風刺漫画
|
波紋呼ぶ“猿”風刺漫画 チンパンジーを大統領に風刺謝罪 風刺漫画の吹出しには、 次の景気対策法案を書いてくれる人を探さなければ と書かれています。 先日、朝の情報番組で米紙ニューヨーク・ポストの風刺漫画が問題になっていると放映されていた。 興味があって、ニューヨーク・ポストから画像だけをお借りしていた。 昨日、「おくりびと」がアカデミー賞を獲得したので、もう一度、風刺漫画を見ている。 飼い犬に手を噛まれる話は日本でも多いが、 チンパンジーが飼い主のもとを訪れた女性に大けがを負わせて、警察官に射殺された事件は、 日本社会ではあまり聞かないな。 風刺漫画を見ていると、差別問題より、銃社会の方が日本人にはわかり難い。 風刺漫画を擁護する訳ではないが、 約10年前にネットで拾ったクリントン前大統領の画像を付け加えました。 ☆ その点、「おくりびと」は上手く表現しましたね。 遺影とか画像修正などの仕事をしているが、正直に言って「戒名と値段」の世界を越えません。 それでも、金銭のドロドロの世界から、蓮の花が咲くような小さな話があるのも事実です。 その時は一肌脱ぐのが仕事の本懐です。 |
トラックバック(1)
トラックバックされた記事
トラックバック先の記事
- トラックバック先の記事がありません。


上左のチンパンジー から 下右もクリントンまで、CGの世界のマジックでしょうが、どんなテクニックか 興味深々ですね・・
2009/2/24(火) 午前 11:34
これは意外に簡単なんですよ。
2枚の絵を透かしながら作ってゆくと出来上がります。
2009/2/24(火) 午後 0:20
忘れていました。
http://www.nypost.com/delonas/delonas.htm
ココがニュヨークポストの記事です。
今日はアカデミー賞の風刺漫画になっていました。
2009/2/24(火) 午後 2:30
プロの仕事ですね、素人には皆目わかりません。
我が家の飼い犬もたまに手を噛みます。
2009/2/24(火) 午後 2:31
これは私が作ったのではありません。
当時は感心しましたが、今ではそんなに驚きません。
私は成長したのかしら?
2009/2/24(火) 午後 3:22
***さん、
写真でしたら10歳は若返りさせます。
決して嘘ではありません。
tabo美容整形外科より。
2009/2/24(火) 午後 6:55
これ、チンパンジーとクリントンをアニメに加工したら面白そう〜〜
政治家の写真ですから勇気がありましぇ〜〜ん。
ぽち!
2009/2/25(水) 午後 1:12
***さん、確かに政治記事は危険ですね。
批判的内容を書くとマークされるおそれがあります。
私も注意するようにしました。
2009/2/25(水) 午後 3:16
お猿の投げ上げた骨が、宇宙船になります。
リヒアルト・シュトラウス。 響きます。
2009/2/25(水) 午後 6:29
おじさん、あのシーンほど衝撃的な映像は見たことがありません。
2009/2/26(木) 午後 5:28