Android-x86導入 on VirtualBox
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Google+の方で、「How to speed up the Android Emulator by up to 400%」と言う情報を教えていただきました。1行で説明するなら、「Android SDKについてくるエミュレータより、仮想マシン上で動かすAndroid-x86の方が400%早くね?」って事です。 以前、Android SDKでアンドロイドアプリをちょこっと作ってみたときは、へっぽこPCでのエミュレータがもうお話にならないレベルの遅さだったので(遅いって言うかパッと見動いてない)、これはいいかも知んない、と試してみる事にしました。 -☆- 上記リンク先を参考にしながらですが、うちのへっぽこPCむけ環境手順は次のような感じ ・VirtualBoxの仮想マシン作成。メモリとHDD容量はともに512MB(メモリを減らした)。 ・Android-x86から、eeePC用のisoイメージを落としてきてインストール(画面指示そのままでOK) んでうまくいったら、仮想マシン再起動すると、携帯画面でおなじみのロック画面が出ます。 ここでハマリ。うちはUSBマウスを使っているので、VirtualBoxの「デバイス」メニュー→USBデバイス、で接続しているマウスを選んだのですが、そうすると何故かホットキーを押してもVirtualBoxからマウスが帰ってこない。しかしデバイスを選択しないと(Android上での)画面タッチが出来ない…という困った状態に。 結局、VirtualBoxのメニュー「仮想マシン」→「マウス統合の解除」をすることで問題なく使えるように。 と言うわけでちょっとAndroidアプリ開発するの復活させましょうね。
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実家で開発環境作るのにちょっと忘れてたので。
リンク先の解像度変えるやつ、VBoxManage はVirtualBoxのツール。つまりコマンドライン上からVBoxManage.exe 〜〜〜 ってやれってこと
2012/2/3(金) 午前 10:58