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とまとのお出かけ案内
元気に生きていま〜す。

サバイバルファミリー

 3月映画鑑賞に行って来ました。

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電気が突然消滅したというお話です。
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便利な生活への警告だと思いました。

普通は泣く場面なのに、笑える映画

拘りを捨てさる勇気を・・・

変わる事を恐れぬ勇気を・・・

電気がもたらす便利さは
何かを見失う!

手動の価値を考えさせられました

もっと 電気を大切に使おう

少し気をつけてます。

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デビュー

誰が? 何の?デビューなのかと言いますと・・・
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さんがトラクターの初乗りなんです。
この前 ハウスの中で、ゆっくりと乗る
練習していました。
今日は田んぼデビューなんです。
麦踏しています。

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この写真の説明をします。

右の機械には息子が乗って
肥料を振りながら溝の土をあげています。

真ん中は旦那さんです。
旦那さん トラクターデビューの
お嫁さんが気になるらしくて
心配そうに指導しています。

そして 左端の真ん中辺りに
小さくトラクターが見えるでしょう?
お嫁さんが乗るトラクターです。

3ショットの写真です。

私は写真を撮るだけ
雑用してます

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もみじさんへ

もみじさん  クルクマの心配 りがとう

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 2月4日から ハウス内の片付けをしました。

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     今年は右半分を植え替えます。
   2月25日〜26日にかけて堀上ました。
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こちらは据え置きのハウスです。
地温が上がるようにビニールを掛けました。

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3月3日に球根を彫り上げた後に、ピクリンで
土壌消毒をしました。2週間据え置きます。

2週間後にビニールを剥いでガス抜きしてから
クルクマ定植します。
もみじさん 安心して下さい!掘り上げた
球根は定植に十分足るようです。

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3月の玄関飾り

いよいよ 3月ですよ。2月は逃げると言いますが 本当に早く感じました。
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             お雛様です

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前から持っていたのですが、このお雛様は初登場だと思います。 今年はこのお雛様にしました。

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今日 郵便屋さんが 届けてくれました。
ブログ友ぺんたろうさんからです。

福を呼ぶ 福ちゃんです。

ありがとう ございます(=∩_∩=)

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セロリの料理?

セロリ

若き生産者が
技術と想いを受け継いでいます


 みやま市瀬高町はセロリの三大生産地のひとつ。西日本一の出荷量を誇るこのまちのセロリづくりを支えているのは、28軒の農家であり、平均年齢は46歳と比較的若い生産者が多いのが特徴だ。
 この地域でセロリの生産が始まったのは、昭和37年頃。当時、米軍に納めるレタスを生産していたが、レタスの産地が増えたため、レタスと同様に米軍に納められるセロリをつくるようになったとか。瀬高町のセロリは市場での評価も高く、大都市でも安定的な価格で取引されることから、若き就農者にとっても魅力的な存在。現在、2代目、3代目が、先人たちの技術と思いを受け継ぎ、セロリづくりに励んでいる。
 新鮮なセロリには甘みがあり、セロリに対する印象が大きく変わる人も多いとか。収穫時期(11月中旬〜6月中旬)、市内の直売所では1株丸ごとのセロリを販売。みやまが誇るセロリ、ぜひ味わって。


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私が書きたかったのは
市内の直売所では1株丸ごとのセロリを販売
買って来たんですよ1株丸ごと
作った料理は
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三品
食べてしまって残り少ない写真です
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セロリのきんぴら
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セロリの浅漬け
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            セロリの葉の佃煮

正直に言うと 欲しかったのはセロリの葉の部分なんです。
この佃煮が食べたくて・・・・・・
茎の部分はいつも食べ切れなくて 干からびさせて
残りは捨てていました。(原因は生で食べる事しかしなかったからです

今回は一気に使いきってしまいました。
大量消費できる セロリのきんぴらは思っていたより
シャキシャキで美味しいです。
三品とも常備菜になるので 食べてしまったら
また 1株丸ごと買ってきたいと思います。
価格は1株 大きさによりますが、200円〜350円ぐらいです。 なんせ地元生産品ですからね

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お近くにお出での節は どうぞ 宜しくお願いします。



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