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真野恵里菜

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【真野恵里菜】パトレイバー第5章舞台挨拶画像(1)

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10/18に新宿ピカデリーで行われた
パトレイバー第5章の舞台挨拶。


まずは、
恒例のポーズながら
第5章の舞台挨拶では
貴重だった敬礼のポーズ。

辻本監督は心配していましたが、
やっぱり両サイドの監督は
写真から外されちゃいましたね・・・(笑)。

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【真野恵里菜】パトレイバー第5章の舞台挨拶にウサちゃんコスプレで登場!!!

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昨日(10/18)、新宿ピカデリーで行われた
『THE NEXT GENERATIONパトレイバー第5章』の
舞台挨拶でのひとコマ。


自分はD列で参戦しましたが、
まのちゃんのウサちゃんコスプレに
ハートを射抜かれちゃいました。

まのちゃん曰く、
「今日はハロウィン仕様で、
ウサちゃんになってみました」とのこと。


う〜ん、
劇中のゴルゴ13風メークも可愛かった(?)し、
まのちゃんのキュートな魅力にメロメロの1日でしたね・・・。

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【真野恵里菜】PLATINUM ANNEX〜別冊マノマニア〜レポ2014.10.5

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まのちゃんの歌とトークを堪能出来て
アイドルオーラ全開のイベントでしたねえ。


一昨日(10/5)、
TOKYO FM HALLで行われた
『真野恵里菜 PLATINUM ANNEX〜別冊マノマニア〜』に
3公演とも参戦しました。

自分自身、
1日3公演の参戦は初めて。

公演は、
1公演目と3公演目が歌中心、
2公演目はトーク中心でしたが、
時間はそれぞれ45分、30分、40分で、
その後にそれぞれ握手会はありましたが、
時間的には1回分のライブぐらいで
体力的には楽でしたね。


また1公演目と3公演目の歌は、
アッパー系の曲を中心に盛り上げながら、
共にモーニング娘。の曲を1曲ずつカバーしていて、
ファン心をくすぐった感じ。

特に、
春 ビューティフル エブリデイ♪は、
えりりんを思い出してしまって、
思わず涙ぐんでしまいました。


一方、2公演目のトークは、
進行役にハロプロ研修生の小川麗奈ちゃんを
起用するサービス精神を発揮しながらも、
内容は「まのちゃんに関する23のクイズ」で、
正直時間も短くて物足りなかったです。

ファンからクイズを募集しながら、
実際にはマネティが作ったクイズに終始していて、
まのちゃんも触れていたけど、
せめてファンからのクイズを混ぜてほしかったです。

今後もトーク中心のイベントを行なうなら、
内容はもっと練ってほしいですね。


なお、
セットリストは以下のとおりでした。

●1公演目
01.黄昏交差点
02.私の魅力に 気付かない鈍感な人
03.Tomorrow
04.元気者で行こう!
05.天気予報があたったら
06.バンザイ!〜人生はめっちゃワンダッホーッ!〜

●3公演目
01.ゼンブダイスキ
02.春 ビューティフル エブリデイ
03.花言葉
04.元気者で行こう!
05.21世紀的恋愛事情
06.バンザイ!〜人生はめっちゃワンダッホーッ!〜

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【真野恵里菜】NHKスペシャルドラマ「妻たちの新幹線」に出演!!!

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10/13(祝)19:30から
NHKさんで放送されるスペシャルドラマ
『妻たちの新幹線』にまのちゃんが出演します。


まのちゃんは、
何とも昭和を感じさせる洋服姿で登場。

まのちゃん自身は平成生まれですが、
何故か昭和の感じが良く似合ってますね。


なお、
ハロー!出身のメンバーは、
誰もが昭和の匂いを感じさせるのですが、
昭和生まれのモーニング娘。初期メンバーが築き上げてきた
娘。イズムの浸透がそうさせているのかも。

昭和の時代に昭和娘が奮闘した
まのちゃん出演ドラマに期待したいですね・・・。

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【真野恵里菜】キバコの会 第五回公演「KAKOCHI-YA」レポ2014.9.20ソワレ

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ストーリー的な面白さは前作に劣るけど、
まのちゃんの可愛さと恐さは堪能出来て、
終始大笑いで楽しい舞台でしたねえ。


昨日(9/20)、赤坂レッドシアターで上演された
舞台「キバコの会 第五回公演『KAKOCHI-YA』」の
ソワレに参戦しました。

キバコの会は、
まのちゃんが出演した第二回公演から
連続して参戦していて、
今回が第4作目。(3作目と4作目は同じ作品)。


芸達者な役者さんたちと、
機関銃のように発せられる
小ネタ&マニアックなキーワード、
そして親父ギャグ満載の展開に
いつも大笑いさせて貰っていて
今回も大いに楽しみにしていました。


また、まのちゃんも、
そんな作品の世界観の中で、
大いにのびのびと演技を磨いていて、
回を重ねるごとに成長し、
キバコの会になくてはならない存在になっていくのが、
頼もしく、そしてファンとして嬉しかったです。


なお今回は、
キバコの会としては初のホラー。

でもまぁそこはキバコの会なので、
ストーリー的にはいつものドタバタ喜劇でしたが、
むしろ恐かったのは、
まのちゃん、矢吹春奈さん、三浦理恵子さんの
女優陣だったかも。


ホラー演出も交えた女の恐さが満載で、
まのちゃんも可愛さよりも、
恐さの方が印象に残りましたね。


また今回は、
前作に見られた感動的な部分は弱くて、
最後までドタバタしていて、
ストーリー的には弱かったかも。


出演者が多過ぎて、
まとまりを欠いていた感じで、
主要な役に絞った方がすっきりして
面白さを掘り下げられたのではないかと思いました。


それでは、
主要キャストに絞ってレポしてみたいと思います。


●真野恵里菜(岬淳子役)

まのちゃんは前作に続いて、
野添さんの娘役。

可愛いけど暴力的なまのちゃんと、
虚勢を張っているけど根は優しい野添さんの親子は、
キバコの会にはなくてはならない
名(迷?)コンビになってますね。



また、まのちゃんは
可愛さと恐さに上手くメリハリをつけていて、
全力投球型から
緩急をつけた演技に脱皮した感じ。


野添さんのセリフ忘れにも、
瞬時にアドリブでフォローしていて、
女優さんとして成長している姿も見せてくれました。


これからも、
キバコの会の看板女優として、
毎回レギュラーとして出演し続けてほしいですね。



●半海一晃(天宮龍介役)

小さな体をエネルギッシュに動かして
キバコの会を引っ張ってきた印象がありましたが、
今回はちょっとおとなし目でした。


昨日が初の1日2回公演で、
マチネでエネルギーを使い過ぎたのかも知れませんが、
いつものパワーで舞台に風を起こしてほしかった感じ。


年齢を重ねた分、
渋さと哀愁は増していましたが、
まだまだ枯れてほしくないと思います。

次は9/23(祝)のマチネに参戦するので、
リベンジする姿を見せてほしいですね。


●野添義弘(岬朝夫役)

もう出てくるだけで可笑しくて、
キバコの会のムードメーカー的な
存在の野添さん。


今回もパワフルに笑いを誘い、
そして時にはペーソスも滲ませてホロッとさせ、
さすがの大活躍でした。

次回の参戦(9/23)でも、
大い笑わしてくれることを期待したいですね・・・。


●多田木亮佑(大塚欣也役)

多田木さんも
ちょっとお疲れ気味だったのかも。

オトナの名コンビだった街田しおんさんから、
キュートな三浦理恵子さんとのコンビに変わって、
まだリズムが掴めていないのかも知れませんが、
もっともっと伊達男ぶりを発揮できるはず。


次回の参戦では、
中年男のダンディズムを見せてほしいですね。


●矢吹春奈(深見昌子役)

キバコの会は初参加でしたが、
背の高さを活かした半海さんとの凸凹コンビと、
恐過ぎる顔が印象的だった矢吹さん。


可憐な美しさで勝負すると思っていたので、
意外な弾けっぷりに拍手を送りたいです。

作品全体の中で、
いいアクセントになっていましたね。


●三浦理恵子(大塚百恵役)

いつまでもキュートで、
アイドル的な華やかさが滲み出ている三浦さん。

芸達者なキバコの会の中では、
以前は浮いていましたが、
今では演技力もしっかりと身に付けて
存在感を発揮し始めた感じ。

これからも、
まのちゃんとのキューティーコンビで、
キバコを華麗に盛り上げてほしいですね。



●高垣彩陽(託ち屋役)

キバコの会は初参加ながら、
物語のキーを担った重要な役どころ。

声優&歌手でアイドル的な人気を誇る高垣さんですが、
ミステリアスな部分とコミカルは部分を器用に演じ分けていて、
しかもモノマネが超上手くて絶品でした。


実は恐がりで、
素が見えた瞬間はめっちゃ愛らしくて、
今回の作品の一番の収穫でしたね。



●白石朋也(牛頭役)

何だか騒々しいだけの牛頭役で、
印象的だったのは奇抜なメイク&衣装だけ。

本来はめちゃめちゃ上手い役者さんなので、
今回の使われ方はもったいなかったですね。


キャストの方には申し訳ないですが、
白石さん演じた牛頭と、
牛頭とコンビで信川清純さんが演じた馬頭、
そして3人の女幽霊は無かった方が、
作品がすっきりしたのではないかと思いました。


ということで、
今回も大笑いしましたが、
出演者の人数が多過ぎて
まとまりきれずに作品に深みが出なかった感じ。

また、
本作初の1日2回公演で、
やや疲れが見えた部分もあったのですが、
次はペース配分を考えて、
いつものパワー溢れるキバコを見せてほしいですね・・・。

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