結果を残すかもしれないということを、実際的に、倫理や道徳という目を通して再考する必要があるのです。

著名な英国の核物理学者、ブライアン・フラワーズ卿は、「もし、核プラントが、第二次世界大戦前に建設され、ヨーロッパで発展していったとしたら、そうした核施設に向けられた、つまらない争いや日常的なサボタージュのために、今日、ヨーロッパの大部分が人の住めない土地になっていただろう」と指摘しています。

つまり、核プラントに供給されるべき電力が不足することによって、同じ結末を迎えることになるのです。

(管理人:
つまらない、いざこざや闘争、仕事のサボタージュによって、人為的に電源喪失を招くことになり、福島第一原発事故と同じようにメルトダウン→国土の破壊につながる、と言っているのです。

ブライアン・フラワーズ卿は、しょせん、核は人間の技術では制御できないし、人間の愚かさのために、どの道、人類を破滅に至らせるものであると指摘しているのです)



途中、省略しましたが、松村氏は、世界的な科学者たちと交流しているうちに、やはり「日本の運命は4号機が握っている」と確信したようです。

トップにある水蒸気が上がっているプールの写真ですが、5月下旬くらいから、夜間、ひんぱんに4号機建屋から大量の水蒸気が立ち上っているのを、ふくいちライブカメラが映していました。

この記事は6月12日のアップですが、やはり「そうだった」。

ちょうど、この時期、「もし、大きな余震が起こって、4号機の構造物にダメージが生じた場合、どんなことが起こるのか」、原子力安全・保安院がシミュレーションしていたのです。

その結果、「4号機の燃料貯蔵プールが余震で壊れ、燃料の冷却ができなくなれば、2時間余りで放射性物質が漏れ始めるおそれがある」という解析結果が出たのです。 

6月中には、こちらの記事にあるように、4号機建屋の使用済み燃料プールが崩壊する恐れがあったので、耐震補強工事が始まりました。
写真から分るように、使用済み燃料プールの真下は空洞です。
ここに支柱を何本か立てて、基礎部分をコンクリートで補強する、という簡単なものです。
補強工事は、当初の予定をずれ込んで、7月に入って終了しました。

保安院は補強が完了する前に余震が起きてプールに亀裂が入ってしまった場合、燃料を冷やしているプールの水が漏出し、まったく冷やせなくなった場合を 試算したのです。
それは「温度が900度に達し、燃料を覆う金属管が壊れて放射性物質が漏れ出すのが2.3時間後、温度がぐんぐん上がって2800度に達して燃料溶融が始まるのが7.7時間後」というシミュレーション結果を得ていたのです。

この時点で、アウターライズ地震が起こって、強力な震動、もしくは3.11より高い津波が襲ってきていたら、関東は完全に終っていたかもしれないと、保安院は暗に言っているのです。

しかし、このシミュレーションは6月に行われたものです。
これが発表されたのは、4ヵ月後の10月14日になってから。それも、いつものように「こっそり」と。

犯罪者たちが勤務する東電はもちろん、国民の生命を守るはずの原子力安全・保安院も、6月の時点で解析結果が出ていたのに、一切、外に出さなかったのです。
マスコミにしても、薄々勘付いていたものの、どのメディアでも取り上げられることはありませんでした。

「もし、あの時、アウターライズ地震が起きていたら」…。

結局、これからも、東電、保安院、そして腐りきってしまって再生の余地のないメディアは、国民を殺していくのです。
このことが、再確認できただけでも、よかったです。

こうした連中は、本当に精神が狂ってしまっているので、4号機建屋が倒壊しそうになっても、国民に危険を知らせるどころか、逆に隠そうとするでしょう。
何も発表しない…。

4号機は確かに危ないです。
こんな、ちっぽけな補強工事など、何の役に立つ?
こんなものは、メディア対策に過ぎないのです。

それより、福島第一原発の吉田所長が、東電の幹部たちが座るテーブルを叩いて「こんなわからずや」と激怒したという、防波堤の建設工事はどうなったのでしょう。
当初、東電幹部たちは、「防波堤はコストがかかるので、土嚢を積み上げる」と言っていたのですから、吉田所長の怒りは、国民の怒りの声を代弁した格好となりました。

結局、東電、そして保安院の連中、それに原子力安全委員会のゴミのような学者たち。
彼らは、何も役に立たないどころか、「核」のことなど、何一つ知らないのです。

根治的な補強工事をやらないまま、もし次の巨大地震が起これば、福島の人々は全滅でしょう。
そして、東京も関東も終り。

アジアの一部も終り。アメリカの崩壊も早まります。

TPPがどうしたこうした、経済復興が、どうしたこうした。
ベトナムに日本の優れた原発技術を輸出すべきだ(自民党)どうしたこうした、すべてご破算です。

東電は民間企業だ、だから強制的な介入はできない?
とっとと破産させて国有化。国が主導で補強工事をやるべきです。

野田のキョロキョロした目線は、いったいどこを見ているのでしょう。少なくとも、福島県の人々、日本の人々を見ていないことは確かです。

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女川町のがれきの方が大田区、品川区のごみより放射能汚染度が高い可能性

http://ex-skf-jp.blogspot.com/2012/02/blog-post.html より転載

WEDNESDAY, FEBRUARY 1, 2012

東京都による宮城県女川町の津波災害がれき焼却試験結果: 女川町のがれきの方が大田区、品川区のごみより放射能汚染度が高い可能性

1月31日、東京都23区清掃一部事務組合は、大田区と品川区の清掃工場で12月中旬に行った宮城県女川町の災害がれきの焼却試験の結果を発表しました。それによると、
宮城県女川町から発生した災害廃棄物を当組合の施設で焼却処理するのに先立ち、当該廃棄物を法令及び当組合の管理基準に適合した処理ができることを確認するため試験焼却を実施しました。試験焼却において、当該廃棄物を当組合の施設でおおむね20%の混合比率で焼却した結果、別紙「災害廃棄物試験焼却評価書」のとおり、法令等に適合した処理ができました。また、ごみ焼却の状況は通常ごみ焼却時と同程度でした。
ということです。

私が注目していたのは放射能濃度。本当に「ごみ焼却の状況は通常ごみ焼却時と同程度」なのか?

何しろ、福島第1原発からの放射性物質をかぶってしまった被災地のがれきの広域焼却を推し進めることに賛成する理由として、「どうせ関東は汚染されているんだから、今更追加の放射能が出ても大差ない」、「東京の方が宮城、岩手より汚染されている、がれきを燃やせばかえって焼却炉がきれいになる」といった、ほとんど意味不明の議論をする人々が出現、ツイッター上でも、「汚染度の低いところから高いところに移すというのが原則ですが...」などと勝手に原則をつくって取りまとめようとする人まであらわれ、大いに不満に思っていたのです。(感情論をぶち上げる人はまず論外です。)

東京の汚染は宮城、岩手よりひどいのか?

燃焼試験結果を見る前に、まずこちらをご覧ください。女川町のがれきが一般ごみと混ぜて焼却される、東京23区の清掃工場の昨年12月上旬の飛灰の放射性セシウム濃度です。

一時は1万ベクレルを超えるセシウムが出ていた江戸川工場でさえ、最高時の半分程度まで飛灰の放射能は下がっています。大田区と品川区を見ると、12月上旬の試験直前の時点で、
大田区: キロ当たり2135ベクレル
品川区: キロ当たり706ベクレル
それでは、1月31日発表の燃焼試験結果、まず大田区:
がれき混合率18.8%
飛灰放射性セシウム濃度: キロ当たり2440ベクレル

12月の大田区の一般ごみを燃したあとの飛灰の放射能が2135ベクレル、この数字を使って、女川がれき100%で燃焼した場合の飛灰セシウム濃度(X、エックス)が次の式で計算できます。
X x 0.188 + 2135 x 0.812 = 2440
0.188X = 2440 - 1733.62 = 706.38
X = 3757.34
つまり、女川のがれきを大田区の12月の一般ごみと混ぜずに焼却すると、キロ当たり3757ベクレルの飛灰が生じた可能性があるのです。

大田区の焼却炉の方式は全連続燃焼式焼却炉(ストーカ炉)です。元のがれきの放射能を逆算すると、この数値を33.3(環境省が使うストーカ炉による濃縮の倍率;後述の環境省資料参照)で割って、キロ当たり112.83ベクレル。環境省が安全だと言って全国に推しているがれきの放射能レベルに合致します。

一般ごみの飛灰の放射能が2000ベクレルを超え、東京でも低くないレベルの大田区でも、飛灰から見る限り、12月時点では一般ごみは女川のがれきよりも汚染度が低いのです

次に品川区を見てみましょう。
がれき混合率:20.0%
飛灰放射性セシウム濃度: キロ当たり1043ベクレル

大田区の場合と同様に計算すると、
0.2X = 1043 - 706 x 0.8
X = 2391
飛灰の放射濃度はキロ当たり2391ベクレル、元のがれきの放射能度を逆算すると、キロ当たり約72ベクレルになります。

飛灰の放射能が女川がれきを100%燃やした場合の想定飛灰放射能(上記の計算)よりも高い工場は、12月時点では東京23区清掃工場20工場のうち1工場、江戸川区だけです。江戸川区以外の区にとっては、女川のがれきを燃やすことで飛灰に通常より多くの放射能が発生することになります

その江戸川区でさえ、「女川のがれきを燃やせば焼却炉がきれいになる」などという馬鹿なことはなく、通常のごみ処理に加えて女川のがれき処理が加わるわけですから、総量的には放射能が減るどころか増えるばかり。

宮城、岩手のがれきの方が東京の一般ごみよりも汚染されていない、という主張は、飛灰から計算した限りは根拠がなさそうです。

まして、このがれきを放射能汚染のはるかに少ない北海道、東北日本海側、北陸、関西、中国、四国、九州に運んで焼却して埋め立てるなど、正気の沙汰とも思えません。

ちなみに、英語ブログの欧米読者は、ごみ、がれきを焼却する、ということ自体が理解できないようで、まして放射性のごみ、がれきを通常のごみ焼却炉で燃やすと聞き、日本人は頭がどうかしているんだろう、と思っているようです。これ以上世界を汚染しないでくれ、とも言っています。もっとも、フクシマの事故や放射能汚染を気にする人々は世界でもおそらく極少数ですから、彼らも自国で変人あつかいされているような節はありますが。

とまれ、なぜ東京23区清掃一部事務組合の燃焼試験は、女川町のがれきを100%燃やして指標にしなかったのか。そうしていたら、大田区、品川区の数字より飛灰の放射能が高い値で出てしまうため、混ぜて分かりにくくした、と勘ぐれないこともありません。

===========================

災害放射性がれきの広域処理についての問題点、考察については、@tsunamiwaste さん、@tautautau1976さんによる、随時更新中のTogetterがお勧めです。余りに膨大な情報のため、目次がしっかり付いています。こちらでどうぞ → http://togetter.com/li/239885

また、環境省ががれき受け入れを「検討」している自治体向けに作成したガイドラインはこちら。→ http://www.env.go.jp/jishin/attach/memo20120111_shori.pdf

一般用はこちら。→ http://www.env.go.jp/jishin/attach/waste_koiki_mat20111206.pdf

一般用を更に簡略化したのはこちら → http://www.env.go.jp/jishin/attach/waste_koiki_pamph.pdf

「検討」の意味はもう皆さんもお気づきになったと思いますが、「受け入れるための検討」なのです。

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4号機、低濃度汚染水8.5トン漏れる


4号機、低濃度汚染水8.5トン漏れる
01. 2012年1月31日 18:15:28 : OTsTSneurQ 
◎原子力規制庁設置に関する細野大臣会見【録画・IWJ:CH5】
 
02. 2012年1月31日 19:08:24 : FDq6NtTYRo 
JNN福島第一原発情報カメラによって、本日9時頃から、4号機建屋内のそちらこちらで、小さな光の点が輝く様が映し出されました。この光は何でしょうか?
>tbs jnn-2012.01.31-09.07.52 
http://www.youtube.com/watch?v=9aSdjX2TWVw
>tbs jnn-2012.01.31-09.12.59
http://www.youtube.com/watch?v=K5dTScufEVs
>tbs jnn-2012.01.31-09.20.26
http://www.youtube.com/watch?v=MiFflo6nO8A
>tbs jnn-2012.01.31-09.34.01
http://www.youtube.com/watch?v=Nt6ea9WApXM
>tbs jnn-2012.01.31-09.38.22 
http://www.youtube.com/watch?v=Nj6V_vJVGVc
>tbs jnn-2012.01.31-09.48.16 
http://www.youtube.com/watch?v=SCSKUBI1Y7A
>tbs jnn 2012 01 31 09 52 47 
http://www.youtube.com/watch?v=y1s4OfcMMkI
今夕も4号機建屋には、今朝観測された赤と白の比較的大きな光点が現れています。
>tbs jnn 2012.01.31-05.24.03. 
http://www.youtube.com/watch?v=4ETR0WC9uO0
自分の眼で確認をお願いします。
http://www.youtube.com/watch?v=GyZRHekr6cg
 
03. 2012年1月31日 20:17:12 : 03rK5F33UQ 
先日、小出先生の講演会が終わった後で個人的に質問しました。
「4号機プールがもしも倒壊したら、どれぐらいの放射能が放出されるのでしょう? 武田先生はブログで、昨年3〜4月の1割以下だと言っておられますが?」と質問しました。
小出先生は意外そうに、「私は10倍以上になると思います」とのことでした。
 
04. 2012年1月31日 20:44:44 : Ev0pYHMVXQ 
ガンダーセンだって、4号機倒壊の時は飛行機に乗って逃げろと言ってたよね。
水に入ってない状態のむき出しの使用中と使用"済み"核燃料!被覆ジルコニウムに穴が空いたら何十年分のセシウムやらストロンチウムやら噴き出すんでないかい?どうよ
 
05. 2012年1月31日 21:23:41 : C0fPbtGvVo 
福島県のページに昨日まであった定時降下物放射線量の測定結果が
なくなっています。何か不都合な数値が計測されたのでしょうか。
まだ見られるページがあれば教えて下さい。
 
06. 2012年1月31日 21:39:17 : TULhMqLNYs 
4号機の使用済み燃料プールと日本の運命
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-964.html
より引用:
保安院は補強が完了する前に余震が起きてプールに亀裂が入ってしまった場合、燃料を冷やしているプールの水が漏出し、まったく冷やせなくなった場合を 試算したのです。
それは「温度が900度に達し、燃料を覆う金属管が壊れて放射性物質が漏れ出すのが2.3時間後、温度がぐんぐん上がって2800度に達して燃料溶融が始まるのが7.7時間後」
全員アホの保安院すらメルトダウンの危険を認識しているのに、
武田は今さら何の寝言を言っているのか?
 
07. 2012年1月31日 22:31:53 : 52B512YHXw 
>>05
レイアウトを変えて、探し難くした感じですね。
 
08. 2012年1月31日 22:43:54 : qZCHRkdKpQ 
>>03
>先日、小出先生の講演会が終わった後
小出って、講演もきりなく予定が詰まってるんだってね。
その火事場のスキに、「できるだけハードに」ドロボー・ドロボーするぞ!「できるだけハードに、稼ぎまくるぞ、稼ぎまくるぞ!」
小出は、1/20「原発ゼロ世界へ―ぜんぶなくす―(発行:エイシア出版)」に続けて、1/24「原発と憲法9条」を出版したようだ。
http://hiroakikoide.wordpress.com/

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