脳の老化=愚痴ないし悪口の多さ
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脳が固定化して、価値観が旧態依然として、老化坂まっしぐらかどうかは、その人の言動を見ればすぐにわかるはずでしょう。もちろん、その老化の先には、同じことしか言わなくなるような認知症的な状態にもなりかねないかもしれませんが。 言動のほとんどが愚痴やら他人などに関する悪口となっている場合には、いわずもがなで、その人の脳も肉体も精神的なものもかなり老化が進んでいるとみていいんでしょう。 なぜか? 簡単です、物事を柔軟に、複眼的にいろいろな方向からとらえることができないってことで、ようは自分の定位置からしか物事が見えず、よってそのほとんどが「悪口」になってしまっているというわけです。 物事を違う角度やら、俯瞰的に、それこそトランスパーソナルな視点でとらえる柔軟性のある人は、より柔軟な言動やら行動をしているはずでしょう。それこそがAnti-Agingのの妙薬といったところではないでしょうかね。 ですので、肌のきれいさを追求しながら、一方で悪口や愚痴ばかりという人は肌がますます老化してしまうということになってしまうのかもしれませんね。 あしからず。。 ***
なお、悪口やら愚痴でストレスを発散するというのは、一見すると健全のようで、エネルギー的にはそうではないかもしれませんね。後でがくっとエネルギー的に落ち込んでしまうとか。 |





