ほしいものは紙に書け
|
「ファミリーマート おとなコンビニ研究所」
朝のラジオ番組中に週に一回生島ヒロシさんがゲストとしゃべる短いコーナーがある。
“この番組では、中高年、いわゆる“大人”のための新しいライフスタイル、
そして、新しい「大人文化」を皆さんと一緒に考えていきます。”というもの。 先日のゲストは、流通ジャーナリストの金子哲雄さんでした。 今や、流通のからくりや賢い買い物の仕方などは 「金子さんに聞け!」といわれるほどの方だそうで。(知らんわ〜〜笑) 金子さんが流通に興味をもったきっかけは、幼い頃の「お小遣い」にありました。 お使いに行った時のお釣りが、お小遣いになったため、 お小遣いを少しでも多くするため、スーパーのチラシをチェックして、
安いものを探すようになったそうです。
そして なにかほしいものがあると 何故それがほしいのかを
原稿用紙に書いて親に提出しないといけなかったとか。
企画書というかプレゼンというか申請書みたいなもん。
かなりの説得力がないといけない。
これには
ほ〜〜と感心しました。
すごいオカンや〜〜と!
我が家の子どもらは ほしいものは結構簡単に買ってやってたし。
あまり不自由なく育ったように思う。
我慢するということを厳しく教えてこなかったかと反省。
それでも 子どもらはかなりの “しぶちん”に育っているのが不思議ですが。
今後は申請書を書かそうかな。
いや、まて。
自分がほしいもの 申請書なしで買えないとなると困る。
やっぱやめとこ。
自分の首しまりそうやん。あははは。
|







自分が買ったものを、どうして買いたい!と思ったのかを
記録して来ました。
これは私の仕事の上での宝物です。
2012/2/10(金) 午後 3:08 [ イッポー ]
◆ヂッポーくん
不純な動機のものはあったかな?
知りたいわ〜〜。
2012/2/10(金) 午後 3:53
そこを突きますか………(爆)。
2012/2/10(金) 午後 4:31 [ イッポー ]
◆ヂッポーくん
そこしかないでしょ。ポイント。(笑)
2012/2/10(金) 午後 4:35