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21T

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花見

イメージ 1

今週やけにばたばたしていたのだが、やっと一息.....
バンティアンは、ホース破損後、3日(早!)ほどで、修理完了。
先週行った花見の写真。

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バンティアン緊急停止!

東京出張での空港からの帰り道、
ありゃ!ボンネットの隙間からわずかに湯気状の白煙がうっすらと見えたような気が........
水温異常なし、油圧も異常なし。なんだ?見間違いか....?じゃあ、ないぞ!!!
停止して、ボンネットを開けると..ぶわ〜と、水蒸気の白煙、モクモク......
あっちゃ〜、冷却水が飛び散り、ダーボまわりから水蒸気が.....
う〜ん、リザーバへのホースがバックリ裂けている......

イメージ 1
冷却水の漏れた跡が、道路に筋になっての図....(まあ〜まだ、水があった証拠でもあるが...)

ルノーのお店へ、レスキュー依頼。だが、ここは、お店から100km?近く離れた隣の県。
ありがたいことに、1時間以上かけて、代車を積んでレッカーで駆けつけてくれた(ホント、感謝!感謝である)
イメージ 2
レッカーに積載されたの図(駐車場の照明も消えて真っ暗)。

うむ〜。爆走中の破裂じゃなくてよかった〜。

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「内気循環」と「外気循環」

イメージ 1

 21TではフェースIIではAutoエアコンだったが、フェーズIIIでは、マニュアルに戻った。たぶんよく、壊れたからだろう。
 フェースIIの「内気循環」と「外気循環」の区別は、普通のグルグル回るアイコン(絵文字)スイッチであったが、このマニュアルエアコンの場合は.......。
 エアコンスイッチは一番右側(A.C.)のダイヤルスイッチだが、0、NORM、MAXの3箇所。エアコンの使用方法としては、外気循環が基本(NORMAL)で、急速に冷やす必要がある場合のみ「内気循環」(MAX)を選択するのだ。
 知らないと、切り替え方が解らないよね?記憶が確かでないがルノー以外の車もそうだったような記憶が....

 前置きが長くなったが...アンプを交換した後、音のチェックをしていて、気がついたのだが、スピーカがオルタネータノイズをかなり拾っている。これは、前から多少あったのだが、今回、特に右のツィータからが顕著な音が出ている。なぜだろ〜。
 原因を探していると...「内気循環」と「外気循環」のフラップを動かすモータが、常時、『ブ〜ン』と停止せずに、動きっぱなしの状態になっている。これか!と思い、コードを引っこ抜くと、『ブ〜ン』はなくなった(当たり前か..)。しかし...オルタネータノイズは解決せず(悲)。

オルタネータノイズは、お店にまかせるとして、ルノーもそうだが、多くのヨーロッパ車って、「内気循環」と「外気循環」の切り替えに、モーターを使用しているのではなかろうか?日本車ってそんなイメージがないのだけど....。
『ブ〜ン』は困るのだけど、「内気循環」と「外気循環」の切り替えできないのは、どうかなあ〜。
フラップは動いているから、通常切っておいて、外部にスイッチでも付けようか?

うむ〜。この21Tも購入時の新品部品に交換しまくった時代から次の『調子の悪くなった部品を殺していく?』時代に入ったのか〜。「循環」の切り替え部分をアッセイ交換したら大変そう〜。

ちなみに、この車のサンルーフは購入以来一度も開けたことがありません(雨漏りが怖いから..)。

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YouTube

YouTubeは、オンライン上で動画を共有、閲覧できるウェブサイト。
これが、なかなか面白い。
たとえば、RENAULT 21で検索かけると、氷上での最速挑戦やら、Jean Ragnotti のクルクル?走行やら、当時のコマーシャルなどなど,,,,,なんか、知らないとこで、ネット上に情報があふれてる....すごい時代になったものだと....

http://www.youtube.com/watch?v=hYg9bH68YcA&NR

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65.6L

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真夜中の高速道路を休憩なしに長時間ハイスピード?を維持したまま走るという状況に落ち入った。
車から降りるとゴムの焼けたような臭いが漂っている....
高回転を維持したまんまで、こんなに長時間走ったのは、マフラーを交換以来初めてなのだが.....
マフラーエンド付近のバンパー内にあったビニルが熱で溶け落ちたようだ(もともと何があったのだろう?)。

ちなみに今回、今までに経験したことがないほど、極限までガソリンの給油が出来ない状態に落ち入った。
給油マークが出て、あと40km以上(ナビでの距離)走る必要がある。21に表示される走行可能距離では、50kmは走れる計算なのだが、そんなに信頼性があるのか試したことがない,,,,,

何時ガス欠になるかおびえながらの走行であったが、ガス欠になることなく、走りきることができた。
ガソリンを入れると....なんと、「65.6L」入った。でも、運転席の液晶に表示されている燃料表示は『61L』でいつもと同じである。
これは、いつも『5L』余分に入っていて、『61L』を消費すると給油ランプが点灯し、本当にあと5Lしかないよ〜との警告がされるということか?
一方、給油ランプの点灯直前まで表示される走行可能距離(点灯すると表示されなくなる)は、この予備の5Lも含めて表示しているということかな?

なかなか信頼性があるじゃん!と思った出来事でした(もう、しないけど....)。

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