GKB続報とAKB母淫行・自殺対策「GKB47」撤回=ポスター廃棄、300万円無駄に・蓮舫と秋元康が画策!AKB48起用も・電通?岡田克也謝罪なし・AKB高橋みなみ母が淫行で逮捕!相手は15歳少年
![]() 自殺対策「あなたもGKB47宣言!」やはり変更に(2月7日夕方「スーパーニュース」) ![]() 蓮舫と秋元康が画策!AKB48のキャンペーン起用も検討していた! ポスター25万枚廃棄、300万円無駄に!岡田克也は謝罪せず!
>岡田克也副総理は7日の記者会見で、3月の自殺対策強化月間の標語から「GKB47」を削除し、「あなたもゲートキーパー宣言!」に変更したと発表した。 そもそも「ゲートキーパー」が分かり難いと思うのだが… 自殺者の大半は高齢者であり、自殺を思い留まらせる側も思い留まる側も高齢者が多いことを考慮して標語をつくるべきだ。 ![]() 男女別・年齢別自殺者数(平成22年中) >既に印刷済みのポスター25万枚は回収・廃棄して作り直す。関連経費約300万円が無駄となり、歳出削減に手腕を期待された岡田氏には手痛い「失策」となった。 既に印刷済みのポスター25万枚は回収・廃棄せずに、「ゴキブリ支那」のシールでも貼って有効利用しろよ! 岡田克也は、こんな税金の無駄遣いをしておいて、増税に邁進しているのだから狂っている。 前日の当ブログ記事でも述べたが、岡田は消費税率を2015年に10%に引き上げ、その後もさらに増税しようとしている。 しかし、消費増税をすれば確実に経済に悪影響を及ぼし、自殺者数が増える! 実際に、1997年に消費税率を3%から5%に引き上げた翌年の1998年、日本人の自殺者数は2万4千人から3万2千人へと急増したのだ! ――――――― 【自殺者数】 97年(平成 9年) 24391人 98年(平成10年) 32863人 99年(平成11年) 33048人 (自殺者数も急増!以後現在まで年間3万人超が継続中!) ――――――― ![]() 自殺者数の年度推移:消費増税した97年(平成9年)24391人→翌年98年(平成10年)32863人 岡田克也が自殺対策を所管しているなら、この現実を直視し、絶対に消費税増税などごり押しできないはずだ! デフレ対策の基本は貨幣供給量を増やすことであり、まずは貨幣供給量を諸外国なみに増やすことが急務だ。 ![]() 米国の他、支那・英国・ユーロ圏・韓国も通貨供給量を大幅に増加している中、日本だけが貨幣供給量の増加を怠っている フジテレビの夕方の「スーパーニュース」によれば、「GKB47」はやはり蓮舫と秋元康が画策したことだった!! ![]() 自殺対策のキャッチフレーズ「あなたもGKB47宣言!」の仕掛人はやはり蓮舫と秋元康だった! asahi.com(朝日新聞社)によれば、「AKB48」のキャンペーン起用も検討していたという! ![]() (電通スレより) ――――――― 244 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2012/02/07(火) 00:48:38.22 0 GKB47 民主・松浦議員が反発 参院予算委員会で、厚労省自殺防止キャンペーンのコピー「あなたもGKB47宣言」に対し、 民主・松浦議員が「酷すぎるのではないか」と質問した。同省村木政務官は「一定の理解を得ている」と応じた。 因みに厚労省大臣官房総務課広報室矢野高行氏は電通兼務。 >因みに厚労省大臣官房総務課広報室矢野高行氏は電通兼務。 ――――――― >ただ、ポスター製作費が無駄になったことには「幸いにして広報展開はこれからだ」と強調、反省や謝罪は口にしなかった。 2月6日に岡田は「キャッチフレーズは昨年11月に決まったことだ。ポスターもはられている」と難色を示したくせに、撤回となったら「幸いにして広報展開はこれからだ」と強調して反省や謝罪をしないのだから、いい加減だ。 ![]() 岡田克也副総理2月7日 今回ボツになった自殺対策「あなたもGKB47宣言!」は、蓮舫と秋元康が画策し、岡田克也によってごり押しされ、電通ごり押しのAKB48がキャンペーンに起用そうになっていたことが判明した。 そのAKB48に関して「週刊文春」が驚くべき事件をスクープした! ![]() ![]() ━━━━━━━━━━ http://blog.livedoor.jp/livegems7799/archives/3834183.html 「週刊文春」2月16日号 仰天スクープ AKB高橋みなみ母が 「淫行容疑」で逮捕された! 相手は15歳の少年だった 騒動の内幕を知る関係者が匿名を条件に明かす。 「仕事が多忙のため、現在は都内で一人暮らしをしている高橋ですが、数年前までは母親(43)と弟(15)と三人で八王子市内のマンションに住んでいました。その母親が近所に住む当時十五歳の少年と性的関係を持っていたことが発覚し、警視庁に逮捕されていたというのです。 母親は複数回に渡り少年と関係を持ち、自宅近くのラブホテルを訪れていたそうです。そして、その相手の少年は、高橋の弟の友人だったのです」 息子と親しいヤンキー少年 あまりにもショッキングなこの事実は、昨年十月、八王子市内で起きた、ある傷害事件がきっかけで発覚することになったという。 「地元中学生を含む三人の少年が、『メールの言葉遣いが気に入らない』ことを理由に、別の少年を呼び出して、殴る蹴るの暴行を加えて大怪我させた事件がありました。逮捕された三人のうち、一人の少年が、警察の取調べの中で『高橋みなみの母親と性的関係がある』と話したため、警察は母親に事情を聞きました。すると、母親が少年との関係を認めたため、淫行容疑で逮捕となったのです」 傷害事件で逮捕された少年三人は地元中学の先輩、後輩で、うち一人は高橋の親族だった。そして、彼らは高橋の弟とも親しく、実家マンションに頻繁に出入りする関係だったという。 (中略) 実家近くの住民が語る。 「高橋さんの弟は、公立中学に通う三年生ですが、逮捕された少年たちと同世代です。彼はこのあたりでは有名なヤンキーで、昨年の秋頃までは不良仲間が自宅マンションをたまり場にしていました。近所では『お母さんがいるのに、どうして注意しないのかしら』と言われていました。あまりにもうるさいので、何度も警察を呼びましたが、効き目はありませんでした」 年上の少年たちと行動を共にすることも多く、不良仲間が夜中に高橋の実家マンション一階の窓を叩き、弟を呼び出す姿がたびたび目撃されている。 別の住民もこう言う。 「夜中にバイクで走りまわっているかと思えば、上がれないはずのマンションの屋上によじ登り、酒盛りをする。ビールの空き缶は放り投げるし、注意してもまったく聞きません。以前、バイクのエンジンオイルを大量に撒き散らしたことがありました。弟本人に注意しても『俺じゃねえよ』などと言って聞く耳を持たないのです。大家さんに頼んで母親に注意してもらったことがあります」 高橋の弟が地元でヤンキーとして知られるようになったのは、およそ二年ほど前のことだという。 小・中の同級生が語る。 「中一の終わり頃にお姉ちゃんが『たかみな』だって周りにバレたんです。友達にせがまれてお姉ちゃんのサインを配ったりしていました。それが、中二くらいからヤンキーっぽくなって、ちゃんと学校に来なくなったんです。やんちゃな先輩が家に押しかけて来て『姉ちゃんに会わせろ』ってしつこくされ、逆らえなくて会わせようとしたこともあった。それで母ちゃんからすごく怒られたって言っていました」 (中略) 高橋の両親は、数年前から別居をしており、すでに離婚している。父親不在の家庭に昼夜構わず出入りする不良少年たち。母親が関係を持ったのは、自宅に入り浸る少年の一人、Aだったのだ。 地元の少年グループの一人が、母とAの関係を語る。 「Aとお母さんの”イケナイ関係”はみんな知っていた。Aが傷害でパクられた時も、あいつバカだから『たかみなのお母さんとヤッちゃった』って自慢とかしてたみたい。Aが言うには、ヤリたくて何度かHして、ラブホテルとかも行ったって。大人が俺ら十代とHしちゃうと捕まるんでしょ。それで母ちゃんは何日か留置場?警察で臭いメシを食ったんだってさ。Aもバカだよね。いろいろあの家でよくしてもらってたのに」 (中略) 小誌がA少年から自宅前で話を聞こうとすると、記者に怒鳴り声を上げた。 「関係ねーじゃん。だから何?調子に乗ってんじゃねーよ!」 小誌記者が高橋の実家を訪れると、母がインターフォン越しにこう答えた。 「コメントは控えさせてください。ご質問にお応えすることはできません」 高橋の弟は、母が逮捕されたことは認めたものの、「なんで俺が記者なんかに答えなきゃいけないわけ?お袋がパクられたのはおかしいと思う。ただそれだけ」と語ると、立ち去った。 高橋の所属事務所は「事実確認中」と回答するのみだが、高橋本人はすでに”実家の事件”について知らされていたという。 高橋は以前、週刊誌のインタビューで、母についてこう語っている。 「母の子育てを手本にしたい。祖母の代から受け継がれてきた『母の愛』を私も受け継ぎたい」 果たして母は、娘の言葉をどう受け止めていたのだろうか。 ━━━━━━━━━━ ![]() ![]() 息子の先輩の15歳少年と淫行した高橋みなみの母親・高橋ひとみ容疑者(44) ◆法を犯してやりたい放題の高橋家に苦しめられていた近隣住民◆ ――――――― ■傷害罪で逮捕された少年3人 一人は高橋の親族(弟ではない)、一人が母親と淫行してた少年 ――――――― ■高橋弟は地元では有名なヤンキー ――――――― ■彼らは高橋の弟と親しく、頻繁に高橋のマンションに出入りしていた ――――――― ■あまりに煩いので近隣住民が何度も警察を呼んでいた、それでも効き目なし 「お母さんがいるのになぜ注意しないのかしら」 と不信感 ――――――― ■夜中にバイクで走り回り、上がれないはずのマンション屋上によじ登り酒盛り。 ビールの缶を屋上から投げ捨てる。 注意しても聞き入れず、エンジンオイルを玄関ホールに大量に撒き散らす。 注意しても聞く耳をもたず。 大家に頼んで母親に注意。 ――――――― この記事は、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」のコピーです。
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