正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

真実の歴史を認識し、国益最優先の外交や日本の核武装の実現を目指します。維新政党・新風を応援します。

全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

事実をコメントしたのだから釈明するな!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080417-00000009-rcdc-cn


CNNアナの“聖火リレー暴言”「中国人への侮辱ではない」、同局が声明発表―米国
4月17日11時15分配信 Record China

2008年4月15日、米CNNは同局アナウンサーが聖火リレー報道の中で
「中国製品はゴミ」「中国人は過去50年間、暴徒と強盗の集団だった」などとコメントしたことについて、「中国政府を批判するもので、中国国民を侮辱したものではなかった」との釈明の声明を発表した。

このアナウンサーはCNNのジャック・キャファティ氏。先日、サンフランシスコでの聖火リレーの混乱を報道した際の発言に中国国内などで「暴言」と反発が高まり、外交部の姜瑜(ジアン・ユー)報道官からも撤回と謝罪が要求された。【 その他の写真 】

これに対しCNNは「キャファティ氏もCNNも中国国民を侮辱する意図はなかった」と言明。しかし一方で「同発言は中国政府への批判。キャファティ氏はこれまでも米国政府と政治家に対し厳しい批判を続けてきた」とし、同氏の発言が反権力の姿勢から出たことを強調、中国蔑視の考えはなかったと釈明した。
――――――






このCNNアナは事実をコメントしたのだから、CNNは釈明する必要などなかった。

共産党が異常な程の「ならず者集団」であることは事実だが、一般の支那人だって昔も今も「ならず者」だ。

危険な支那製品を製造しているのは、支那政府と関係ない支那人も多数いるし、確かに共産党は「暴徒と強盗の集団」だが、共産党と関係ない一般支那人だって同じだ。

コメントの中で正確性を欠いた部分といえば、「過去50年間」という部分くらいだろう。

支那人が無法者だったのは、50年前より遥か昔からだ。

例えば100年以上前の1900年頃には義和団の乱が起こり、支那人どもは支那在住の外国人たちを大虐殺した。

アメリカの第31代大統領ハーバート・フーバーは、若かりし頃には義和団事件も起こった支那に居たこともあり、大統領を辞めた後にも、
「支那人くらい、残忍で信用できない連中はいない。われわれは、あんな連中と関わりあいになるべきではない」と発言していた。





●参考記事

南京虐殺は嘘76
法と平等なき支那の人民大虐殺の伝統・発言集
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12083408.html



●発言集

【法と平等なき支那の人民大虐殺の伝統】



――――――
毛沢東(仏大統領ジョルジュ・ポンピドーに)
「うちは人口が多いから、それぐらい(数千万人)死んでも丁度いい」
「中国人民の半分は死んでも構わない」


――――――
ベルルスコーニ(イタリア首相)2006年3月25日
「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」


――――――
ジェームス・リリー(元中国大使・CIA中国分析官)
「(中国共産党は)残忍な殺し屋集団」




ハーバート・フーバー(米第31代大統領。支那で就労経験。第37代大統領になる以前のニクソンに)
「中国人くらい、残忍で信用できない連中はいない。われわれは、あんな連中と関わりあいになるべきではない」



李鵬(元首相。ジム・ベーカー国務長官に)
「中国にとって天安門事件は、とてもよいことだった。あそこで民主化運動を叩き潰しておいたから、われわれはソ連の二の舞を演じずにすんだ」



サミュエル・ハンティントン(国際政治学者)
「欧米諸国は、民主主義・法治主義を普遍的な価値を持つものだと考える。しかし中国人は、そのような普遍性を認めたことはない。」

ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、チャイナ・ロビー活動家)
「中国はその長い歴史の中で、一度も他の諸国と平等な関係を維持したことはない」

『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著


――――――
松永安左衛門(電気事業経営者・歴史研究家)
「自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。(略)故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。」

『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門著


――――――
ロドニー・ギルバート(支那長期滞在・作家)
「中国人は自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、または自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、のどちらかでなければ満足できない。対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合うことに中国人は決して満足できないのだ」

エルギン卿(英外交官)
「武力を用いることを余儀なくされるような事態になることは自分としては不愉快だし気乗りもしないが、しかし中国人は武力に対しては常に屈するが理屈には決して従わない国民だ」

ハンフリー・マーシャル(元在中米高等弁務官)
「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ正義を認める」

ロバート・M・マクリーン(元在中米高等弁務官)
「中国との外交交渉はカノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」

『シナ大陸の真相』 K・カール・カワカミ著


――――――
アーサー・スミス(支那長期滞在・宣教師)
「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」

ラルフ・タウンゼント(元上海・福州副領事)
「(支那の)歴史を思い出そう。無知で仲間を思いやる気持ちがないから残酷な刑ができた。『地獄へ堕ちるぞ』と脅してきた。もちろん、両方をうまく使って脅してきたのは言うまでもない。人間の情に訴え、人心を掌握するということはなかった。」

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ タウンゼント著
――――――








「支那製品はゴミ」
「支那人は暴徒と強盗の集団」
「事実をコメントしたのだから釈明するな!」
「絶対反対!北京五輪!」
と思う人は、↓クリックお願いします↓


人気ブログランキング
http://blog.with2.net/in.php?671525

くつろぐブログランキング
http://kutsulog.net/index.php?id=66431

1日(0:00〜24:00)1回以上クリックよろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

この記事に

閉じる コメント(62)

[ nikkyousokyuusai ] さん。
支那人の教育は、武器で脅したときのみ有効です。

2008/4/27(日) 午後 9:10 益荒男 返信する

[ johndoethepasserby ]さん。
在日支那人のメッセージに関しては同意見で良いのですが、李監督の「YASUKUNI」が何の関係があるのでしょうか。
出演者を騙して出演させたり、靖国神社の撮影禁止のモノを撮影したりした段階で映画は有り得ないわけであり、上映など許されるべきではないと思いますが。

2008/4/27(日) 午後 9:14 益荒男 返信する

[ たか ]さん。
松永安左衛門について、随分と詳しそうですね。

2008/4/27(日) 午後 10:24 益荒男 返信する

[ チベットの自由よ何処へ ] さん。
まさにそのとおりです。

2008/4/28(月) 午前 8:10 益荒男 返信する

[ A ] さん。
同感です。
26日も、精一杯頑張って参りました。

2008/4/28(月) 午前 8:12 益荒男 返信する

顔アイコン

デリさんへ

>李監督の「YASUKUNI」が何の関係があるのでしょうか。

李監督は、恐らく、天安門事件を経験した世代と考えました。その世代が靖国をどう捉えるかは、私にとって興味深い事です。ただし、肖像権に関しては、ご指摘のとおりと存じます。

2008/4/28(月) 午前 8:56 [ joh*do*t*epa*ser*y ] 返信する

[ greenthub232 ]さん。

>支那に進出した「セイコー・インスツルメント社製(Made in China)」の電子手帳を昨年訪日した際、の11月末に購入しましたが、昨日作動しなく成り、たった5ヶ月でゴミになりまた。此れで2度目(一度目は1年半)です、何故?同じセイコー社製を亦買ってしまったのか?学習能力の無さは政治家並みで、恥ずかしい!。

いけませんね。
もう二度と支那製は買わないと肝に銘じなければ支那人になってしまいますよ。
傑作ありがとうございました。

2008/4/28(月) 午後 10:37 益荒男 返信する

[ greenthub232 ]さん。

>普段から「BBC World News」は日本対して偏った報道振りが目立ちますが、今回の善光寺の報道は好意的で、周りの風景、造形、参拝客の様子に時間を掛けて報道しました。お蔭で里心がついて仕舞った様です。

善光寺の決断が、如何に世界から賞賛されているか良く分かります。

>さあ!今度は聖火ランナーの番ですネ!、如何するか?興味深深です。

残念・・・誰も辞退しませんでした。
皆偽善者なのです。

>日本国内の支那人、留学生2000人を超える大軍団が長野に乗り込み、狂乱支那の巨大広告塔の役割を果たそう!として居る様ですが、チベット人を思い遣る日本人側が狂乱支那の広告塔依り多い事を祈ります。

支那人留学生は、5千人〜1万人は居たと思われます。
でも、我々もやれるだけのことはやったつもりです。

2008/4/28(月) 午後 10:38 益荒男 返信する

[ johndoethepasserby ]さん。

>私が言いたかったのはこれです。支那人は、確かに「ならず者」揃いです。しかし、まともな支那人が存在する事も、また、事実です。我々日本人が、そうした人たちとの連帯を拒否する事は、愚かな事だと思います。

そういうマトモな人たちは例外中の例外であり、当てにしない方が良いと思っています。
それに、その女子学生は、今回米国で仲裁をしようとしましたが、日本のことは極端に嫌っているかもしれません。
鉄則を貫く方が良いと思っています。

2008/4/28(月) 午後 11:07 益荒男 返信する

顔アイコン

デリさんへ

>そういうマトモな人たちは例外中の例外であり、当てにしない方が良いと思っています。

この件に関しては、どうやら、デリさんと私は相容れないようです。実は、この点に関し、一度、デリさんと徹底的にやりたいのですが、「ゴミ処理」に追われる毎日を拝察し、どう切り出そうか迷っています。
いずれにせよ、ここに私がコメントを書き続ける限り、何度も、さまざまなな表現で、私見を申し上げる積もりです。

2008/4/28(月) 午後 11:27 [ joh*do*t*epa*ser*y ] 返信する

[ johndoethepasserby ] さん。

>李監督は、恐らく、天安門事件を経験した世代と考えました。その世代が靖国をどう捉えるかは、私にとって興味深い事です。ただし、肖像権に関しては、ご指摘のとおりと存じます。

昨日、新しい記事を作りました。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/32663993.html

早速、理解あるコメントありがとうございました。

2008/5/4(日) 午前 11:44 益荒男 返信する

顔アイコン

デリさん
すでに拝読、同様のコメを入れておきました。

2008/5/4(日) 午後 0:54 [ joh*do*t*epa*ser*y ] 返信する

[ johndoethepasserby ]さん。

>この件に関しては、どうやら、デリさんと私は相容れないようです。

例えば、胡耀邦という国家主席がいました。
胡耀邦は、民主化に理解を示し、チベット政策の失敗を表明して謝罪しました。
日本との友好も推進し、中曽根首相とは公式晩餐会以外にもお互いの邸宅で家族同士の付き合いをしました。
しかし、このような民主化やチベット政策や親日政策が災いし、失脚しました。
結果的に天安門事件で民主化勢力は絶滅され、チベット弾圧大虐殺事件が起こり、反日政策が強化され、首相の靖国神社参拝が途絶えることになりました。

支那とは出来る限り関わりを持たないという鉄則を貫く方が良いと思います。

2008/5/4(日) 午後 5:25 益荒男 返信する

顔アイコン

デリさん
お忙しい中でのお返事、有難う御座います。

>例えば、胡耀邦という国家主席がいました・・・・

ご指摘の点は、以下の一点を除き、すべて、同意です。

>支那とは出来る限り関わりを持たないという鉄則を貫く方が良いと思います。

この事を議論する前に、次の2点で、私達は合意できるか否か、お伺いしたいと思います。

私にとって、「日本防衛」のために、なさねばならぬ対支政策の要諦は、
1.国家としての中国の解体。
2.中国のイデオロギー的根幹をなす「華夷思想」の撲滅

この2点に要約されます。ご同意いただけますか。

2008/5/4(日) 午後 7:43 [ joh*do*t*epa*ser*y ] 返信する

[ johndoethepasserby ]さん

>1.国家としての中国の解体。

これは、チベットや東トルキスタンや内モンゴルを独立解放するということでしょうか。
ならば同意します。

>2.中国のイデオロギー的根幹をなす「華夷思想」の撲滅

可能であれば勿論同意します。
ただ、これは数千年の歴史があるので絶望的なように思え現実的ではありません。
支那は敵であることをしかと認識し、日本が核武装して恐怖によって侵略や攻撃を抑止するのが最善策です。

2008/5/7(水) 午前 4:35 益荒男 返信する

顔アイコン

デリさん

>これは、チベットや東トルキスタンや内モンゴルを独立解放するということでしょうか。
ならば同意します。

その通りです。御同意戴き、有難う御座います。

>>2.中国のイデオロギー的根幹をなす「華夷思想」の撲滅

>可能であれば勿論同意します。
ただ、これは数千年の歴史があるので絶望的なように思え現実的ではありません。

ここが、デリさんと私のスタンスの違いですね。日本が平和であるためには、「漢族」と言う名の幻想共同体から、支那人を解放する事が必須だと考えています。中国の解体に、日本は積極的な役割を果たし、解体後、支那人の啓蒙に努めるべき、と言うのが、私の「国防論」です。

2008/5/14(水) 午後 6:40 [ joh*do*t*epa*ser*y ] 返信する

>ここが、デリさんと私のスタンスの違いですね。日本が平和であるためには、「漢族」と言う名の幻想共同体から、支那人を解放する事が必須だと考えています。中国の解体に、日本は積極的な役割を果たし、解体後、支那人の啓蒙に努めるべき、と言うのが、私の「国防論」です。

はい、ここがスタンスの違いです。
私は、未来永劫支那人を信用せず、支那に期待せず、警戒し続けるべきだと考えます。

2008/5/19(月) 午前 1:03 益荒男 返信する

顔アイコン

デリさん

> はい、ここがスタンスの違いです。
私は、未来永劫支那人を信用せず、支那に期待せず、警戒し続けるべきだと考えます。

解かりました。ただ、一点、合意できる点を見出しました。ご指摘の通り、私も支那人を、未来永劫、警戒し続けるべき存在と考えております。
いつか、現代の国際関係状況の中で、日本が支那と絶縁可能か否か、議論しましょう。
とりあえずは、問題山積です。有意義な記事の掲載をお続け下さい。

2008/5/19(月) 午前 1:23 [ joh*do*t*epa*ser*y ] 返信する

[ johndoethepasserby ]さん
了解です。

2008/5/22(木) 午前 1:10 益荒男 返信する

顔アイコン

これもTBさせていただきます。

2010/1/14(木) 午前 6:11 憲坊法師 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

開く トラックバック(7)


.


みんなの更新記事