春を 待つ から冬 がある し。
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今晩わ。
雪でしてね、こちら、朝から。
何でか、起きたそのまま、どっか出てかなくちゃとかいう思いがありまして、
ハッとした時には、
いつもの華山、神上寺、でした。
ずっと、白い中、遊んでました、
馬鹿は何度死んでも治らん、
そのようで。
朝、ちゃんと食ってなかったんで、
下のPで、
オジヤ、貪ってました。
これから登る方、ひとり、来てましたけど、
気持ちよく
シカト下さってましたんで、
ありがたくそのまま失礼戴きました。
こいつは。
BOOK END、ってか。
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