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「ごえもん」さんからご承諾をいただき下記のブログを転載させていただきました。
http://ameblo.jp/pb-038434/entry-10302246668.html

日本語が少しおかしいのは多分翻訳の関係だと思います。
内容的にはとても興味があります。

是非お読みいただきたいと思います。


○記憶力と口の健康の関係

口と記憶力。一見何の関係もないように思えますが、もしかすると非常に密接に結びついているかもしれません。


○口を清潔に保つ事が記憶に良い?

米国国立衛生研究所は、人の口内の健康がどのように記憶に影響を与えるか、またその逆の影響について研究する予定の学術チームに、130万ドルを与えました。

アメリカのGreensboroにあるノースカロライナ大学のBei Wu博士は、研究チームを率いて、世界各地域で行われた研究に関わった多くの人を調べるでしょう。

以前の研究は、アルツハイマー症と同様に、既に口内の健康と心疾患・脳梗塞・糖尿病との間にある強い関係について確立させていました。

それでも、どのように高齢者の歯と歯茎の状態が、脳機能に影響を与えるかについては理解は進んでいませんでした、とこの研究に参加しているRichard Crout博士は述べています。

それにもかかわらず、彼は、それはますますはっきりとしてきており、「全体を良くするには、口内を健康的にすることが必要だ」とも付け加えています。

Crout氏は歯周病の専門家で、Morgatownにあるウェスト・ヴァージニア歯科大学の関係者ですが、歯周病とこれらの病気との間に密接な関係があると見ています。


○具体的な確認方法

昨年、Wu博士とCrout博士は口の健康が損なわれた状態が、高齢者の脳機能の低下と関係があると報告しました。この研究では、今も進展しており、以前脳機能のテスト・歯の評価並びに炎症と関わりがあるタンパク質が認知機能の低下と関わりがあるかどうかをテストするため、血液検査を受けたことがある273人の被験者が協力しています。

新しい研究で、研究者達は口の健康と認知機能の関係をさらにテストするために既に存在するデータを使用するでしょう。この大規模なデータは、社会経済的な状態、健康状態、循環器疾患のように、口の健康と認知機能の両者に影響を与える可能性のある要因をコントロールできるようにしてくれるでしょう。

「口の健康は認知機能にとっても重要であり、高齢者の中で口の健康の決定要因に対する理解を深めてくれるでしょう。」

とCrout博士は述べています。


○歯の健康考えてますか?

情けないことに私は若かりし頃、歯磨きが嫌いでした。そのおかげで虫歯が結構出来てしまい、今はそのことをとても後悔しています。

今は心を入れ替えて食事をしたらしっかり歯磨きをし、半年に一度かかりつけの歯科医でチェックしてもらっていますが、これが脳にとっても良いことかもしれない(私はまだ高齢者という歳ではありませんが)と分かり、さらに頑張って歯を大切にしようと思いました。

皆さんは歯の事考えてますか?


以上です。
いつも清潔に保つには銅繊維は宜しいですね。
口の中の病気を改善するのも安全で一番速いのではと思っています。

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それ 銅繊維を浸した水で歯磨きするのです
悪いところ すぐ発見できます で 歯肉炎の元のの菌を確実『殺せますよ
それと 口内炎のところに銅繊維を直接くっつけるのです
荒業ですが 治るの早いです・

2009/8/15(土) 午後 8:34 [ ハンノキ ] 返信する

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それでも十分ですね。
実行されてる方は直ぐに判りますよね。
無駄がなく、お金もかからないでしょ!
簡単でしょ。

2009/8/15(土) 午後 9:57 [ 美奈緒 想 ] 返信する

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