家電&Mac

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大好きな家電全般、特にオーディオ・ヴィジュアル系と、仕事からプライベートまで手放せないMac&Apple製品、VAIO、その他PC周辺機器の話題です。
Macの改造や分解、トラブル対応ネタもいろいろあります。
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iPod touchでアニマロッタ。

ゲーセンも好きでちょいちょい行きます。
最近お気に入りのはメダルゲームのコナミ「アニマロッタ」。
アニマロッタの詳しくはこちら。
旭川のゲーセンに登場してからちょうど1年くらいですかね〜。
で、登場当初から、これwi-fi機器でも遊べるというウリもありました。
PSP、NintendoDS、Androidのスマホ、そしてiPhone/iPodtouch。

今さらですが今回、iPodtouchで遊んでみました。

イメージ 1

ゲームするサテライト(6カ所)とは別に、
wi-fi用のリンクターミナルがあります。
使用するコインは、通常のゲームではそれぞれのサテライトから投入しますが、
wi-fiの場合はこのリンクターミナルにある投入口から
コインを入れます。

イメージ 2

モニターの説明を追っていけば問題なく参加できます。

まずは、iPodtouchの環境設定から、
wi-fiの接続先「AnimaLotta」を選択します。

イメージ 3

Safariを起動し、URL欄に「a」とだけ記入してGO。
それでアニマロッタの認証画面が開きます。

イメージ 4

リンクターミナル側で「次へ」をタッチして認証画面に移り、
それからiPodtouchの「認証」をタップ。

コインを入れると参加できます。

イメージ 5

ゲーム画面が表示されました。
サテライトのモニターに負けない、
なかなか作り込まれたグラフィックですね〜。

イメージ 6

ゲーム進行とともに、
画面は自動で更新されていきます。
若干の遅れはありますが。
でもゲーム自体も、サテライトと同様に遊べます。
ま、サテライトでやってた方が楽しいですけど(笑)。

サテライトが混んでいる時に、ちょっと暇つぶしにできるのは
いいですよね。
でも、このwi-fiで遊ぶ人用の席とかあればいいのになー・・。


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auひかりにしたものの・・

フレッツ光(100M)からauひかり(1G)に換えて、
10日間ほど経ちました。

イメージ 1

NTTの時は終端装置1台でしたが、
auはONUとホームゲートウエイに分かれています。
HGWは、NECのAterm BL190HWという機種。
この機械、前面にUSBポートがあるので何だべ?と思っていましたが、
ネットで調べると、どうやらここにHDD接続すると
簡易型のNASみたいに使えるとか。
そのうち試してみます。

で、肝心の速度なんですが・・

イメージ 2

なんとこの程度。
う〜ん・・
ネットでは200M出たの300M出たのという書き込みも散見されているので
ちょっと不満。
フレッツの時でも70Mは出ていたからなぁ・・。

でも、数値はこの程度なのですが、
体感が明らかに速い。
イメージとしては1.5倍、なので100Mは出ていそうなんですけどね。
まあ、あれこれ調べてみます。

ただ、1番の目的は通信コストは下げたかったので、
それを考えるとまあまあ、かな〜。


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EPSONプリンターEP-774A。

ウチのプリンター、EPSON PM-4000PX。
もうね、買ってから13年くらいになるのかなぁ・・。
A3ノビ対応でいろいろと重宝していますが、
いろいろと不便な部分も出てきました。

特に、最近よく使うCD/DVDラベルのプリント。
アダプターをセットしたら、
レバーを下げてローラーを広げ、
トレイにディスクを載せ、
トレイを指定位置まで押し込み、
レバーを上げてローラーを指定位置まで締める。
で、プリント開始。
プリントが終わっても同様の操作を逆に。

しかもプリントにけっこう時間がかかるんですよね・・。

あと、プラスチック製のガイドローラーがいくつか付いていますが
2コ割れて、1コ回らず。まあ、無くても紙のプリントは問題ないですが、
ディスクのプリントでは正確に排出されないことがままあります。

イメージ 1

で、どうしてもディスクラベルをプリントしなきゃならないコトになって、
急遽購入。EPSONのEP-774Aです。
紙のプリントはPM-4000PXでもまだ可能なので、
コイツはディスクラベルプリントをメインで考えて購入。

イメージ 2

複合機の必要は無かったのですが、
ディスクラベルプリントの機能で選ぶと、
単機能機には求める機能がありませんでした。
でもまあ、スキャナも10年経つし、
これをきっかけに旧いスキャナも永眠。

イメージ 3

見た目、すげーかっくい〜〜。
機能もデザインもすごい進化していますね−。

イメージ 4

ディスクラベルのプリント、すっごい楽ちん。
トレイは一体式なのでセットする手間もナシ。
スイッチにタッチでトレイが出てきて、そこにディスク載せて、
またスイッチにタッチするだけ。
そしたらトレイが引き込まれてプリントされて排出。
しかも速い!4000PXの半分くらいの時間です。

紙のプリントも、
今まではペーパーを上に挿していましたが、
コイツは前面に引き出し式トレイがあって、
ペーパーをセットしておけるんですね〜。
10年間の進化って素晴らしい!!


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もうちょっと!auひかり切り替え。

やっと宅配便で
auひかりに必要な機器が送られてきました。

イメージ 1

「1週間前くらいに機器が着くと思いますので・・」と説明されていましたが、
ジャスト1週間前にきました。
ルーターはNEC製。
そういえばNEC製品ってウチじゃお初じゃないのかな、確か。
さてさて、今週末の工事後が楽しみです♪


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SnowLeopardとLionで試すMagicTrackPad。

どんなものかと買ってみました、MagicTrackPad。
ウチのMacminiをLionにしたときに、
こりゃノート向き=TrackPad向きだなぁと思ったのがきっかけです。

イメージ 1

ワイヤレスのキーボードなら奥行きも合うのでしょうが、
ウチのUSBキーボードだと並べると飛び出ちゃいます。
ま、気にしない。

クリックもできるんですね〜。
いさぎよくタップだけにすればよかったのに。
その分コストダウンもできるだろうに。

イメージ 2

ともあれ、使ってみます。
設定がいろいろあって、試しながら調整しました。
最初は、この環境設定をデスクトップ上に表示させながら使っていかないと
オジサンはなかなか覚えられません・・。
それでも一晩使えば、なんとなく馴染みます。

使い勝手は、マウスと比較して一長一短。
ただ、今もTrackPad使いながら、こうしてテキスト売っていますが、
カーソルを操作する→文字を打つ、という動作の時に、
マウスを放す・掴む、という動きがないので、
けっこうスムーズ。

イメージ 3

会社のMacPro+SnowLeopardでも使ってみました。
が、SnowLeopardは設定の範囲が狭い。
この通り、項目がLionの半分以下です。

特にLionより不便だと思ったのが、「副ボタン」の設定。
Lionなら「2本指タップ」でサブメニュー呼び出せますが、
SnowLeopardだと、右下クリックを使わなければなりません。
全部タップで済ませられる方がスムーズなんだけどなぁ・・。

ちなみにこのTrackPadで、日常の業務をやろうとすると、
Photoshopはまあまあ、でもIllustratorやDreamWeaver、
FinalCut7などはちょっと使いづらいですね。

やっぱ家庭でLionならTrackPad、
職場で仕事はマウスかな〜。
(馴れもあるでしょうけどね)


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