フライング・モリクミさん
魔女3人が宙を飛ぶ! ジャック・ニコルソン主演の同名映画(87年)でもおなじみのミュージカル・コメディー『イーストウィックの魔女たち』が日本初上陸。『レ・ミゼラブル』のプロデューサーとしても名高いキャメロン・マッキントッシュのオリジナル・プロデュース(00年初演・ロンドン)にもとづき、日本版では山田和也が演出を手掛ける。ロンドン産の最新フライング機構を用い、帝劇の天井を4,000万円かけて改装して臨むという“宙を舞う”シーンは必見だ。また、今注目の舞台美術家・松井るみによるユニークな舞台セットも見どころのひとつ。 帝劇はいろんな方にフライングされてるのね♪ 帝劇は補強を受けドンドン丈夫に進化し続けているのですね。
光一さんのフライングもそろそろ見たいな〜。。。。☆ |
一人低空飛行〜〜〜!笑いましたww
帝劇の座席改修はありがたがったです〜。
今までは前の人の頭で見えない・・・とかで、悲しいことが多かった。
あれだけの長い歴史を持ちながら、一度も小火騒ぎとかをおこして
ないんですよね。
すごいことだと思います。
2007/10/9(火) 午前 9:11
テレビで森公美子さん出てるの見ました。
彼女は自分でここが駄目だというノートを作って自ら直してるそうです。
とっても努力家さんなんだと思いました〜
2007/10/9(火) 午後 9:22
みっきーさん>冗談とは知りつつも 低空飛行 見たさに(?)
行って来ようと計画しています(^^)
後ろの方ですが座席改修のおかげですもん、見えますよね♪ありがたや。。
帝劇の神様が見守ってくださってらっしゃるのでしょうか。
帝劇を使う人はスタッフを含めプロ中のプロ!怠り無く?
凄いことですよね、ほんとに。
2007/10/10(水) 午前 0:45
しゃあさん>はー(感服)
陣内さんのブログからですけど、
「オーストラリアやイギリス、ロシアでも上演されているこの芝居、
ロンドンじゃ森さん扮するスーキーは、ずっと細い人が演じてきた。
ところが森さんがスーキー役をやるようになってから、ロンドンでもスーキーは太めの女性が演じるようになった。
世界の演出家に影響を与えたってことだ」
努力のたまものねぇ〜 素人目にも伝わってきますよね、凄さが!
でも、そんな風に感じさせないところも。 ねぇ〜☆
2007/10/10(水) 午前 0:51
WS見てびっくりしましたわ〜
天井の工事に4000万とは何のことやらと思ってたら、帝劇だったのね
2007/10/10(水) 午後 10:58
koiさん>誰のお支払いなのかしら〜ww 分割? な〜んて考えちゃいますよね。 帝劇ならいつも満員御礼でスグでしょうね☆
いやぁ・・・それにしても凄いよね。
光ちゃん達もきっとどこかをお願いしてるんだろうな〜 (^^)
2007/10/11(木) 午前 0:05