無題
世界を売った男
Nirvanaの曲は、かっこいいけれど聴きすぎると鬱になりそうになる。 不安定な状態でいると、そんな曲も心地よく聴こえるんだけど。 初めて聴いた曲は Smells like teen spirit、特に何も思わなかった。 The Man who sold the world のカバーを聴いた時は衝撃的だった。 かっこよかった。 それからは、カート・コバーンの世界観に妙な共感を覚えていったんだけど、 その理由は自分でもよくわからない。最近のお気に入りは Lithium。 名曲は本当に色あせない。いつ聴いてもかっこよく思える。 カート・コバーンが死んでから15年っていうのが不思議なくらいだ。 はぁ。。。
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