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傑作(0)
先月、里山舎の前の水路で390ワットを 叩き出した螺旋水車のロッソスペシャル。 その機をモデルに里山舎が作り出した 美山螺旋水車(愛称未定)の進水式が 今週の土曜日に行われる。 http://satoyama-sha.com/cn28/pg600.html 若狭湾に林立する原発を全て廃炉にして 自ら、エネルギーと食糧が作れる人になりたい。
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この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/dikkom2001/62927006.html
かやぶき屋根が有名な美山町。 あまり知られていませんが、かやぶき屋根はかなり重たい屋根です。 その重たい屋根を支え、その家に住まう人たちを包む様に建つ古民家は 自然の摂理に適ってるから、百年の単位、建ち続けているのです。 建築だけに限らず、もの造りというものを言い換えれば 理(ことわり)です。 人間だけの利を追求する現代の生活の目的は、人間だけが恩恵を得る一点に 絞られており、そのことは人間を含めて地上にある全てを幸せにすることは 無いと思います。 なかでも、原子力発電所という、人間が人間の為に作った 究極の利己的装置は、過去も未来も、すべて無に帰すという現実を 2011年3月11日にとてつもない犠牲を払って学ぶ事になりました。 美山で、”自然と共に、自然に生きる”には、原子力発電と並び立つことは ありません。
人は何の為に生まれ存在しているのか考えなければいけませんね
2012/3/18(日) 午前 0:13
ケンパパさま。ご無沙汰しております。大阪も京都も、瓦礫の受け入れ表明していますが、牛の飼料ワラの汚染は、みなさん忘れてしまったのかなと思います。ワラには付着して瓦礫についていない訳なですよね。
2012/3/18(日) 午後 11:13 [ 里山舎 ]
この100年で、人間は好き放題やりすぎましたね。原発、自然の乱開発、明るい夜、下品なチェーン店展開等々。 自然に生かせてもらっているということを再確認しないと、本当に手遅れになりそうです。
2012/3/20(火) 午後 7:51
Blackさま。 ご無沙汰しております。 今週末、里山舎特性らせん型水車の進水式をします。 500ワットあれば一家四人分賄える電力、ほぼ射程にいれている この水車、世に喧伝したいです。
2012/3/28(水) 午後 9:33 [ 里山舎 ]
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/dikkom2001/62910697.html
The guy has a hot kiss I'm second もしもし。 もしもーし。 もしもーーーし! 意識無し。
ギャハハッ 座布団 座布団 何ともいえない表情とこれを思いついた人に拍手〜〜〜〜っ!
2011/10/23(日) 午前 5:05
一休さま お座布団、ありがとうございます。 笑点目指して、頑張ります。
2011/10/23(日) 午後 4:50 [ 里山舎 ]
これ重要ですよねぇ・・・。 ちびっこが自転車部時代に講習受けてました。
2011/11/2(水) 午前 0:52
kimyさま いよいよ、関東も非常事態に突入ですね。(いつでも美山に疎開くだされ!)色々、聞いてもらいたいアイデアがあるのですが、また一杯やれたらと思ってます。
2011/11/20(日) 午後 10:01 [ 里山舎 ]
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/dikkom2001/62633164.html
里山の暮らしとエネルギーを考える会@美山 美山で出来るエネルギーの自給を考えます。 小水力発電に光をあて、エネルギーを地産地費する事が 実現可能な小集落を構築するかを考える会を開催します。 国のエネルギー政策の中心にいる経済産業省政務官を招き、 直に話が聞けるまたとないチャンスです。 薪ストーブの暖かさが心地よい土壁のゲストハウスにて、 これからの日本の未来を想像してみませんか。 日時 10月22日 am10:00-pm12:00 会場 美山里山舎大講堂 定員 20名 参加費 500円(飲み物と資料代) プログラム 経産省政務官による講義 10:00-11:00 質疑応答 11:00-12:00 昼食は里山舍カフェをご利用頂けます。 木質バイオマスの代表、薪で焼いたピザを是非ご賞味下さい。 隣接する美山かやぶき美術館で、素晴らしい墨画の展示が開催中。 かやぶきの里や芦生の原生林への観光もベストシーズンです! 日時 10月22日 am10:00-pm12:00 会場 美山里山舎大講堂 定員 20名 参加費 500円(飲み物と資料代)
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/dikkom2001/62625660.html
駆け足であったが、今年も四国に出かけた。 輪行で徳島に上陸。阿波踊りで町中が沸き立つのを横目に 自転車を組み立て、室戸岬を目指す。 23番から、弘法大師が悟りを開いた 室戸岬の先端にある24番札所の最御崎寺までは 左手に海、右手に断崖絶壁が延々続き コンビニはおろか、自販機すらない。 ロードでの巡航はともかく 徒歩のお遍路には過酷なルートだ。 それにしても延々と青が続く、空と海の路を ただひたすら進む。 自分と向き合う時間を、いやがおうにも 突きつけられるこのルートには 設定を考えた弘法大師の深慮に改めて感服した。 写真は、室戸岬の少し手前地点。 躍動と静寂が混在する夏。
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/dikkom2001/62501491.html
開設日: 2005/7/31(日)
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