「わがまま」と「ツーリング」
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わがままと協調性、相反する性質のものです。
しかし、わたしの性格は、「わがまま」ですので、それをグループツーリングの中でうまく対処する唯一の方法は、自分のわがままな要求をちりばめたツーリングを企画することです。
快適な道路、美味しい食事、泊まりなら美味しいお酒とその肴を楽しめる料理屋、
そして、こういう楽しみを共有できるバイク仲間とツーリングに行くことです。
案外、当たり前なことでしょう。
ツーリングのルートは、走りを楽しむ上で大変重要です。
ツーリングを何度も行くと、定番のコースみたいなものが出来ます。
それは、ヒトそれぞれで違うでしょうが、それでも、共通したところとして、ライダとして走って楽しい道路というところにいきつく。
そして、案外、そのルートとは、地域ごとに集約される傾向がある。
そう、だから定番ルート?
つまり、十分に練られたのがそのルートということになる。
それと、美味しい料理は不可欠でしょう。
ひとりなら、食事にこだわりを持ちませんが、グループツーリングで企画すると
美味しい食事は、ツーリングの楽しみの一つであり、ネタでもある。
刺身は、食べたいよね!
寿司でも良いけど、しかも、あまり混まないお店で。
美食追求というわけじゃないですよ、でも、食事を楽しむことを大事にしているだけです。
ルート、食事、それらを上手に組み込んだ行程をツーリングで楽しむ。
日帰りであるなら、そのルートは、ある程度、固定化してくることは致し方ない。
でも、マンネリすると言うこと無いのです。
メンバ、気候、風景、、、。
自分のわがままを具現化したツーリングプランは、たぶんどなたが参加しても満足できるだろうと感じるだろうし、実際にそういう感想を頂くことが出来る。
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こんばんは〜。
食事は人を幸せにします!
一緒に飲むお茶や一緒に食べる食事の時間。一緒にいると繋がりを感じることができます。
だから私も食事は大切だと想っています。
2012/3/4(日) 午前 0:15
小山内さま
おはようございます。
楽しいツーリングをしたいですね!
食事だけが、だいじというわけじゃ無いけど、食事も大事です。
2012/3/5(月) 午前 6:55 [ たびお ]