ベンチャーに勤めて
一日過ぎると
一夜明けると何事も無かったように振舞う社長。
昨日、今月の入金予測が外れて、いきなり社員を呼んで遅配の通告。
困る人がいたら言ってくれ、個別に相談に乗るからと一言。
一ケ月の内の一業者からの入金予測が外れただけで遅配とは、
いかに脆弱な経営体質かがわかると言うもの。
たかだか2年位勤めた社員を捕まえて、
経理の内訳話をされて情に訴えかけて遅配通告とは
経営手法の問題を社員の出来の悪さによる経営悪化に摩り替えて
訴えているとしか思えない。
仕事は忙しく毎日9時過ぎまで働いて、
何とか業務はつながり信用を確保しているのに
売り上げ実績に結びつかないのは、無駄なサービスが多すぎることに他ならない。
その過剰サービスはベンチャーとして当然初期段階では必要の考えから
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