正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現

真実の歴史を認識し、国益最優先の外交や日本の核武装の実現を目指します。維新政党・新風を応援します。

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大阪に韓流テーマパーク構想、マルハン会長の思い 「密航というとかっこ悪いから」韓昌祐「植民地支配を謝罪すべきだ」密航者マルハン会長
パチンコ「マルハン」会長の韓昌祐(密航者)
1945年10月、 密航船に乗り込み、日本へ密入国(違法)!
1957年、京都府に個人経営のパチンコ店を開設。
1972年、「西原産業株式会社」(後の「マルハン」)を設立。
1995年、マルハンを東京進出させ、その後、最大手のパチンコ店(朝鮮玉入れ屋:違法)となる。
1999年、日本国政府より【勲三等瑞宝章】を叙勲!
2013年、「日本の政治家たちが、過去の植民地支配について、ドイツのように、周辺国に対しきちんと謝罪すべきだ」と発言!
同年、マルハンの習志野への新規出店に反対する住民に対し、ゴキブリの死骸、死んだハト、血まみれのティッシュ、脅迫電話などの嫌がらせ!
2016年、日本国政府より【紺綬褒章】を受章!



マルハンの韓昌祐代表取締役会長は2016年8月30日、公益のために私財を寄付し、功績が顕著な個人または法人・団体に対して、日本国政府より贈られる「紺綬褒章」を受章した。
犯罪を繰り返す密航朝鮮人の韓昌祐(パチンコ「マルハン」会長)が1999年の【勲三等瑞宝章】の叙勲に続いて、今度は【紺綬褒章】を受章!
http://www.nikkansports.com/amusement/pachinko/news/1703961.html?mode=all
パチンコ ニュース
マルハン韓会長が「紺綬褒章」受章
[2016年9月2日16時7分]

マルハンの韓昌祐代表取締役会長は8月30日、公益のために私財を寄付し、功績が顕著な個人または法人・団体に対して、日本国政府より贈られる「紺綬褒章」を受章した。

韓代表取締役会長は2015年に同社の創業の地である京丹後市に対して、地域振興と人材育成の支援を目的に寄付金を贈呈。この寄付金が京丹後市の教育、文化、地域経済活性化のための新産業の興呂筺街づくりにつながる人材育成等を目的に運用される基金「京丹後市韓哲・まちづくり夢基金」設立の基となった事が評価され、山内一京都府丹後広域振興局長より「紺綬褒章」が伝達された。

同社では今後とも企業、個人ともに、地域社会との「共感・信頼」、社会の持つさまざまな問題に真摯に取り組み、「良き企業市民」としての責務を果たして行く。(娯楽産業)


韓昌祐は、戦後になって日本に密入国して来た違法入国者だ!

日本に居住し続けること自体がおかしい。

「褒章」とは、社会や公共の福祉、文化などに貢献した者を顕彰する日本の栄典の一つだ。

そのうち、「紺綬褒章」は、「公益のため私財を寄附し功績顕著なる者」に授与される。

しかし、韓昌祐は、密航して来て、日本に違法滞在を続け、違法なパチンコ屋をし、大量のギャンブル依存症患者や自殺者を発生させ、多くの子供たちを車中で蒸し焼きにして殺し、家庭を崩壊させ、新店舗オープンに反対する住民たちに対しては散々嫌がらせをしてきた。

違法行為によって荒稼ぎした資金を寄付した者は「公益のため私財を寄附し功績顕著なる者」とはならないはずだ!
パチンコ屋(朝鮮玉入れ屋:違法)最大手「マルハン」会長の韓昌祐の経歴

韓昌祐に勲章を与えることは、覚醒剤を密売したり強盗をしたり詐欺をしたりして稼いだカネを寄付した者に勲章を与えることと同じことだ。

まさに狂気の沙汰なのだ!

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パチンコ屋(朝鮮玉入れ屋:違法)最大手「マルハン」会長の韓昌祐の経歴
▼パチンコ屋(朝鮮玉入れ屋:違法)最大手「マルハン」会長の韓昌祐の経歴▼
1931年2月15日、韓国慶尚南道で生れる。
1945年10月21日、 密航船に乗り込み、翌22日に日本へ密入国(違法)!
その後、日本の戦後の混乱に紛れて特別永住者資格を取得(在日特権)。
1957年、京都府峰山町(現・京丹後市)に個人経営のパチンコ店を開設。
1972年、「西原産業株式会社」(後の「マルハン」)を設立。
1995年、マルハンが東京進出。
その後、マルハンは、最大手のパチンコ店(朝鮮玉入れ屋:違法)となる。
1999年、日本国政府より【勲三等瑞宝章】を叙勲!(関連記事
2001年、日本へ帰化。
2012年、 大阪市営地下鉄の車両全体を覆うマルハンのラッピング広告への苦情を無視。
2013年、「日本の政治家たちが、過去の植民地支配について、ドイツのように、周辺国に対しきちんと謝罪すべきだ」と発言!(関連記事
同年、マルハンの習志野への新規出店に反対する住民に対し、ゴキブリの死骸、死んだハト、血まみれのティッシュ、脅迫電話などの嫌がらせ!(関連記事
2016年、日本国政府より【紺綬褒章】を受章!

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>1945年10月21日、 密航船に乗り込み、翌22日に日本へ密入国(違法)!
>その後、日本の戦後の混乱に紛れて特別永住者資格を取得(在日特権)。



パチンコ屋は別名「朝鮮玉入れ屋」と言われるだけあり、大半が朝鮮人・韓国人・帰化人によって経営されている。
パチンコ屋は別名「朝鮮玉入れ屋」と言われるだけあり、大半が朝鮮人・韓国人・帰化人によって経営されている。

業界最大手のマルハンも韓国から密航(違法)して来て、パチンコ屋(違法)で大儲けした韓昌祐が会長で、その息子が社長をやっている。

日本で違法行為を繰り返して大金持ちになっても、刑務所にも入らず、強制送還もされずに、やりたい放題(在日特権)の在日朝鮮人(現在は帰化して日本国籍)の典型だ。
大阪に韓流テーマパーク構想、マルハン会長の思い 「密航というとかっこ悪いから」韓昌祐「植民地支配を謝罪すべきだ」密航者マルハン会長
■動画
pachinko(maruhan)
http://www.youtube.com/watch?v=cdr06WIqK0k


マルハン会長の韓昌祐(密航者)韓昌祐マルハン会長の主な発言
「密航で日本へ来た」
「戦後のどさくさに紛れ、永住権資格を得た」

「文句を言いながら帰国もせず帰化もしない在日はおかしい」
「在日韓国人・朝鮮人は世界で最も立ち遅れた民族である。」

韓昌祐マルハン会長
「マルハン」の韓昌祐会長は、日本に密航して来たことを公言している。





>1995年、パチンコ「マルハン」が東京進出。
>その後、マルハンは、最大手のパチンコ店(朝鮮玉入れ屋:違法)となる。



パチンコ屋(朝鮮玉入れ屋)は明らかに違法な換金行為をしているにもかかわらず、パチンコの業界団体や大手パチンコメーカーなどが警察官僚の天下り先となっているために違法行為がまかり通ている。

「パチンコップ」と呼ばれるだけあり、警察はパチンコ業界と完全にグルだ。


【犯罪・違法】パチンコ・パチスロ【国会議員と警察は恥を知れ】

警察は、一刻も早く全国のパチ屋を摘発しなければならない。

警察は、ゲーム機などで3店方式による換金を見つけたらパクる。

3店方式が違法行為の隠ぺい工作に過ぎないことは明らかだ。

「3店方式だから違法とは言えない」との屁理屈が通用するなら、ダミーの別名義を用いて行った株式のインサイダー取引や政治資金規正法に違反する献金なども、全て違法とは言えなくなってしまう。


よって、パチンコ屋(朝鮮玉入れ屋)やパチンカスらが行っている換金行為は違法行為であり、犯罪だ。

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風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律

風俗営業者の遵守事項等

(遊技場営業者の禁止行為)
第23条 第2条第1項第7号の営業(ぱちんこ屋その他政令で定めるものに限る。)を営む者は、前条の規定によるほか、その営業に関し、次に掲げる行為をしてはならない。
1.現金又は有価証券を賞品として提供すること。
2.客に提供した賞品を買い取ること。
――――――――


競馬などの公営ギャンブルは、法律により、特例として現金の払い戻しが認められている。

宝くじやサッカーくじも法律により、特例として賞金の受取りが認められている。

しかし、パチンコは、換金が認められておらず、法律で明確に禁止されている。

それにもかかわらず、実際には多くのパチンカスが、パチンコ屋で受取った景品をすぐ近くの建物で現金に換えている。

新聞報道でも、パチンコ屋が客に渡した賞品を買い取っている場所を「パチンコ店の景品交換所」と明言している。

パチンカスの殆ど全員が、現金をより多くの現金に増やそうという目的でパチンコ屋に行っている。

何のために上記の法律があるのかを考えれば、現在のパチンコが違法であることは明白だ。

パチンコの換金は違法

パチンコ違法
■動画
パチンコ業界と警察の癒着
http://www.youtube.com/watch?v=En04w0HCzy0
KOREA 韓流 PAKURI 洗脳 パチンコ  警察 天下り 30兆円! 巨額の脱税! 1-2
http://www.youtube.com/watch?v=rwEZubJCTJs
KOREA 韓流 PAKURI 洗脳 嘘 パチンコ 警察 天下り 30兆円! 巨額の脱税! 2-2
http://www.youtube.com/watch?v=-dXPTf9Uriw




元警察官僚の平沢勝栄(日韓議員連盟の幹事、日朝国交正常化推進議員連盟の委員)などは、パチンコ業界に向けて「何も卑屈になる事はありません。国民生活に潤いを与えてきたのだから、自信と誇りを持っていただきたい。」などと狂ったメッセージを送っているから呆れてしまう。
「経済界」平成22年4月20日号元警察官僚・平沢勝栄議員のパチンコ業界に向けてのメッセージ
▼元警察官僚・平沢勝栄議員のパチンコ業界に向けてのメッセージ
パチンコ業界は、もちろん改善すべき点はあるけれど、何も卑屈になる事はありません。
戦後、娯楽が少なかった時代から、国民生活に潤いを与えてきたのだから、自信と誇りを持っていただきたい。

いろいろとバッシングされているけど、これまで金融機関をはじめとする他の産業が、どれだけ国民に迷惑を掛けたか考えてみてください。
パチンコ業界は、国民の税金を一銭だって使ってこなかった。
警察もマスコミも業界のプラスの面をもっと評価してあげることが必要だと思います。

P37
「経済界」平成22年4月20日号

「経済界」平成22年4月20日号元警察官僚・平沢勝栄議員のパチンコ業界に向けてのメッセージ


現在も警察庁は「パチンコで換金は行われていない」などと堂々と朝鮮人並みの嘘を吐いており、マジキチの恥知らずだ!
警察庁「パチンコで換金が行わてる¥いるなど知らない」「換金行為を認識していない」
警察庁
「パチンコで換金が行わているなど知らない」
「換金行為を認識していない」

警察庁「パチンコで換金が行われているなど、まったく存じあげないことでございまして」
2014年8月25日、朝日新聞

日本オリジナルの大衆娯楽・パチンコに換金行為はあるのか、ないのか。
そんな議論が今、政治の世界で熱く交わされている。

 「パチンコで換金が行われているなど、まったく存じあげないことでございまして」と警察庁の担当官。
「建前論はやめましょう」。うんざり顔の議員ら。

 高村正彦・副総裁、野田聖子・総務会長、野田毅・税調会長ら大物議員が発起人に名を連ねる自民党の「時代に適した風営法を求める会」で、そんな堂々巡りが続いている。





>1999年、日本国政府より勲三等瑞宝章を叙勲。(関連記事


マルハンは、韓国から密航して来た韓昌祐が会長で、その息子が社長をやっている悪徳企業だ。

ところが、日本政府は、マルハンの韓昌祐が多額の献金をしたことを称えて、密入国者の韓昌祐に勲三等瑞宝章を授与した!

http://s.japanese.joins.com/article/371/64371.html
「底から這い上がって億万長者」…パチンコ業界ナンバーワン経営者の韓昌祐会長
中央日報日本語版、2005年06月09日
「底から這い上がって億万長者」…パチンコ業界ナンバーワン経営者の韓昌祐会長

 日本のパチンコ業界を率いる「マルハン」の東京本社会長室には韓昌祐(ハン・チャンウ、74)会長が勲章を授与された写真が大きくかけられている。

1999年、日本政府から受けた勲3等「瑞宝章」だ。

日本政府から勲章を受けた海外在住の韓国人は李煕健(イ・ヒゴン)新韓(シンハン)銀行創立者と韓会長の2人だけだという。

韓会長は最近もう1つ「勲章」を授与された。 米国フォーブス誌が選定した世界億万長者ランキングで日本国内の24位にランクされたのである。 日本で上位30位以内の韓国系企業家は、孫正義ソフトバンクグループ社長(8位)に続いて2人目だ。 彼の純資産は11億ドル(約1182億円)。 フォーブス誌は「彼はあらゆる差別の中でも昨年、売上額1兆3000億円を記録し、パチンコ業界ナンバーワンを獲得した不屈の経営者だ」とし「「マルハン」の快速疾走は続くだろう」と激賛した。
(以下略)





>2012年、 大阪市営地下鉄の車両全体を覆うマルハンのラッピング広告への苦情を無視。


平成24年(2012年)、 大阪市営地下鉄の車両全体を覆うマルハンのラッピング広告について「射幸心をあおる」と市民が苦情を寄せたが、広告主側が打ち切らないかぎり自動更新される契約のため、マルハンのラッピング広告車両は走り続けた。
2012年、 大阪市営地下鉄の車両全体を覆うマルハンのラッピング広告について、「射幸心をあおる」と市民が苦情を寄せたが、広告主側が打ち切らないかぎり自動更新される契約のため、マルハンのラッピング広告車

2012年、 大阪市営地下鉄の車両全体を覆うマルハンのラッピング広告について、「射幸心をあおる」と市民が苦情を寄せたが、広告主側が打ち切らないかぎり自動更新される契約のため、マルハンのラッピング広告車





>2013年、「日本の政治家たちが、過去の植民地支配について、ドイツのように、周辺国に対しきちんと謝罪すべきだ」と発言!(関連記事


韓昌祐は、馬鹿だ!

自分は14歳の時(1945年の終戦直後)に、日本に密航して来たくせに、「過去の植民地支配」などと、良く言えたものだ!

「日本の植民地支配」が酷かったというなら、戦争が終わって「植民地支配」が終わりそうな時に、どうして密航してまで酷い日本にやって来るのか?!


ボケでいるのか?


日韓併合前の朝鮮は、一部の権力者が暴力の支配によって朝鮮民衆に塗炭の苦しみを与えていた。

併合前の朝鮮は地獄だったといってよい。
玄永燮


フランス人宣教師 シャルル ダレ「朝鮮事情」より抜粋

1871年から、1872年にかけて、驚くべき飢餓が朝鮮半島を襲い、国土は荒廃した。
あまりの酷さに、西海岸の人々のなかには、娘を支那人の密航業者に一人当たり米一升で売るものもいた。
北方の国境の森林を越えて遼東半島にたどり着いた何人かの朝鮮人は、惨たらしい国状を絵に描いて宣教師達に示し、「どこの道にも死体が転がっている」と訴えた。
しかし、そんなときでさえ、朝鮮国王は、支那や日本からの食料買入れを許すよりも、むしろ国民の半数が死んでいくのを放置しておく道を選んだ。

両班たちが国を潰した。
賎民は両班たちに鞭打たれて、殺される。
殺されても、殴られても、不平は言えない。
少しでも値打ちがあるものを持っていれば、両班が奪っていく。
妻が美しくて両班に奪われても、文句をいうのは禁物だ。
両班の前では、全く無力な賎民は、自分の財産、妻だけでなく、生命すらその気ままに委ねられている。
口一つ間違えればぶったたかれるか、遠い島へ流される。
両班の刃にかけられて、生命すら保つことができない。
『血の涙』李人稙(1862-1916)

朝鮮の両斑は、いたるところで、まるで支配者か暴君のごとくふるまっている。
大両斑は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕らえさせる。
その者が手際よく、金を出せば釈放されるが、出さない場合は、両斑の家に連行されて投獄され、食物も与えられず、両斑が要求する額を払うまでムチ打たれる。
両斑の中で最も正直な人たちも多かれ少なかれ自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者はだれもいない。
なぜなら両斑たちが借用したものを返済したためしが、いまだかってないからである。
彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合、支払いなしですませてしまう。
しかも、この強盗行為を阻止できる守令は一人もいない。
『朝鮮事情』マリ・ニコル・アントン・ダブリィ主教


多くの朝鮮民衆は、地獄から救われることを願い、また、世界の一等国民になりたくて、日韓合邦を要望した。
「合邦」を望む、朝鮮半島からの熱意あふれる電報の数々。
「合邦」を望む、朝鮮半島からの熱意あふれる電報の数々

1910年8月22日の韓国の御前会議で韓国は正式に日韓併合を決定した。

そして、実際に、日韓併合によって、ようやく朝鮮人は、地獄から救われた!

(上)日本統治前、(下)日本統治中
(上)日本統治前、(下)日本統治中

日韓併合により、日本は、階級による身分差別を撤廃し、両班による搾取・虐待から農民を救い、移住の自由を認めさせ、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法などを廃止し、女性再婚の自由を保障し、人権尊重などの法治国家の基礎をつくり、学校教育制度を導入し、読み書きを教え、ハングル文字を復活・普及させ、台湾では運動が起きても1〜2%にしか許可しなかった改姓名だが、85%の朝鮮人には創氏改名を許可し、鉄道網、道路網を整備し、港の開設工事をし、水力発電所を建設し、重化学工業を興し、緑化政策によって山野を甦らせ、不毛の地を開拓し、河川大事業で洪水を減少させ、水田を倍増させ、世界中から世界一不潔と言われた町々を清潔にし、近代医療制度を導入し、平均寿命を24歳から45歳にのばし、人口を2倍にし、内地(日本)への渡航規制を犯して来る密航者にも寛容に対処した。

併合後のソウル
併合後のソウル


戦後に日本の統治から離れた朝鮮は、また日韓併合前の地獄に逆戻りした。

【戦後韓国の虐殺事件】(合計30万人〜100万人

だから、マルハン会長の韓昌祐も14歳の時(1945年の終戦直後)に日本に密航して来たくせに、「日本の政治家たちが過去の植民地支配について知らないふりをしている。日本の政治家たちがドイツのように、周辺国に対しきちんと謝罪すべきだ」などと言うのだから狂っている!





>同年、マルハンの習志野への新規出店に反対する住民に対し、ゴキブリの死骸、死んだハト、血まみれのティッシュ、脅迫電話などの嫌がらせ!(関連記事


日本政府から勲3等「瑞宝章」を受けた後も、マルハンの韓昌祐の悪事は継続・拡大している。

近年も、マルハンの習志野市への新規出店を巡り、反対住民に対して、ゴキブリの死骸、死んだハト、脅迫電話などの嫌がらせをしたことが話題になった。

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●関連記事
マルハンが反対住民に脅迫や嫌がらせ
習志野出店でゴキブリや鳩の死骸
宮本泰介市長や警察もグル
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5275.html
(一部抜粋)

【千葉】パチンコの「マルハン」、習志野への新規出店を巡り住民に嫌がらせ? ゴキブリの死骸、死んだハト、脅迫電話も
http://news.livedoor.com/article/detail/8286460/
習志野のマルハン建設めぐり騒動
死んだハト、血まみれのティッシュ……習志野パチンコ店建設強行問題で、反対住民に相次ぐ嫌がらせ被害

2013年11月25日19時00分、日刊サイゾー
マルハン習志野店

 反対運動が起こっていた千葉県習志野市のパチンコ店建設で、一部の反対住民が嫌がらせ被害を受けていたことが分かった。

「おまえの施設が出て行ったらええねん/20人ぐらいのガキのために/何千人もいるパチンコファン犠牲にすんなや」

 同市にある障害児童福祉施設に、こんなメールが送られてきたのは、ちょうど建設が始まったばかりの今年5月のこと。新設のパチンコ店とは、わずか90メートルの距離とあって、施設の関係者がこの建設に対して問題提起を行っていたところ、こうしたメールのほか、多数のゴキブリの死骸や血のついたティッシュペーパーなどが敷地内に投げ入れられた。さらには運営者の自宅にまで連日、石やゴミが投げつけられるありさまで、反対運動をしていた中心メンバーにも被害が集中。反対集会を主催した男性の自家用車が傷つけられたり、この件を取材していた地元の記者には「おまえパチンコに反対して何の得があんねん」という脅迫電話があり、庭には死んだハトの死骸が複数、投げ込まれた。


「それまでこんなことは一度だってなかったのに、パチンコ反対運動をした途端にこれですからね……」(ある住民男性)

 マルハン習志野店の建設は、今年2月ごろになって住民の知るところとなったが「その時点ですでに、4月に着工予定と、ストップはかけられない状態だった」(同)という。現場は閑静な住宅街だが、約4,000平方メートルに777台の駐車場を持つ大型店ができるという話に、周辺は騒然となった。目前には高校や福祉施設があったからだ。

 習志野市は、教育施設から200メートル以上の距離を置く独自のルールを制定していたが「まったく同じタイミングで、市はその条例を撤廃して、まるで市がパチンコ店を誘致したような形なので、宮本泰介市長にも掛け合いましたが“もう決まったこと”と冷たく突き放された」と住民男性。現地では「行政と店側がデキているのではないか」というウワサも立った。

 癒着疑惑がささやかれたのは、地元警察もしかり。数々の嫌がらせ被害に対し、被害者が所轄の警察署に相談したところ「イヤなら引っ越せばいい」と冷たく返される始末だった。パチンコ業界には多くの元警察OBが天下りするなど、長く癒着関係がいわれてきただけに、住民の不信感は高まるばかり。


(中略)

 おびえる住民をよそに、店舗前の道路には車の通行が急増。こうした問題は全国各地で起こっており、実質は賭博場であるパチンコ店の建設には、さらなる規制が必要という声も根強い。しかし、パチンコ業界は、関連企業の役員の親族の結婚式に安倍晋三や小泉純一郎ら新旧の首相が出席するほど、政界の後押しを取り付けており、自民党が進めているカジノ解禁にも深く食い込む動きを見せている。こうした巨大利権の結びつきの前では、抗議むなしく、市民も悲しい目で見つめるだけとなっている。
(文=和田修二)

(中略)

宮本泰介市長は、マルハンに買収され、グルだと考えて間違いない。
習志野市の宮本泰介市長
http://www.cyzo.com/2013/04/post_13086.html
「突然、規制条例が廃止された」習志野の介護施設隣接パチンコ店建設問題で、市長と業者に癒着疑惑
2013.04.16
(一部抜粋)
「市長が味方してくれるどころか、パチンコ業者にとって事が有利に運ぶようなことをしているので、住民一同、ビックリしているところです」

 777台の専用駐車場を擁する大型パチンコ店の建設予定地に隣接するマンション住民によると、パチンコ店問題が浮上した今年3月「市が突然、これを規制する風俗営業条例の廃止を決めてしまった」という。


(略)

「パチンコ業者のマルハンは当初、4月10日に建設予定としていましたが、現在まで着工しておらず、おそらく条例廃止を待ってやるつもりでしょう」と住民。まるで業者と行政が一体となって建設を進めているかのようでもある。

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その後、この【習志野のマルハン建設めぐり騒動 死んだハト、血まみれのティッシュ……習志野パチンコ店建設強行問題で、反対住民に相次ぐ嫌がらせ被害】の記事を書いた「サイゾー」の和田修二記者らが脅迫を受けているとの情報があった。





>2016年、日本国政府より紺綬褒章を受章。


韓昌祐は、密航して来て、日本に違法滞在を続け、違法なパチンコ屋をし、大量のギャンブル依存症患者や自殺者を発生させ、多くの子供たちを車中で蒸し焼きにして殺し、家庭を崩壊させ、新店舗オープンに反対する住民たちに対しては散々嫌がらせをしてきた。

密入国は犯罪だし、パチンコ屋がやっている換金行為も犯罪行為だし、新規店舗に反対する住民への嫌がらせも犯罪行為だ!

それにもかかわらず、韓昌祐は、逮捕されて強制送還されるどころか、平成11年(1999年)には日本国政府より勲三等瑞宝章を叙勲した!

そして、平成28年(2016年)、この度、日本国政府より紺綬褒章を受章した!

犯罪を繰り返す密航朝鮮人に勲三等瑞宝章紺綬褒章を与えているのだから、日本政府は狂っているとしか言い様がない!












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