ドクダミの詩

ドクダミ(十薬・ジュウヤク)の名実ともの復権を願って・・・健康井戸端会議第二弾

良いお年を・・・

今までの人生で一番、記念碑的な年だった。まずは妻の旅立ち。39年の日々、人は短いという、私もそう思う、でもしかし、濃く、熱き毎日だった。激しい喧嘩もした、でも、血液型はどっちもO型、後に引かないさっぱり型だった。蜜柑と餅が好きだった。正月の買い物はしない、でも、その二つだけは買ってきた。二つ目は太田一高卒業50周年のイベントだ。干支が猪だから、熱血漢が多い、もちろん私もそうだ、一触即発やばい瞬間もあった!でも乗り切って、まずは成功した。そして、県北アート2016・・・新しい若き友人と邂逅できた。そんな1年がまもなく終わる・・・皆さまご訪問有難うございました。どうぞ良いお年をお迎え下さい。
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原木椎茸今年も!

冬型に戻った。やはり冬はこうでなくちゃね。原木シイタケはやっぱり叩くに限る。出てきた出てきた!1個は今夜焼いて食おうぜ。
イメージ 1あとの三個はちょうどお正月のお雑煮にピッタンコかな。2年前だっけな、里美の著名な原木椎茸の先生手ほどきで菌を打ち込んだのは。毎年楽しみだ。

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厳しい朝

今朝はとっても冷え込んだ。温度計が壊れて解らないが体感ではマイナス5℃はあった気がする。
イメージ 1蹲の枯葉を氷が食べていた・・・どうも今年の冬は厳しい予感・・・まもなく三回目の津軽の稽古に出かけます、わずか40分だが、とても緊張します・・・

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野上平氏の新著

母校太田一高の一回り弱先輩の野上氏が新著を出しました。
イメージ 1「水戸藩農村社会の史的展開」(茨城新聞社)。とても分厚い本だ。佐竹から徳川への移行期に起こった茨城北部の生瀬の乱を新しい視点で切り込む、史料のない山方の乱も調べ上げた。10年前に、臼杵と太田を結ぶ二孝女物語を発掘して世に出した張本人だけに、その調査能力と、丹念克明な記述法は圧巻だ。母校に様々な先輩後輩同輩がいること・・・嬉しい限りだ。

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幼稚園会報にて

「凡庸な教師は教える。良い教師は説明する。
優秀な教師は例を示す。偉大な教師はインスピレーションを与える。」ウィリアム・アーサー・ワード
「教師の側から知識を授けるよりも、 まず知識をもとめる動機を子どもたちがもつような学校が、真の学校である。」
デューイ
県北アートの深澤さんは、常に幼児や子供を見ている。今も、札幌で、小学生のためのPJをやってるようだ。
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今日、町内に配布された回覧板、進徳幼稚園のペーパーに、写真のような記事が出ていた。
なんとなく嬉しくなった。

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