40代のひとりゴト

すべてはなっちのために・・・

真野恵里菜

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映画『君と100回目の恋』の公開を記念して
『週刊ヤングジャンプ』のグラビアに登場した
まのちゃんとmiwaさん。



まのちゃんの
凛々しくてキュートなショットに釘付けですね・・・。

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まるでアニメの美少女キャラが
飛び出してきたような錯覚を覚えちゃいましたねえ。


クラシエのプロスタイル、まのちゃんの
『泡ーティストヘアコレクション』の第2弾が
公開されています。


ヘアメイク中の動画は事前にチェックしていましたが、
やっぱり青髪はインパクトがありますね。



まるで、
アニメの美少女キャラが飛び出して来た感じ。

キュートなまのちゃんがさらに可愛くなって、
メロメロになっちゃいますね・・・。

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めっちゃ綺麗なまのちゃんを
思う存分堪能できる企画になりそうですねえ。


クラシエホームプロダクツの ヘアスタイリングブランド
「プロスタイル」と「プロスタイルマルカ」の
イメージキャラクターに選ばれたまのちゃん。


「プロスタイル」ブランドWEBサイトのコンテンツとして、
まのちゃんが複数の有名ヘアアーティストとコラボした
「泡ーティストヘアコレクション」を展開したとのこと。


プロスタイルを使い、
7種類のヘアスタイル=「七変化」を
まのちゃんが体現したみたいですね・・・。



ちなみにまのちゃん曰く、
「 かわいい髪形から、 普段自分では絶対できないような髪型まで、
色んなスタイルにチャレンジするので、
何人もの新しい自分に出会えるような、 そんな楽しみがあります」

とのこと。

そして、
「私はヘアアレンジが大好きですが、
あまり器用ではないので自分ではいつも同じ髪型ばかりしてしまいます。
同じような悩みを持つ同年代の女性の皆さんに、
思い通りのヘアスタイルが簡単にできる”プロスタイル”の魅力を、
たくさん伝えていきたいです」
と意気込みを語ったみたいですね・・・。

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映画『君と100回目の恋』で共演した
まのちゃんとmiwaさんは、
手を繋いで本物の親友のように仲良しですねえ。


2/2に発売された『ヤングジャンプ』10号の
表紙&巻頭グラビアに
まのちゃんとmiwaさんが登場しています。


たりは2/4公開の映画『君と100回目の恋』で
親友役として共演。



今回は
映画のながれそのままの
アザーストーリーグラビアになっているとのこと。


笑顔で手を繋ぐショットは、
映画の世界そのままで、
本物の親友のように仲がいいですね・・・。

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まのちゃんが歌うことは残念ながらなかったけど、
映画上映直後のライブは心に染みて、
何度もウルウルきちゃいましたねえ。


1/30にZepp Tokyoで行われた
映画『君と100回目の恋』の
公開直前イベントに参戦しました。



今回の目玉は、
劇中と同じバンドによる
一夜限りのプレミアムライブ。


坂口健太郎さん、竜星涼さん、泉澤祐希さんと
今をときめくイケメン俳優が勢揃いで
女子率が8〜9割のイベントになりましたね。



それでは、
イベントのプログラムに沿ってレポしてみたいと
思います。

●舞台挨拶
司会の方に呼ばれて、
まのちゃん、miwaさん、坂口健太郎さん、
竜星涼さん、泉澤祐希さんがステージ上に勢揃い。


5人は仲良しだけど、
まのちゃんはバンドメンバーではないこともあり、
撮影後に一緒に行動する機会は少なかったとか。


他の4人はフォローしてたけど、
まのちゃん自身は心残りだったようで、
それだけ仲が良かったのでしょうね。



ちなみに
舞台挨拶で一番しっかりしていたのはまのちゃん。

年齢的にはmiwaさんの方が年上だけど、
舞台挨拶慣れしているまのちゃんが
仕切っている感じでしたね笑



●映画上映
時間をテーマにした映画は、
パラレルワールドとかいつも気になってしまうけど、
純粋に音楽を絡めた恋愛映画、青春映画として観ると、
なかなか楽しめました。


miwaさんのまっすぐな演技、
坂口健太郎さんのギャップ演技、
そしてまのちゃん定番のしっかり者演技が軸となり、
青春のきらめきと運命の儚さが交錯して、
それが劇中歌の歌詞にリンクして心に響いてくる感じ。



その全てがラスト近くのライブに結実して、
素直に感動して涙が止まりませんでした。


5人の仲の良さが画面から滲み出ていて、
でもそれが逆に切なさを誘って胸を打たれましたね。


●ミニライブ
映画を観た直後の劇中バンドライブは、
歌詞のひとつひとつが心に染み過ぎて、
終始ウルウル状態でした。


特に「アイオクリ」は、
映画のライブシーンが鮮やかに蘇り、
自分も映画の世界に入ってしまったような
錯覚を覚えてしまいましたね。


切ない思いが胸を締め付けて
涙が溢れてきちゃいました。


映画の感動が覚めやらない中で、
劇中バンドを生音で楽しめるという
贅沢過ぎる幸せに思いっ切り浸りましたね。



また、
The STROBOSCORは、
カッコ良すぎました。


坂口健太郎さん、竜生涼さん、泉澤祐希さんが
勢揃いして楽器を弾く姿は最強で、
女子率の高い会場から黄色い声援が飛び交うのも
納得のビジュアルでしたね。



なお、
一番緊張していたのは、
ボーカルのmiwaさんのように見えました。


バンドの中では唯一のプロミュージシャンで、
それが逆にプレッシャーになっていたのかも
知れません。


なので、
アンコールの時に涙が止まらなかったのかも。

ギターのソロ演奏でひとりで歌ったのですが、
プレッシャーから解放されて
映画と劇中歌に対する思いが
一気に溢れてしまったのかも知れませんね。



ということで、
残念ながらまのちゃんは歌いませんでしたが、
公開前の映画と、
映画上映直後の劇中バンドのライブを楽しめて
何とも贅沢なイベントでした。


The STROBOSCORPの演奏は、
今回の一夜限りということで、
プレミア感溢れる幸福感に大満足でしたね・・・。

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