こんにちは、ゲストさん
ランダムブログ
Yahoo! JAPAN
ログイン
ヘルプ
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト | 詳細 ]
2007年6月17日 | 2007年6月19日
全1ページ
[1]
傑作(0)
横浜は、杉田劇場ギャラリーで開催中の「第21回 新六窯作陶展」を見に行く。 期間は、2007.6.13~6.19 であります。 新六窯にて作陶を楽しむ仲間、約25名による陶磁器作品の展覧会。 との事で、こちらも楽しくなる。 楽しくて、元気で、文化、文化と言っていれば、世の中は敵なしであります。 杉田劇場が入っているビルは、「らびすた新杉田」という名称であることを初めて知る。 来場者が少ないのか、エスカレーターが一つ停止していた。 大きい、小さいは別にして、文化イベントは、みんなで盛り上げようよ、とか思う。 ちなみに、JR新杉田駅の駅ビル商店街は「アルカード新杉田」である。 杉田の商店街は「ぷらむろーど杉田」で、京浜急行の杉田駅前のビルは「プララ杉田」だ。 杉田玄白の杉田姓は、横浜の杉田が発祥であります。
トラックバックされている記事がありません。
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/crsnt3/9849493.html
2007.6.9~8.5 に開催中の「佐藤 美子 写真展」を見る。 場所は、馬の博物館、第3展示室であります。 佐藤美子氏は、イタリア・サルデーニャ島で行われる仮面カーニバルで馬と出会ってから12年、各国の馬たちを撮影しながら世界の馬事文化を伝え続けている写真家です。 人が手塩にかけて育成した家畜馬と、フランスのラスコー洞窟内に描かれた馬の残存種である野生馬を対比させ、人とともに生きてきた馬の世界を幅広く紹介します。撮影地はモンゴルから、オマーン、ヨルダン、サウディアラビア、イランに及び、世界最古の野生馬プルジェワルスキーや、現存する世界最古の家畜馬カスピアン、また中東の名馬トルクメンや王室厩舎のアラブまで、多彩な馬の姿を紹介します。 と紹介文は、すごい! 第3展示室は、広くはない。馬の多彩な姿は、残念ながら感じられない。 佐藤美子氏は、日本ウマ科学学会編集委員だ。 馬事文化の普及に努めている。 馬も文化、文化、なにがなんでも文化であります。
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/crsnt3/9787993.html
すべて表示
開設日: 2007/5/1(火)
Yahoo!ブログ内を検索する