投資の勉強
憧れと自殺タレントの上原美優さんが自殺したようだ。
私が24歳ぐらいのとき何を考えていたか思い出してみよう。 たしかに、特に若くも無く、中途半端な時期で仕事にも成果がほしいと思い出すころだ。しかし、うまくいかない。 私もそうだった。 恋とは若いころは憧れから入り、付き合ったりすると若ければ若いほど集中してしまう。 でも今はどうだろう。男性に好まれてもすぐ着いていけるだろうか? 女にとって結婚や、子供は大切なものだが、やはりそれだけではないように思う。 ずっと働いている私だが、数回ぐらい結婚してもいいなと思う男性にもであったし、恋愛もあったが、結果せず、仕事に戻れたのは、それはあきらめることしかない。 人生、ドラマのような幸せな家庭など無いし、もっとみんないろいろあるものだ。 自殺をするひとはやはり自分に自信がないのだ。自信を持つためには何をすればいいのだろう。 それは、やはり何かに興味を持ってやってみることだろう。 28歳ごろになると人は落ち着き、さてまた仕事について悩む時期に入る。その前後で結婚するか、独身か、 仕事にやりがいを見つけるか、自分の幸せは自分にしかわからないものだ。 憧れより、今の私には目の前の犬の子供いとしい。 大切な家族だ。ちっぽけであっても自分が大切に思えるものがいてくれれば。こんな幸せなことはない。 人は常に孤独なのだから。自分を本当に愛せるのは自分しかいない。 |
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