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真野恵里菜

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【真野恵里菜】「映画 みんな!エスパーだよ!」に出演決定!!!

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9月に公開される
園子温監督作品『映画 みんな!エスパーだよ!』で、
浅見紗英役の続投が決まったまのちゃん。


まのちゃん曰く、
「連ドラ〜スペシャルドラマ、そしてついに劇場版!!
まさか、映画になると思ってなかったので
喜びと驚きでいっぱいです。」

とのこと。

そして
「テレビで劇場版のスポットが流れていますが、
まだどんな内容になるのか私も知りません(笑)
とにかく、この作品は園監督と染谷さんに身を任せて
劇場版も体当たりで頑張ります。
皆様、楽しみに待っていてください!」
と意気込みを語っていましたね。



う〜ん、
まのちゃんは5月にパトレイバー、
7月にリアル鬼ごっこ、
そして9月にみんな!エスパーだよ!と、
映画の出演が続きます。


まさに売れっ子状態で、
ますます女優さんとして磨きがかかりそうですね・・・。

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【真野恵里菜・トリンドル玲奈・篠田麻里子】映画「リアル鬼ごっこ」のポスターが公開!!!

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園子温監督作の映画『リアル鬼ごっこ』のターゲットは、
“全国の佐藤さん”ではなく、
“全国のJK(女子高生)”とのこと。


解禁された予告編では、冒頭で
「全国のJKのみなさん、
あなたたちはちょっとふてぶてしいので、
数を減らすことにします」という言葉通り、
JKが絶叫する中、何者かに追いかけられる姿が
映し出されているそうです。


ちなみに、
まのちゃんはマラソンウェアで顔を歪ませながら、
正体不明の何者かに追われているとか。


う〜ん、
まのちゃんの運命(?)が心配で、
7/11の公開日には
劇場に駆けつけないといけないかなぁ・・・?

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【真野恵里菜】パトレイバー新宿に現る!!!

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真野ちゃん演じる泉野明は、
颯爽として凛々しく可愛いですねえ。


4/21に新宿ピカデリー近くの繁華街で行われた
映画『THE NEXT GENERATION パトレイバー 首都決戦』
のキャンペーンイベントに
まのちゃん、筧利夫さん、太田莉菜さん、森カンナさん、
そして押井守監督が、実物大パトレイバー(イングラム)と共に
登場しました。


押井守監督は、
「デッキアップもそろそろ限界かな。
耐用年数が限界に近いので、
今日が最後のデッキアップイベントかも。」とのこと。


でもまのちゃんは、
「イベントではパトレイバーの世界を
いろんな場所で体験していただくことが出来て、
私たちも皆さんに会いに行けたのがとても嬉しかった。
まだまだ元気なので、安心して大丈夫ですよね?
今日もかっこよく立ち上がってくれるはず。」と、
イングラムを愛しむように話していましたね。


いよいよ劇場長編映画公開で
総決算が近付いて来た実写版パトレイバー。



まのちゃん演じる颯爽とした凛々しい泉野明にも
まだまだ会いたいし、
是非とも続編(またはシリーズ化)を期待したいですね・・・。

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【真野恵里菜】まのちゃん、誕生日おめでとう!!!

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今日(4/11)は、まのちゃんの24歳の誕生日です。

おめでとう!!!


女優さんとして
ますます輝きを増しているまのちゃん


先日(4/8)、参戦した舞台『ベター・ハーフ』でも、
下ネタ満載の作品に
清々しい春風を吹き込んでいましたね。


どんな役を演じても
純真でキュートで
爽やかな魅力を自然に醸し出しているまのちゃん。


これこそが
女優・真野恵里菜の最大の魅力で、
さらに磨きをかけてほしいですね・・・。

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【真野恵里菜】舞台「ベター・ハーフ」&アフタートークショーレポ2015.4.8ソワレ

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まのちゃんがバスケか水泳の
スポーツ物をやりたいと言ったら、
スクール水着の役ならすぐに来ると、
鴻上尚史さんにツッコまれてましたねえ(笑)。


昨日(4/8)、本多劇場で行われた
舞台『ベター・ハーフ』のソワレ公演と
アフタートークショーに参戦しました。

まのちゃんの舞台を観るのは、
昨年9月のキバコの会以来。

しかも今回は、
最前列ど真ん中という神席で、
最初は逆に緊張しながらも、
鴻上尚史さんの抜群のストーリーテリングと、
下ネタ満載のコミカルな演出に、
爆笑しながらも大いに楽しめました。


さらに、
まのちゃんと鴻上尚史さんのアフタートクショーも、
鴻上さんの大雑把ながらも
ファン心理を巧みに突いた心憎い仕切に、
こちらも大笑いしながら楽しみましたね。


コスプレをするのは楽しいの?とか、
衣装の面積が少ないのはハロプロの頃からの担当なの?とか、
雨が降るのはマノフレの影響なの?とか、
ファンが聞きたい質問をビシバシしてました。


特に、
次はどんな役がやりたいのかという質問は、
ファンにとっても大いに興味があったのですが、
バスケか水泳のスポーツ物をやりたいとまのちゃんが答えたら、
スクール水着の役ならすぐに来るよと
鮮やか過ぎるツッコミに客席も大盛り上がりでしたね。


それでは、
出演者別にレポしてみたいと思います。

●真野恵里菜

まのちゃんは芸能界デビューに野心を燃やし、
そのための資金をデリヘリ嬢で稼ぐ難しい役どころ。

でも作・演出の鴻上さんが言っていたように、
まのちゃんの色香は上品で、
卑猥な単語を連発しても
純真さ、可愛らしさを維持できるのは
まのちゃんの持ち味なのでしょうね。


キュートなアイドルオーラを放ちながら、
全力投球で真摯に取り組むまのちゃん。

下ネタ満載の作品にも、
爽やかな風を吹かせることが出来るからこそ、
鴻上尚史さんや堤幸彦監督といった
ビッグネームに引っ張りダコなのでしょうね。


なおまのちゃんは、
コスプレの時の振り付けを
自ら行なったとのこと。

自分は、
まのちゃんのコスプレ姿を見るだけで萌え萌えでしたが、
まのちゃん自身もコスプレは楽しかったと言っていたので、
気持ちが入っていた分、
よりキラキラと輝いていたのかも知れませんね。


●風間俊介

ふたりの女性(?)の間を行き交いながら、
揺れる気持ちを繊細に演じていた風間さん。

テレビドラマで見ていた時から、
演技力の高さに感心していましたが、
生で見る風間さんは、
スピードもキレもあって、
演技のリズム感も抜群でした。


まるで、
ダンスを見ているようで、
さすがジャニーズだと妙に納得してしまいました。

風間さんの演技が、
作品全体のリズムを作り出していましたね。


●中村中

トランスジェンダーであることに悩みながらも、
愛に対してストレートに情熱を燃やしていた中村さん。

一途に愛を求める姿は、
性別に関係なく美しかったですね。


また、
作中で何度も披露したピアノの弾き語りも
歌声が胸に響いて聴き応えがありました。

演技をしながら、
ピアノの弾き語りを掛け持ちするのは
大変だったと思いますが、
表現者としてのスキルの高さを実感しましたね。


●片桐仁

とにかく
そのパワーには脱帽でした。

”愛されない男”でありながら、
決して悲観的にはならず、
むしろパワーに変えていて、
コミカルな演技に爆笑の連続でした。


でも、
可笑しさだけではなくて、
人間の弱さ、優しさも、
さりげなく見せてくれるのは片桐さんならでは。

ペーソス溢れる人間臭さに、
いつのまにか惹き込まれてしまいましたね。


ということで、
4人芝居のアンサンブルに
大いに笑って大いに楽しめました。

でもそれだけじゃなくて、
恋愛とか、コミュニケーションとか、
生き方について自然に考えさせられてしまうところが、
鴻上マジックなのかも知れませんね・・・。
 

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