★reo-310 ワールド★

★大リーグの2011シーズンが開幕しました。日本人メジャー選手を応援します。

海外通販のドキドキ感

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

格安の中国製の角9V(006P)充電器検証

中国製の檄安商品を懲りずに買ってます。 国内メーカーに比べてあまりにも安いので買って試しています  ただ安い分当たり外れが多いのは致し方ないです。 今は単3、単4の充電器なら100円ショップでも売ってますが さすがに3.6/3.7VLi-ion充電池、角9V(006P)充電器は 国内メーカーでは探すのに苦労します、あっても高価過ぎて買えない  その点中国製の商品で市場を席巻してます。 
イメージ 1
 
イメージ 2
 檄安の舟形タイプの万能充電器今回を 今回は角9V(006P)ニッケル充電池で検証してみました。 型番【PZJ3008】は角9V(006P)のコネクタ端子が付いていて 充電できると思ってましたが、端子は飾りでテスターで測定しても 端子には電圧が流れていないことが判明 1台だけの不良かと思ってましたが、3個ほど調べても全て同じでした。  18650Li-ion、4200mAhの充電池はフル充電できるのに残念です。 【PZJ3008】は3.6/3.7VLi-ion充電池専用と思ったほうがいいです。  今回新しく【HZS-101W】の型番の万能充電器で買ってみました 舟形タイプの万能充電器は検証は4種類目ですが 筐体は同じでも仕様とメーカーの違いによって違いがあります 型番から【LP−101W】後継機にようです。 殆どの充電池に対応はできますが、高容量対応には対応していなく 95%程度しか充電できないタイプです。 
イメージ 3
 
イメージ 4
 ただ丸型の充電池は1本しか充電できないですが 檄安の充電器では角9V(006P)充電池は2本充電できるのは魅力的です。
イメージ 5
 試した電池はBP製の300mAh充電池で高容量タイプです。 200mAh前後に比べて1.5倍の容量があります。 充電したら10分ほどで充電ランプが赤から緑に変わり充電完了の表示になりました テスターで測ったら9Vを少し超えて程度で充電できているのか不安でした 検証に9VLEDフラッシュライトで検証しましたが1時間ほどで極端に暗くなり 充電は不十分でした。  検証では角9V(006P)の充電には使えない充電器で終わりそうですが 中国製の充電器はいい加減な商品が多いので一晩取り付けたまま 朝に角9V(006P)充電池を取り出してテスターで測定したら電圧は9.8V フル充電に近い電圧を示してました。 
イメージ 6
 
イメージ 7
 テスターで端子の電圧を調べたら電圧が流れているのが確認できました 緑の充電完了のランプは信用出来ない充電器と判明しました 今まで日本の家電製品慣れている人には中国製のいい加減な 商品は戸惑うでしょうね  最終的には充電できれば問題ないですから 中国家電のクセをしれば使いこなせます 
イメージ 8
 9VLEDフラッシュライトで検証しましたが一晩点灯しても 電圧は8.5Vの電圧があり ほぼフル充電に近い充電ができていると思います 専用充電器ではBP製の300mAh充電池は10V以上で充電はできているので フル充電は無理なようですが、普段の使用では使えそうです。  ●注意するのは舟形タイプの万能充電器は形が似ていても性能は千差万別です。 型番で調べて買わないとリスクを伴うかも!

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

2−25

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

2−25

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

18650Li-ion万能タイプ充電器検証で新旧の違い

18650Li-ion充電器検証で万能タイプ新旧の違い  18650Li-ion充電器検証で万能タイプのLP-101W をヤフオクで試しに買って見ましたが 失敗だったようです。 同じ物を海外通販で頼んでしまったの後悔していました 後悔して注文した商品が今日届きました。  外観を調べたら型番が違いました 型番は【PZJ3008】です 識別は【型番LP-101W】の表面に特許番号が刻印されてます ニュータイプ【型番LP-101W】刻印なしです 裏側の検証合格の文字も小さくなってます 
イメージ 1
 
イメージ 2
 仕様は1.2v370mA 3.6V320mA 9V120mAと変わりはないようですが 旧タイプLP-101Wは充電電圧が低く抑えれられていて 充電できる手前で充電完了になる欠点がありました。 
イメージ 3
 
イメージ 4
 改良新タイプPZJ3008でUltraFire18650Li-ion4200mAhの 電池を充電してみました 充電中のLEDは赤表示、終りに近づくとオレンジに変わりました LP-101Wはオレンジの表示はないですから改良されているようです 充電完了は緑に変わり充電完了です。 ただし高容量の4200mAhの電池は満充電まで6時強の充電時間です 
イメージ 5
 
イメージ 6
  LP-101Wは4.09Vしか充電できませんでしたが 改良型のPZJ3008は4.23Vと4.2Vとクリアできてます  電力で単純計算で換算すると 4.09V(97%)×4200mAh×0.9716.66W 4.23V×4200mAh17.76Wの違いがあります。  旧タイプLP-101Wでは93%しか充電できない計算です。 4000mAhクラスの18650Li-ionは充電器も選ばないといけないです。     旧タイプLP-101W 改良新タイプPZJ3008

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

18650Li-ion充電器検証

18650Li-ion充電器検証 UltraFire4200mAh充電式18650リチウム電池を手にれて 大容量4200mAh電池が完全に充電できるのか充電器を検証してみました 納品時の電圧は3.9Vです、充電器の4.2Vまで充電できれば合格です。 1本用が3個、2本用1個の4個を検証してみました。 
イメージ 1
 まずは2本用です、本体には型番表示なし 仕様は4.2V600mAh 充電中はLEDは赤表示、充電完了で緑に 充電満了で4.19Vと仕様通りで合格です。 
イメージ 8
 
イメージ 9
 次に1本用です、3種類とも筐体は同一のデザインですが 型番表示なしの充電器が一番性能がいいです 電池の長さにより可変できるので18650、16340、14500は使えます 3.7V450mAhの表示 充電満了で4.25Vと仕様通りで合格です。 
イメージ 2
 
イメージ 3
 次がNK-801の型番表示の18650専用充電器 3.6V330mAh 充電満了で4.17Vと仕様通りで合格です。 
イメージ 4
 
イメージ 5
 最後が万能タイプのLP-101Wです これ1個で18650、16340、14500勿論のこと Ni-MH9V本、単三、単四充電できる万能タイプです。 残念ながら万能タイプの宿命でしょうか 充電満了で4.09Vと仕様を下回りました。 
イメージ 6
 
イメージ 7
 高容量4200mAhを使うには充電器は18650専用充電器を 使わないと性能を発揮できないようです。 
イメージ 10
 
イメージ 11
 4.2v×4200mAhは17.64Wを1本でまかなえる18650は これからの充電式電池は18650が支流になるのかな!?

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

UltraFire 4200mAh充電式18650リチウム電池

UltraFire4200mAh充電式18650リチウム電池  
18650電池といっても分かる人は少ないでしょうね 
主にノートパソコンのバッテリーなどで使われているリチウムイオン電池です 
ノートのバッテリーを分解すれば8本は入っているはずです。  

18650の名前は頭2桁は電池の直径18mm、650は長さを表しています 
0.1ミリ単位で65ミリです。 
イメージ 1
 
形は単三電池に似ていますが、二回りほど大きく単三のエネループが26gなのに対し、18650電池は45gほどと倍くらい 
エネループは1.2Vで1,900mAhですが18650電池は3.7Vで2,400〜4,200mAhあります。  

電力(V×A)で計算するとエネループは1.2V×1900mAh=2.28W 
今回購入したのは3.7Vで42000mAhの18650では最強の容量を誇ります 
15.54Wとエネルギー量は6.8倍の容量は凄すぎます。   

充電できるリチウム電池は種類があります全て5桁の数字で表しています 
18650、16340、14500など 
14500は単三電池とほぼ同じ大きさですが、電圧が3.6〜3.7です。 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
今回購入した、UltraFire4200mAh充電式18650リチウム電池 
納品された時は電圧は3.9Vでした 
専用充電器で受電してみました2本充電して6時間弱 
充電器の4.2Vまで充電できました、マルチ充電器では 
完全充電できなくて4Vチョットで充電完了されて 
4200mAhまで充電出きないようです。 
さすがに18650専用充電器では満充電出きました 
イメージ 4
 
 
どれだけ凄いのかLEDトーチライトに入れて照らしてみました 
1000ルーメンの明るさを電池1本で照らすと凄いです 
LEDライトがこれほど明るとは思いませんでした 
デジカメで撮りましたが画像以上に明るく感じます 
さすが1000ルーメンは明るすぎる 
イメージ 5
 
イメージ 6
 
電池の種類も多いですね 
上の画像は左は全て充電できる電池、最近単1、単2は余り使わないかな?

閉じる コメント(2)

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 64 283117
ブログリンク 0 262
コメント 7 42140
トラックバック 0 969
検索 検索

MLB

F-1

Wiki関係

標準グループ

1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ケータイで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

URLをケータイに送信
(Yahoo! JAPAN IDでのログインが必要です)

開設日: 2007/7/1(日)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.