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コロンビアで最も有名な観光名所はシパキラだろう。
ここを目的だけにコロンビアを訪れる人が多い。
シパキラはボゴタから35kmくらい離れた街で歴史上の重要な都市でもあるとか···
(詳しくは知りません。)
街並みもコロニアルで素晴らしいのだがここを有名にしているのは塩で出来ているという Catedral de sal; 洞窟内にある塩の教会だ。
実に頼りない、著者が実際に歩いていないガイドブック、地球の歩き方には教会がすべて塩で出来ているから驚きだ!! ···
コロンビアの地図も載せないのに(実際は調査してないから載せれないんだろう!) 、シパキラに関してはこのコメント、解説だ!
これを間に受けて危険覚悟でコロンビアへ行く人が少なくない。
僕は旅仲間のTAKIさんがシパキラの塩教会へ行くことを熱望しており、影響を受けてしまった。(結局、TAKIさんは地図が無いからとエクアドルへ飛んだ。)
ボゴタからバスでも行けるが友人のルーベンがメチャクチャ美人の姉妹から車を借り、ドライブすることにした。
さてその洞窟内にある塩の教会にワクワクしながら 入る。さあ外国人の観光客は···?
ほとんどいなくない? ほとんどがコロンビア人だぞ!
南米とスペインに関してはインチキと言えるガイドブック、地球の歩き方(著者よ、プロだったら、ちゃんと歩いてから書け!) によれば洞窟、教会は全て塩で出来ている。それを舐めてみると、本当に塩でできていることが分かるから試してみよう!! とある。
言われなくても、実際に舐めてみるさ!! 洞窟内に点在する教会見物には必ずガイドが付く。
ガイドの説明の前に僕は洞窟の壁を舐めてみた!! さあ、オォーしょっぱ····くない。ていうか苦くてなんか石の味がする。
いきなり恥をかいた僕に続き、ガイドが英語で説明をくれる。
元々、ここの洞窟は海に沈んでいた。だから壁に塩が張り付いていた。村の人々は1日で数トンの塩をここから取っていたのだ。
僕 : あれ? 壁も塩でできてないの?
ルーベン、ガイド : 塩の教会と言っても違うんだ!
僕 : 塩が張り付いていただけ?! じゃあ、僕みたいに壁を舐めたり、触ったりしたら、この洞窟の塩はどんどん減るんじゃないの??
ガイド : その通り! だけど禁止してないし、自由だよ。
壁のごく一部は白く、塩の結晶が残っていることが小学生にも分かる。なんてこった。
落胆したが洞窟内は神秘的な雰囲気ではあった。
期待していただけにガッカリした 。今もシパキラ洞窟の塩は日に日に減っているのだろう。その内、壁を触るな! とか舐めるな! と制約ができそうだ。
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一昨日オナったら、なんか液の透明度が増した気がしてマジ焦った^^;
まぁ、http://a-linker.net/ms/7maovqt.htmlココの素人女相手に、一日3、4回出してたら、そりゃ薄くもなるっちゅうねん!!
2008/1/8(火) 午前 3:36 [ 秋治風佐しげもん ]
新年早々生ぬぷぬぷで気持ちよかったぉ♪
寝てるだけで、8万ももらっちったw
http://flv-p.net/md/r8ed07m.html
2008/1/8(火) 午前 4:35 [ あーちゃー ]