南京虐殺は嘘83・民衆を虐殺する支那軍・民衆を救出する日本軍
|
●支那軍による支那民衆大虐殺と、支那軍による大虐殺から支那民衆を大救出する日本軍 |
トラックバック(4)
トラックバックされた記事
日本軍は立派だった(まとめ)
= 日本軍は立派だったシリーズ(まとめ) = 題名が「日本軍は立派だった」ですが、日本軍限定というわけではありません 諸外国の当時の大日本帝国と、その日本軍の評価は意外と前向きな反応を示している。 一部悪い者もいたかもしれないが、大局を見渡せば偉大なる事を成し遂げたの
2009/3/1(日) 午後 3:14 [ 「台湾総合ブログ」台湾真景累ヶ淵/風と雲と虹そして大和心 ]
黄河決壊事件と揚子江堤防決壊で死者数は32万人とも89万人とも・1937年6月、支那軍の悪逆、暴虐、その極に達す ...
[[img(http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/26/28/deliciousicecoffee/folder/869142/img_869142_40872628_0?20090613015757)]] [[img(http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/26/28/deliciousicecoffee/folder/869142/img_869142_40872628_1?20090613015757,560)]] [[
2009/7/5(日) 午後 0:52 [ 「台湾総合ブログ」台湾真景累ヶ淵/風と雲と虹そして大和心 ]
教員免許の更新制度廃止へ・民主党の輿石東が明言・日教組の政治団体会長で反日偏向教育を公然と奨励し、教
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ 人気ブログランキング
2009/9/25(金) 午前 1:53 [ ジパング大統領 ]
南京事件は、日中戦争初期1937年(昭和12年)
南京事件 (なんきんじけん)は、 日中戦争 ( 支那事変 )初期の 1937年 (昭和12年)に 日本軍 が 中華民国 の首都 南京市 を占領した際、約6週間から2ヶ月にわたって 中国軍 の投降した 便衣兵 、一般市民などを殺したとされる事件。「 南京大虐殺 」とも呼ばれ、その真偽や程度などが論議されている。 論争 この問題は事実存否や規模、殺害人数などを巡って現在でも議論が続けられている。近代史における日中関係を考える上でデリケートな問題...
2011/2/20(日) 午後 10:36 [ エコ アジア環境・歴史ラーニング ]
こういう事実は英文に訳してどしどし海外にアッピールすべきだと思います。でないと中国との情報戦争に負けてしまいます。
2007/1/28(日) 午後 9:00
英語の本は2〜3冊だけ有ります巣。今度、保守系の有志らが「南京大虐殺は政治的陰謀のでっちあげ」とするドキュメンタリー映画「南京の真実」の製作に乗り出すことになりました。その映画は日本語、英語、支那語に訳して上映する予定です。 http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12493522.html
2007/1/28(日) 午後 10:41
転載させていただきます。
2007/8/21(火) 午前 8:29 [ ookunison ]
ちょっと前の話でご免なさい。森村某と言う作家の書いた小説、悪魔の飽食に使われていた写真、丸太として、毒ガスの実験に使われた中国人の写真が、実は、伝染病に罹った中国人を治療している日本の衛生兵の写真だとのことで、森村某が事実を認めたとの報道が有りました。反日の宣伝、プロパガンダの写真は沢山出回っています。それを知らず、祖国を信じない日本人がいるのは残念です。
2007/9/15(土) 午後 8:33 [ 琵琶湖研究室 ]
義和団事件の時も日本軍の規律の高さは欧米軍の中で評価され、それが日英同盟と言うアジアと欧米の初の同盟になりました。
それから30年、日本軍も疲弊が来ていたのでしょうが、まだ規律は生きていたのですね。傑作
2007/11/23(金) 午後 3:22
美談調のツクリだあな
2007/12/28(金) 午前 2:53 [ aok**oro ]
[ aokizoro ] さん。これが真実です。
2008/1/5(土) 午前 2:59
旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2008/2/2(土) 午後 10:52 [ 平和主義者 ]
隣国なんですから仲良くいきましょうよ
2008/2/3(日) 午前 1:41 [ 。 ]
[ 平和主義者 ]君。
大きい声を出して100回読め!
民衆を虐殺する支那軍・民衆を救出する日本軍
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12624238.html
支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12704324.html
朝鮮の変遷・李氏朝鮮時代→日本統治時代→現在
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/21665810.html
李氏朝鮮時代→日本統治時代・日本が朝鮮半島に残した資産
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/25876198.html
2008/2/9(土) 午前 1:01
[ 。 ]さん。
>隣国なんですから仲良くいきましょうよ
嫌です。
2008/2/9(土) 午前 2:08
南京大虐殺は無かった。
僕もこれは真実だと思います。
映画楽しみです。
2008/2/16(土) 午後 0:48 [ 播磨山 ]
( ´ー`)y─┛チァーパーボェー
「農民の飢餓救った日本軍」の著者 劉震雲さんってどういう立場の人意だったのでしょうか アメリカで書いたのかな?
傑作&ランクリ◎
2008/3/12(水) 午後 9:21
後になって日本軍は残虐だったとかでっち上げていますが
支那軍らは、山賊みたいなものですね。他のアジア地域でも
日本兵は多くの国で感謝され、尊敬を受けているんですから
我々日本人は出鱈目工作なんて突き返さなきゃいけないですよね。
ポキッ
2008/3/25(火) 午後 3:29
あちこちのブログで荒らし行為を続ける「平和主義者」は、日本に対して何も言えないような気がする
2008/3/30(日) 午前 2:29 [ *ys*er**y ]
昔、支那には、偉い人が沢山いた。尭、舜、う、孔子、孟子、李白、杜甫、王維、孟浩然、欧陽じゅん(ごんべんに旬)、顔真卿、そして和上鑑真、、、嗚呼!今のシナは昔のシナではない。これらの偉人達は、台湾や日本ではその素晴らしさが称えられ、教えや作品の内容も今に生き残っているけれども、シナ大陸に残っているのはパンダぐらいのものだ。
2008/6/13(金) 午後 11:48 [ koreyjp ]
>隣国なんですから仲良くいきましょうよ
遠かったら仲良くしなくていいのか?
場所の問題ではない!
2008/7/5(土) 午後 11:36
仲良くするのはいいですけど、国は売りませんよw
2008/7/12(土) 午後 6:51 [ まり ]
[ mariii_2 ]さん
私は、特アとは仲良くすることも不可能だと思います。
特アは永久に敵国だと思います。
2008/7/13(日) 午前 9:59
>隣国なんですから仲良くいきましょうよ
何かが起こらない限り120%無理。
「南京の真実」見てみたいです。
転載させていただきますね。
2008/7/21(月) 午後 3:42 [ ]
中国の兵隊は何も支給されないから、自分で周りから金品を奪い調達する話はどこの国も知ってる事ではないのか?
中国人のデマに負けてはいけないね。
日本人が無実の罪を背負うことになる。
2008/9/9(火) 午後 1:20
エリア11たちの愚民はこんなウソを信じているね
2008/11/12(水) 午後 0:57 [ エリア12 ]
頭の中に偏向思想が巣食っている人との会話は極めて困難な気がします。戦後、何故、アジア各国が独立に向かって白人たちに抵抗したのでしょうか?。ガンジーの無抵抗も、それまでの酷い白人国家の仕打ちに居直った精神が齎したものです。日本が植民地になる寸前に挑んだ戦いは、国難からの脱却のためだけでした。
2008/11/12(水) 午後 2:29 [ 琵琶湖研究室 ]
事実を知る日本人は、後足で砂をかけられた気分だろうな。
2008/12/4(木) 午後 7:01 [ chb ]
[ chb ] さん
仰るとおりです。
2008/12/29(月) 午前 7:22
( ´ー`)y─┛チァーパーボェー
TBです。皇軍の士気高し
2009/3/1(日) 午後 3:18
曽根一夫の三部作の最期の本はかなり良く書けている。
曽根は吉田清治同様の詐話師と聞くが、何を読めばそれが分かるか?
2009/4/9(木) 午後 0:48 [ rik*ma*u*uji ]
本日、劉燕子さんと中国書店の社長とくるちべさんと食事してきました。
今から私もこの著書を読ませていただきます。
2009/8/9(日) 午後 10:15
軍人の手柄話・人情話には誇張が見られます。 731部隊については、私の知り合いの老人から直接作業にかかわったことを聞いておりますが、中国人を実験台にしたことは事実のようです。
中国大陸における日本軍の行動の全体像がつかめないのは、中国側の宣伝工作情報が多いこともありますが、日本の軍人達が多くを語ろうとして来なかったことにも起因しています。 語ることが恥ずかしいのか、いやなことはなるべく思い出したくないのか、あるいはヘタに話して、批判されたくないのか、さまざまな理由が考えられます。日本軍の擁護などしても、今さら袋叩きに合いたくないのか。それとも後ろめたいのか。シナ事変に参加した方々もどんどん亡くなりつつありますので、真相はわからないままに終わりそうです。
2011/10/6(木) 午後 8:58 [ ヨウスケドン2 ]
1937年12月、日本軍は支那事変を終結させるため、南京へ侵攻。12月13日にそこを占領しました。
なお小規模の虐殺さえも、実際にはなかったことが多くの証拠によって明らかになっています。
日本軍の活動をみてみると、非常に人道的なもののほうが多く目につきます。
南京戦の最中、南京市内にいた民間人は全員、南京市内に設けられた「安全区」に集まっていました。日本軍はそこを攻撃しなかったので、安全区の民間人らは誰一人死にませんでした。
中国兵の多くは軍服を脱ぎ捨て、民間人に化けて南京の安全区に逃げ込みました。
しかし、反日工作の者たちもいました。
日本軍は、市民や捕虜に対し多くの人道的援助活動を行なっています。
その結果、日本軍占領下で飢えのために死ぬ南京市民は一人もいなかったのです。また日本軍の活動に感激して、そののち汪兆銘の親日政府軍に入った中国人捕虜たちも多くいました。
いわゆる「南京大虐殺」はなかったのです。
2011/10/15(土) 午後 9:21 [ 大阪花博で6月2・3日は環境祭りだ ]
よく中国で出たものだ。
転載。
2011/10/18(火) 午後 9:00 [ nar*sa*a_ik**u ]
日本人は全世界の人民を善導する大役を課せられていると考えます。隣国はおろか敵対した全ての人民の「贖い」をする神格が備わる人民であり国である。
2012/4/3(火) 午後 1:36 [ 気儘な宣伝使 ]
傑作!
転載させてください。
2012/5/13(日) 午前 10:55 [ tearface ]
日本は、シナ事変から戦争終結までの約8年間占領統治を行なっておりますが、終戦時、都合の悪い行政資料は全部焼却しております。したがって占領統治の実態はわからないわけです。 また中国側の主張は、政治的宣伝要素が非常に強いことも事実です。
当時の中国は、国際的にも蒋介石政権が正統な統治権限を持っていたことは間違いありません。また民族自決権の立場から言っても、日本は侵略者であることは間違いない事実です。
中国人にとっては、日本軍は外国軍ですから、誰も歓迎するはずはなく、事実上海から南京までは蒋介石軍(南京政府軍)との死闘が続いたわけです。
蒋介石軍は、何のために闘ったのか、日本の侵略から中国の独立を守るためです。そういう基本的認識が欠落した議論はナンセンスです。
2012/5/16(水) 午前 10:39 [ ヨウスケドン2 ]