ゲイリーマンのカミングアウト的思考

職場でもカミングアウト済みのゲイのサラリーマン。同性愛者らが自分らしくいられる社会にしたいと思う。ゲイの自己確立など

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今日はティーサロン!お待ちしてます

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本日5月26日(土)ティーサロンの日ですね、
前回が4月はじめだったので久しぶりな感じがします。

みんなとのおしゃべり楽しみだなあ〜
今回は同性婚をおしゃべりテーマのひとつにしてます。
みんなの思いや感想を、仲間同士で気兼ねなく話せるといいね。

今回も初めて参加の方が数名いらっしゃるみたいです。
ちょっとはじめは勇気いるかもしれませんが、みんなその気持ちを知ってる人ばかりです
会えるのを楽しみにしてまーす

13:30〜17:00いつものコムズです。遅れても大丈夫。
お待ちしてマース

同性愛や性同一性障害、Xジェンダーなどの仲間同士で集まる交流イベント

れいんぼ〜ティーサロン ぜひご参加くださ〜い

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「れいんぼ〜ティーサロン」vol.52
 (同性婚 日本でもそんな未来が??)

日時 2012年 5月26日(土)13:30〜17:00

場所 コムズ http://www.coms.or.jp/
(松山市男女共同参画推進センター 松山市三番町6-4-20)
国道56号から三番町通りに曲がってすぐ、読売旅行の前
会場の部屋はロビーで確認ください。ティーサロンのレインボーハート参照。

参加費 500円(お茶菓子 部屋代 運営費としてご協力ください)

れいんぼ〜ティーサロンは
ゲイ、レズビアン、バイセクシャル、トランスや性同一性障害といった仲間たちが
気兼ねなく集まって話が出来る場として、毎月松山で開催のおしゃべりお茶会です。
LGBT当事者と思う方なら誰でも参加いただけます。
当事者と一緒の参加であれば関係者もOK

様々な年齢層の皆さんにお越しいただいて、いろいろなお話が聞けて、
自由に話せる場になれば良いなと思っています。
年齢も問いません。 10代も30代だって50代70代も!!気兼ねなくお越しください

初めての方はどんなところだろ?って不安があると思います。
ご安心いただけるようお一人で参加でもあらかじめメールなどから詳しご案内します。
お問い合わせください。

皆さんの参加をお待ちしています!



レインボープライド愛媛
http://rainbowpride-ehime.org
れいんぼ〜ティーサロン 
http://blogs.yahoo.co.jp/rainbow_tea_salon

お問い合わせは
deep8822@yahoo.co.jp
rainbowpride777@gmail.com  @を半角に

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オープンリーゲイの総領事

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大阪神戸アメリカ総領事館のリネハン総領事はゲイをオープンにしている人
正式に同性婚しているパートナさんとも一緒に日本に来ています。

立場ある人が、堂々と!素晴らしい。すごい。

今までは婦人がやっていた日米協会のこととか、パートナーさんがやってるそうです。
出会う日本の人々をドンドン意識変えていっていることでしょうね。

総領事として、LGBT人権啓発に積極的に取り組むそうです。
さっそく、総領事館で5月末にはLGBTプライド月間を記念して講演会を企画されてます
http://japanese.osaka.usconsulate.gov/

今までどのような苦労があったことでしょうね


以下に去年秋に産経ニュースに載った記事を紹介します!

■同性婚の米総領事は「正直に生きたい」と言った
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/111120/waf11112018000007-n1.htm
2011.11.20 18:00

 来秋の米大統領選で同性婚が争点のひとつになりそうだ。結婚を男女に限った連邦法についてオバマ米大統領が憲法違反との判断を示したからだ。実は、今年9月に着任した大阪のパトリック・リネハン米国総領事(58)は、日系ブラジル人のエマーソン・カネグスケ氏(39)と同性結婚していることを公にしている。同性婚についてリネハン氏にインタビューした。

 色眼鏡がなかったといえば嘘になる。 

 「繊細な問題でインタビューを受けていただき、ありがとうございます」。遠回しに切り出したら「いえいえこれは繊細な問題じゃなくて、生活なんです」と返ってきた。 

 「ハズバンド(夫)」として紹介されたカネグスケ氏は、リネハン氏と同じような落ちついた男性だった。ブラジル空軍の航空管制官をやめて来日し、2002年、当時は大使館報道官だったリネハン氏と東京のスポーツバーで出会った。 

 大使館官舎で一緒に暮らしはじめ、次の勤務地のブラジルに同伴、さらに次に赴任したカナダで2007年に結婚した。大阪には在ソウル大使館を経て、今年9月に着任した。 

 これまでの総領事が夫人を同伴していた場面でリネハン氏は、カネグスケ氏を伴う。広島市の平和記念公園を訪れた際には、二人並んで原爆慰霊碑に花をささげた。 

 そもそも取材の興味は同性婚を公表している総領事という珍しさだ。米国では大統領選の争点にもなるテーマだ。よし1本記事になるぞ。興味本位、そんな不純な動機があったかもしれない。 

 こんな記者にリネハン氏は「オネストでありたい」と何度も言った。「自分に正直に生きること」と理解した。同性愛者であることは生まれ持ったものであり、嘘をついたり隠したりすることは正直ではないのだ。 

 米国社会は長く同性愛者に「正直」に生きることを許さなかった。同性愛の公表は社会的に抹殺されることを意味した。リネハン氏が政府職員になった1984年でさえ、同性愛とわかると職を奪われたのだという。その後クリントン政権時代に大きく改善がすすみ、同性愛を公表して任命される大使も現れた。国務省にはいまや数百人を擁する同性愛者の組織もある。 

 オバマ大統領は今年2月、結婚は男女間に限るとした1996年成立の連邦法は憲法違反だとの判断を示した。連邦レベルの合法化に向けた動きに、共和党支持層の中から強い反発が出てくることは必至だ。来年秋の大統領選挙で、大きな争点に浮上する可能性もある。 

 もっとも、米国全体としては急速に同性愛者を受け入れる方向に変化している。リネハン氏の立場にたてば、「正直に生きる」ことを許す社会になりつつあるのだ。全米に同性カップルは約65万世帯もある。 

 今年6月、ニューヨーク州が全米で6番目の同性婚を認める州になった。2004年のマサチューセッツ州が最初。50州のうちたった6つかと思うが、人々の意識の部分では大変動が起こっていた。 

世論調査会社ギャラップによる数字。1996年は「賛成27%、反対68%」で、反対が圧倒的だった。しかし、反対はこの時が最高であり逆に賛成はこの時が最低。今年は「賛成53%、反対45%」。反比例を続けてきた賛否は15年で逆転した。 

 若い世代に賛成派が多い。遠からず賛成が反対を圧倒するであろう傾向はデータから読み取れる。数十年後に振り返ってみると、賛成派と反対派がちょうど均衡していたのが現代、ということになるのかもしれない。 

 均衡を象徴的に現すのがカリフォルニア州の例だ。2008年に州最高裁判所が認めた同性婚が同年の住民投票によって覆された。その後は連邦レベルの法廷に持ち込まれ、賛否両派の熾烈(しれつ)な争いが続いている。 

 米コロンビア大学のアレキサンダー・スティーレ教授がニューヨークタイムズ紙に寄せたエッセーに、こんな記述を見つけた。 

 「黒人、女性、ヒスパニックそして同性愛者…。排他されてきたグループは次々と米国に受け入れられ、平等な権利を与えられ、主流に取り込まれてきた」 

 同性愛者への権利付与を歴史の流れに位置づけた説明は、わかりやすい。 

 米国はかつて奴隷にしていた黒人を大統領に選出するまでになった。そのオバマ大統領が「キリスト教徒としては同性婚に抵抗がある」と吐露している。一方で「同性愛者への平等権付与については人後に落ちない唱道者だ」とも主張した。 

 アダムとイブから世界ができたと信じるクリスチャンにとって、同性婚には複雑な思いもあるのだろう。大統領も自らの「色眼鏡」を、理性で取り払おうとしているのだ。 

 そんな強い信心は記者にはない。ただ慣れていないだけなのかもしれない。 

 同性婚についてリネハン氏は「日本はとても受け入れられやすい」という。「マイハズバンド」とカネグスケ氏を紹介すると相手の驚きや戸惑いが伝わってくることがあるが、それは一瞬。「日本人はあまり表情には出さずすぐ理解してくれる。否定的な反応は全くない」と言った。総領事夫人が代々引き受けてきた日米親善女性団体の名誉職に、カネグスケ氏は男性として初めて就いた。カネグスケ氏は「最初は断ろうと思ったが、私たちも現代化する必要があると説得された」と、うれしそうに言う。 

 カネグスケ氏、リネハン氏と向き合って1時間ほど話すうちに、色眼鏡を取ることなど、簡単なことに思えてきた。 

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キケンな貴公子、藤原頼長(NHK再放送だ)

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このブログでもしきりに取り上げてる男色の悪左府、藤原頼長

出ました!NHK歴史秘話ヒストリア
5月23日(水)22時〜
ボーイズラブ貴公子、藤原頼長の回が再放送されるのです!!!
http://www.nhk.or.jp/historia/schedule/index.html

なんてNHKは親切なのでしょうね、ちゃんと狙ってます。
見てない方は必見、録画の準備を(笑)

こうなったら、台記を元に頼長のドラマを作って欲しいな
いや、結構市場あると思うんだけど(爆)

妄想広がる!!


過去記事、藤原頼長の詳しくはこちら
■頼長の男色ターゲットは清盛の弟(異母兄弟)家盛(大東駿介)
http://blogs.yahoo.co.jp/deep8822/63328076.html

■大河ドラマで男色シーンはあるか!?藤原頼長
http://blogs.yahoo.co.jp/deep8822/63255925.html

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今月のティーサロンは「同性婚」を話そう!

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今月のティーサロンは5月26日(土)13:30〜17:00いつものコムズで開催です。

今回のテーマは、オバマ大統領が支持を表明して一躍話題になっている「同性婚」について
みんなが思った感想、日本での未来などを自由に話してみましょう!

アメリカも少しづつ変化して、現職大統領が支持表明するまでになりました。
アメリカでは結婚は州で取り扱われることらしいですが、
全国的な変化への後押しになっていくだろう転換点になりそうなニュースでした。

振り返れば日本・・

この国のことを考えると、お祝いムードではいられません。

結婚も何も、LGBTへの差別的な扱いが社会の問題となってない
ようやく少し扱われ始めたか・・という段階だもんね。
(これも当事者の意識にかかっているのだけど)

それはそれとして、自分たちにとって結婚って何だろう?

他人を祝福する行事?いやいや結婚プレッシャー?偽装?

結婚にはいろいろと苦労が付きまとってきました。

それに、結婚という制度がどういうもので、自分たちにとって必要なものなのか?
ということもあるかもしれませんねー

パートナーを見つけるところからだ!という人もいるだろうし

出来たとしても、自分たちのことを社会的に認めてもらう必要がない
(カミンウアウトするのは怖いし)という人もいるよね

社会保障にかかわる話だろうけど、そもそも諦めてる?!

結婚という響きには社会制度的な意味、宗教的な意味、社会理解的な意味など複雑に絡んでもいます。

ディズニーランドでの挙式サービスを同性カップルも利用できるというニュースもありました。

2chなどでは一連の同性婚ニュースに嫌悪感を表すコメントもまたゾロ

まあそんなことで、最近のニュースを受けてLGBT同士で自由に話してみましょう


同性愛や性同一性障害、Xジェンダーなどの仲間同士で集まる交流イベント

れいんぼ〜ティーサロン ぜひご参加くださ〜い
初めての皆さんも、ちょっと勇気出して着てみてね!(お問い合わせください)

では、5月26日の都合つけてくださいね〜
参加希望の方メールよろしくお願いしまーす。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「れいんぼ〜ティーサロン」vol.52
 (同性婚 日本でもそんな未来が??)

日時 2012年 5月26日(土)13:30〜17:00

場所 コムズ http://www.coms.or.jp/
(松山市男女共同参画推進センター 松山市三番町6-4-20)
国道56号から三番町通りに曲がってすぐ、読売旅行の前
会場の部屋はロビーで確認ください。ティーサロンのレインボーハート参照。

参加費 500円(お茶菓子 部屋代 運営費としてご協力ください)

れいんぼ〜ティーサロンは
ゲイ、レズビアン、バイセクシャル、トランスや性同一性障害といった仲間たちが
気兼ねなく集まって話が出来る場として、毎月松山で開催のおしゃべりお茶会です。
LGBT当事者と思う方なら誰でも参加いただけます。
当事者と一緒の参加であれば関係者もOK

様々な年齢層の皆さんにお越しいただいて、いろいろなお話が聞けて、
自由に話せる場になれば良いなと思っています。
年齢も問いません。 10代も30代だって50代70代も!!気兼ねなくお越しください

初めての方はどんなところだろ?って不安があると思います。
ご安心いただけるようお一人で参加でもあらかじめメールなどから詳しご案内します。
お問い合わせください。

皆さんの参加をお待ちしています!

※あらかじめメールをいただけると助かります。当日直接参加もOKだよ。


レインボープライド愛媛
http://rainbowpride-ehime.org
れいんぼ〜ティーサロン 
http://blogs.yahoo.co.jp/rainbow_tea_salon

参加希望、お問い合わせは
deep8822@yahoo.co.jp
rainbowpride777@gmail.com  @を半角に

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フランス新大統領の事実婚とは

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新しくフランスの大統領となったオランド氏は事実婚をされています。
事実婚のファーストレディ誕生!とニュースで伝わってきてますが、フランスでは特別なことではありません。
どころか、大統領当選の理由の一因がこの事実婚がプラスしたとも言われています。

日本で事実婚というと、内縁関係とかどこか後ろめた〜い扱われかたですけれど
フランスで言う事実婚とはPACS(市民連帯契約)という結婚制度とは違う制度があるのです。

そもそもは同性愛者のカップルに男女の結婚と同等の社会保障がないことを問題視され作られた制度ですが
今となっては、同性カップルだけでなく、異性カップルも結婚制度よりPACSを選ぶようになっています。

結婚制度を使うのは宗教に従う人か、古い考えの人たち!?・・といったことになってるらしいです。

PACS・・・・「Pacte civil de solidarit」(民事連帯契約/連帯市民協約/市民連帯契約)の総称
同性または異性の成人2名による、共同生活を結ぶために締結される契約で1999年から施行
フランス民法第515-1条 結婚に変わるパートナー制度

ということで、正式に法律的にもパートナー関係を保障するものなので
日本で言うところの事実婚では本意が伝わってないどころか、誤解を広めているのではないかと思う。
だから下記で取り上げたようなニュースになるのでしょう。

日本でも、生涯未婚率が上がっています。
晩婚化が進んでいるということも、現在の日本の結婚制度に
メリットを感じない国民が多くなっているからではないかと思うところがあります。

家と家をつなぐ結婚は重い、めんどくさい、そんなものは背負いたくない
若者はしっかりと嗅ぎ分けていると思う。

日本でも、フランスのような結婚に変わるパートナー制度が、
同性カップル以上に異性間でも求められる・・いや、求めていい時代が来ていると思います。

フランスではPACSの普及で少子化がストップし増え始めています。

結婚してからでないと子作りしてはまずい・・
子どもができてしまったから仕方なく結婚する・・

そんな風潮では、子どもが増えるわけがない。

日本における同性同士の結婚やパートナー制度の実現には、
結婚制度を利用することに二の足を踏んでいる若者たちを巻き込んでいく必要があるだろうと思う。

これからの社会をどんどん担っていく若者が生きやすくなる社会制度になっていかなきゃ。

それを若者自身が考えていっていい、いかないと損だ!

オランド大統領夫妻の存在が日本にも意識変化をもたらしていけばいいですね。


=======

■初の「事実婚」ファーストレディー オランド氏パートナー 外交面で影響も(産経ニュース)

【ベルリン=宮下日出男】フランスの次期大統領に社会党のオランド前第1書記(57)が決まり、パートナーのバレリー・トリルベレールさん(47)に注目が集まっている。正式な結婚をしていない「事実婚」の相手が“ファーストレディー”になるのは第五共和制下で初めて。ジャーナリストの仕事も続け、オランド氏をサポートしていく考えだ。

 「新共和国大統領に伴うことを誇りに思う」。バレリーさんは6日の大統領選決選投票でオランド氏の勝利が決まると、ブログにこう記した。仏週刊誌パリ・マッチの記者で政治記者としてキャリアを積み、オランド氏とは23年前に知り合い、2006年ごろから交際を始めた。

 今回の大統領選では、オランド氏の「10キロダイエット」など、さまざまな助言を行い側面から支援。選挙戦中、バレリーさんがパリ・マッチの表紙を飾った際には事前に知らされておらず、自身は驚いたものの、オランド氏陣営にはよい効果があったのではないか−とも指摘される。

 離婚歴があり、子供3人を持つほか、思い入れもあって仕事は続ける考え。ただ、「ファーストレディーであることは(大統領を)支えること」と欧州メディアに語り、その役割が持つ重責を感じている。

 ただ、「事実婚」のファーストレディーは異例とあって、特に婚外の男女関係に関する戒律が厳しいイスラム諸国などをめぐり、外交面での影響を心配する声もある。サルコジ大統領は在任中にカーラ夫人と結婚したが、結婚前の外遊で同伴を回避したケースもあった。

 欧州では3月に就任したドイツのガウク大統領も事実婚。独芸能誌「ブンテ」はオランド氏の例と合わせて、「われわれは(正式な婚姻関係を求める)考え方を変えるときかもしれない」と指摘する。

 バレリーさんは事実婚について「問題になるのかはわからない。ローマ法王を訪問するときは問題になるのかしら?」とフランス通信(AFP)に述べた上、「結婚の問題は私生活の一部よ」としている。

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