ワンダーな毎日♪

次はデッキ塗装の記事かな〜w

ワンダーデバイス建築日記

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町ログ?

今日行った滋賀の展示場は先週行った神戸の展示場の山の中のログハウスという感じではなく、住宅街に建っていても違和感の無いログハウスと言う感じでした。

ここでも4つのログハウスをじっくり見学しました。通りに面した所が木材むき出しではなくスチールの外壁に覆われているログや、シックな和風のログなどがありました。

これはこれであり!と言うのが率直な感想で、購入する土地の環境によって求められる外観が決まってくるので、我が家の場合はまず住む土地を決めることにしました。

よ〜し、土地探すぞ!

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いいとこあるかな?

今日はどんな売土地があるかなって検索してみました。

近畿で調べてみると京都、滋賀に物件が沢山ありました。

でもなるべく近場がよいので、和泉市で検索すると一件だけヒットしました。でもそこは会員専用サイトなので詳しい内容までわかりませんでした。

まだ、そこに連絡して物件を見学するまでの決心がないのでとりあえずはここまでですが、はじめから固定観念で無理だろう、そんなものは無いとあきらめず、探せば自分の理想に近いものはあると確信しました。


明日は先週行ったビックフットの滋賀県にある展示場(http://keiji.bigfoot.jp/)に行ってきます。

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薪ストーブの考察

嫁の話によると薪ストーブは結構維持費が掛かるらしい。

何がどのくらい掛かるのか調べてみましょう。


本体はピンキリですね。安いものは10万しないし、高いものは100万を超えるものもありますね。
まあそれは実際購入するときに大いに悩みましょう^^

実際に薪ストーブで冬を過ごすには、その地域にもよるでしょうけど、どのくらいの量の薪がいるかいくつかのHPを覗いてみます。

『薪はひと冬にどれくらい必要かというと、これは相当な量になります。我が家の場合、ストーブを焚くのは正味5ヶ月程で、軽トラ6〜7杯分くらいの薪を消費しているようです。』

『一冬に2tトラック満載で2台。一日は3〜4輪。(那須の場合)』

『だいたいの目安として1シーズンに4トンの薪が必要です。500kg積みの軽トラックに8台分の薪が必要という事になります。それも堅木(広葉樹)の薪としての話で、これが杉や松だったら倍近く要ります。』

マジですか!

こんなに膨大な量の薪がいるなんて想像していなかった orz

現実が目の前に立ち塞がった気分です・・・


な〜にでっかい薪置き場を作ればいいのさ!と、開き直り妄想へと戻ります^^

今度はみなさんがどのように、こんな大量な薪を手にいれてるのか調べてみます。

『薪はホームセンターなどで、6〜8本位が束になって500円位で売っていますが、1日(朝から夜寝るまで)で10〜15本位使うので、とても不経済になってしまいます。そこでどうしても自分達で木を切った家などからもらってくることになります。都会と違いうちの辺りでは、時々見かけるので、そういった家に行き、交渉してもらうことにしています。』

『薪の入手先案内1、森林組合 埼玉県の森林組合数軒に電話で問い合わせをしましたが、ほとんどがスギやヒノキと言った針葉樹の為、断念。2、ホームセンター ほとんどの所が1束500円前後で売っています。ただし、キャンプなどで使う針葉樹とクヌギなどの広葉樹があるので気を付けて購入してください。3、山を持っている友人・知人 山を持っている友人・知人がいましたらお願いしましょう。ただし、立木を切る時は慣れている人に指導してもらって下さい。倒してもらった木を切るのが最良だと思います。数本の木で1シーズンの薪が出来ると思います。 4、パルプ・チップ工場 造園業の人達が造成などで倒した木を処分する所で「2トン車でいくら」という形で売って貰えるとか。 5、市役所 街で剪定した木などを手に入れたいと、問い合わせをしてみるのも良いかも。我が家は造園業者さんのリストを頂きました。6、しいたけ栽培業者 しいたけ栽培はクヌギを使って菌を植え付けます。使わなくなったものなどを貰えるかも。太さも手ごろなのでサイズ的にはちょうど良いですよ。』

『乱暴な試算の結果ですが、一冬あたり数万円程度の薪消費なら、自分で薪を調達するより買い続けた方が経済的と考えられる場合があります。もちろん薪を調達することを楽しみと捉えれば、出費はコストではなくメリットとなりますが、本当に薪は買うと高いのでしょうか。 』

う〜ん と言うことは、自分で山を持つか、薪調達のコネクションを作るか、購入って感じですか。

どうするかによって、ランニングコストがまったく違ってくるみたいですね。
自分で薪を作るには、道具や軽トラの維持費も掛かってくるようですし、メンテナンスも自分たちで煙突掃除などをするか、業者に頼むかどうかで変わってくるそうです。

とりあえず“なんぼ掛かるかは分からない”っていうのが答えです^^


妄想を現実にするためには、このような問題もあると頭に入れておかなければ

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実現への一歩?

妄想を続ける前に現実の問題を整理しよう。

1、金銭問題
  今返済している住宅ローン 残り24年分
  ログハウス建築費用(土地代含む)

2、再就職問題
  通勤圏内に理想の土地が見つからなければ再就職しないとね

3、転校問題
  小学2年生♂と保育園年少♀の子供がいるのですが、転校は確実ですね。なぜなら小学校の校区に
格安の土地及び豊かな自然は無いですからね。
下の子が小学校に入るタイミングがベストなタイミングかな。
  と言うことは残り二年半までにこの諸問題を解決せねば


目標までの期間が決まりました。これで実現に一歩近づいたかな?

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止まらない妄想

昨夜はパンフレットを見ながら、こんな間取りはどう?って妄想してました^^

ログハウスは決まった形しかないと思ってましたが、実は色々なパーツの組み合わせで150通りの間取りができるみたいです。
もちろんフリーで自分だけのデザインも出来るんですが、そうなるとお値段が問題になるし・・・

妄想が止まりません

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