Le Soreil☆★

生きた分だけ、人は強くなれる

*ビデオ4*あなたの人生を邪魔する意外なモノ

井口です

7日間で人生を「進化」させるプログラム。

4日目のビデオをお送りします。

今回お送りするビデオのテーマは「あなたの人生を邪魔する意外なモノ」です。


もう4日目に突入して折り返し地点です。

お仕事や家事などで忙しいのにも関わらず、ここまでビデオを見続け、エクササイズを提出し続けたあなたには「充分に成功する素質」がありますので、まず安心して下さい。

大抵の人は「成功する許可」を自分に与えていないことが、とても多いのです。

つまり、

「自分は成功するに足る人間ではない」と両親や周りから洗脳されています。

ここで強く申し上げておきますが、

あなたを含めてどんな人間にも「成功する素質」はありますし、チャンスはあります。


こういう事を言うと偽善者のように聞こえてしまい、注意が必要なのですが、

世界中を旅して強く認識していることは「日本ほど恵まれた国はない」です。

いくら不況だ不景気だと言われていても、お金がなくて「死」を意識する瞬間など滅多に訪れないと思われます。

また、

この国ではホームレスでさえも、糖尿病に蝕まれるというほどなのです。

なので、

失敗を恐れないで下さい。

試行錯誤を繰り返し、周りからは嘲笑されたとしても、失うものは僅かなのです。

何度もチャレンジできるのです。


どこの国とは言いませんが「1回の失敗で命を失う」という国も珍しくないのです。

あなたが、この国に生まれたことが「すでに成功を手にしている」と言えます。

あなたなら大丈夫です頑張りましょう!


さて前置きが長くなりましたが、

「あなたの人生を邪魔する意外なモノ」を今回お届けしたいと思います。

日本で生まれた場合は「職業選択の自由」があり、好きな職業、好きな人生が歩めます。

しかし、

多くの人が思い通りの職業に就けず、理想のパートナーと出会えないと嘆いているのも事実です。

実は、あなたの人生を邪魔する「意外なモノ」に気づいてないからです。

この「意外なモノ」に気付いてコントロールできるようになった瞬間から、私の人生は大きく飛躍しました。

今すぐにビデオを確認してから、ぜひ思い通りの人生を歩み始めて下さい!


※注意※

1つ、私からあなたにお願いがあります。

このビデオの内容は2010年11月に中東の地で、この分野では世界一のメンターから厳しい面接の上で厳選された、世界「30名だけ」が伝授された内容です。

ですので、

正直な話、この内容を無料でお届けしたくないとも思ってます。

また、

あなた自身も無料で手に入れられることで価値を感じないのも残念なことです。

そこで1つお願いがあります。

このブログをあなたの大切な友人3人に紹介してもらえないでしょうか?

私はこのブログの内容に自信がありますし、あなたが紹介してくれた方も、必ずお役に立てると信じてます。

また、

1人でも多くの人を成功に導き、悩んでる人を救いたい気持ちもあります。

色々とお手数をお掛けしてしまいますが、どうかご協力をお願いします。

そして、

ご紹介いただいた方に「あなたの人生を邪魔する意外なモノ」のビデオをお届けいたします。

http://akiraiguchi.com/shinka/

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黒船は、もう来ない

仕事の合間、息抜きのために外出する度、外見(雰囲気が日本人らしくない??)のせいか善からぬ視線(邪視)&邪気を周囲から『それとなーく』感じたりも致しますが、今や外人&外国人たちの多くが去って、ほぼ日本人ばかりになったと云うのに、彼らの望み通りの鎖国状態になったと云うのに、まったく幸せそう&楽しそう&嬉しそうに見えないのですが。 せっかく願いが叶ったと云うのに

一体どうしたい&何がしたいのだろうか?? 個人的にも全体的にも。 

じっさいにテレビなどは最近、徹底的に日本人タレントしか出て来ません。 

お気付きでしょうか??  CMでも番組でも、徹底的に外国人は締め出し(?) 

グローバル化に逆行(抵抗)してまで、いったい何を護りたい&維持したいのだろうか?? 日本の文化??

そもそも私たちの世代(70代以降の世代)の多くは、すでに何も知らない&忘れ去って久しいのと違いますかね。 ここ数万年〜数千年の間、受け継がれてきた生活様式&文化(精神的な文化&物質的な文化)の実体について。

すでに何も知らない&分からなくなった『何か』『幽霊のような何か』を護りたいのだろうか??

かと言って、マンガ&アニメ&ジャンク・フードばかりを重宝されても困るのですが。 いい歳こいて 

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売り物は『電化製品&クルマ』だけとは限らない

そもそも、戦時中の日本は、国全体が『アジア版ナチス』だったし、戦争末期は『気違いカルト集団』さながらの戦いぶり&死にザマ(バンザイ・アタック&特攻)が当たり前だったのだから、核爆弾でも何でも使うと思いますよ。 諸外国は。 それが通常&普通のメンタリティかと。 

やたらに自殺したがる集団と、真正面から生真面目に戦って(自国の)大切な若者たちを犠牲にしたくなかったんでしょう。 これ以上。 そこまでする義理も義務も無いわけですから。 彼らにとってみれば。 

(東洋・西洋の)メンタリティの違いとは云え、あまりにも異様な『気違い自殺者集団』にしか見えなかったんだと思いますね。 


(召集されて)戦地に送られた民間人たちの気の毒なこと。 若者たちの気の毒なこと。

現地で指揮を執って、若い兵隊たちを無駄死にさせ続けた上官&将校たちに限って、ほぼ無傷で内地に戻って来るのが何とも凄いのですが。 その要領の良さ&ずる賢さが。

もちろん、自分だけ内地に戻って来ても、GHQの軍事裁判で『戦犯』扱いになったのでしょうが。 将校(左官・尉官クラス)であれば尚さらの事。 部下たち全員の命を預かる身でありながら、自分だけ要領良く生還したなどと云うのは、通常の民事裁判ならまだしも、正規の軍事裁判であれば『有罪』に決まってますから。 

たとえ有罪を免れたとしても、自分自身の『不名誉』は本人が一番良く判ってるはずなので、その後の人生は『決して誰にも言えない&明かせない』地獄のような日々だった事でしょう。 

それらに関しては、大本営の連中も全く一緒ですが。


でも日本人は真面目に良く働くから、軍人(兵隊)には向いてると思いますね。

これからは、世界平和のために(私心なく)働く警察的な軍隊に変えて、ワールド・ワイドに活躍すれば、海外からの『受け&信頼』は飛躍的に高まるはず。

良い意味での『富国強兵』でしょうか。

日本人の優秀さ&忍耐強さを活かせる良いチャンスかも。 面白くも何ともない&ユーモアらしいユーモアも飛ばせない人種だとは思いますが、たしかに真面目に良く働く人たちなので。

あの戦争で(男性陣は)すっかり牙を抜かれて『去勢』されてしまいましたが、そろそろ復帰しても良いんじゃないでしょうか。

女装とかメイクとか、キモイことばかりしてないで 。


早い話が、私たちが『本来の男らしさ(男性性)』を回復できれば、まだまだ大丈夫だと思いますね。

ちょっと分の悪い状況ではありますが、まだ息して飲んだり食べたり出来る状態なので(まだ死んでないので)

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放射能対策を☆☆☆

被爆&放射能を浴びた際には、味噌が非常に効果的。 と、マクロビオティックでは昔から言われています。 

かのチェルノブイリ原発事故でも、(一部の)住民たちに味噌スープが処方されていたそうです。

味噌と言っても、スーパーの店頭に並べられている安物ではなく、自然食品店で扱っている1〜2年物、あるいは、それ以上の期間、熟成された伝統的製法による物ですが。

1kg1000円前後の豆みそ・麦みそ・米みそ、等です。 

伝統製法の味噌に多量に含まれている乳酸菌などの善玉菌が、結果として、被爆の症状を緩和&浄化してくれるそうです。 

科学者たちが当時、現地で被験者たちを募ってデータ取りをして、その実効果が立証&実証されたと言う伝説(?)が有ります。 


☆☆☆作り方☆☆☆

野菜&海藻などの具が煮えたら、いったん火を止めます。

そこで味噌を投入。

味噌を溶かし終わったら、再点火・強火

そして、

鍋の中身がグラグラっ!!と来たら、すぐに消火。

グラグラっ!!と煮立ち始めた瞬間に、すぐに火を消すのがコツです。


そうする事によって、熱に弱い乳酸菌は死んで、熱に強い乳酸菌だけが生き残ります。

それらの強い乳酸菌が、私たちの腸内で本来の働きをしてくれます。

血液&身体の浄化・活性化を。

また、

煮立て続けますと彼らは死んでしまいます。 死滅するそうです。

生き物なので、当然と言えば当然ですが。


キッチンで出来る自己防衛策としては恐らく、それが最善と思われます☆☆☆

自然食品店などの味噌は高いですが、

一人暮らしであれば、そう大量には使わないので充分に元を取れるはずです☆☆☆

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ブランド・ネームよ、さらば。 もう充分に役目は果たしたよ。 今まで、ありがとう☆☆☆

いつまで、フランス人とか中国人とか、スイス人とかノルウェー人とか、カナダ人とかモロッコ人とか、チュニジア人とかベトナム人とか言い続ける気なのだろう。

○○人、○○人、と。 

それは要らない、それは。 その○○は。 

それを取っ払ってしまえば、残るは『人』だけ。 ただの、『人』だけ。

罠(ワナ)なんだな、それは。

その○○は私たちにとって、やっかいな業(ごう)&重荷になるだけ。


そうすれば、我が○○の名に掛けて、意地と誇りと生存を掛けての攻防戦、命がけの攻防戦はグンと減ります。 

ただ、完全に消え去るのは、ずーーっと先でしょうけど。 

強いて言えば、ホワイト・ブラック・イエロー・ブラウンの違いが残るくらい。 

ハード・ウェアー(身体)面での違い、皮膚の色&体型の違い、というだけの事ですが。


それすらも気にならなくなれば、そこには、○○人という大昔からの手枷(てかせ)&足枷から自由になって解放された私たちが残るだけ。 

ただの『人』が。 数万年ぶりに、素の状態に戻った『人』が。

永い間の悪夢から目覚めた時、はっきりと気づきます。 私たちは、悪い夢を見ていたのだと。 じつに永い間。

囚人状態から、ようやく自由の身に。

ブランドの名のもとに国同士で闘い続け、国同士の生き残りを掛けて闘い続け、または国家間の因縁&復讐のために闘い続け、次々に死んでいく必要性も大幅に消え去ります。

その『国』そのものが、○○人の、○○が無くなるのですから。


ただ今度は、肌の色別に別れて争い出したりして(笑)

黒・黄・白・褐色ごとに別れて。 

なーるほど、そういう手が有ったか!!と(笑)
 

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自粛なのか??

いま現在の社会の状況&空気感は、

『自粛ムード』というよりも、『喪中』という方が正確だと思います。


一挙に3万人以上もの人たちが亡くなったのだから、

向こう3ヶ月から半年間くらいは、『喪に服す』のが良いかと。

『自粛』というよりも『喪中』

それが実際の所だと思います。

誰に言われるでもなく、私たちが本能的に感じ取っている所かと。


そこの部分は人それぞれ、各人の自由で良いと思いますが、

『自粛』と言うよりは、いっその事、『喪中』と言ったほうが正確で明瞭で具体的かと思うのです。

その方が、よりハッキリしていて判り易いかと。


そうすれば、

いま何をすべきで、何をすべきでないかは、『私たちの内側の声』や『自然な感覚』が教えてくれます。

すべし・すべからず的に、他者から教わったり押し付けられたりするのではなく、

私たち自身の『内側の声』や『意識』が教えてくれる、導いてくれます。


行き過ぎの自粛&萎縮ムードではなく、かと言って、惨事を根こそぎ忘れ去ってしまうでもなく、両者の真ん中、『中庸の感覚』という所でしょうか。



『喪』とは

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%96%AA

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犠牲の羊たち

やはり、2万5千人〜3万人の死者が。

年間の自殺者と、ほぼ同人数が、たった一日で。

ものの数十分の間に。

自殺者の人数も凄いけど、津波の死者数も凄すぎる。


スケープ・ゴート(犠牲の羊)という文言(もんごん)が浮かぶ。

私たちが積み重ねて来た『負のチャージ』を、一挙に帳消しにする為の依り代(よりしろ)

誰にも言いたくなかったけど、言わずに居れない。


彼らは皆、残された私たちの為に亡くなった。

『これで、きれいサッパリ厄払い』などと言う空気感は絶対に許せない。


それは無いとは思うけれど。

少なくとも、私たちの顕在意識上は。

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インド占星術師からのメッセージ

インド雑貨店 Sita☆Rama(シーター・ラーマ)のメルマガからの抜粋です。

いま現在の状況を占星術的に見ると、こういう事なのだそうです。




◆◇◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  南インド・プッタパルティ在住の占星術師バラティ氏からのメッセージ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆

私たちもここで地震の問題や津波について聞きました。

そのニュースは私たちもとても悲しくさせました。

私たちは神に祈り始めました。

問題ありません。

それらは落ち着いていくでしょう。

できる日本人はお寺などに行って瞑想し、神に集中してください。


グループでの祈りはよりよいでしょう。

そのようなグループでの祈りに参加して祈ってください。

そうすればとてもよい結果になるでしょう。


私たちも日本の平和について祈っています。

物事はすぐに正しくなるでしょう。

パニックになったり恐れたりしないでください。

物事は正しい状態になるでしょう。


お寺に行って祈るか、

もしくはそれぞれの場所で1時間ほど祈って神に集中してください。

そうすればすぐに平安がやってくるでしょう。


「オーム ナマ シヴァーヤ」

できる人はこのマントラをチャンティングしてください。

シヴァのみが破壊神です。

ですからこのマントラでシヴァ(ルッドラ)をクールダウンさせてください。


また、アティルッドラマハヤグニャ(http://blog.sitarama.jp/?eid=97654
を日本で行うこともシヴァを冷静にさせることに役立つでしょう。

それによって損失を避けることができるでしょう。

将来更なる問題を避けるために、アティルッドラマハヤグニャを日本で行うべきです。

心配しないでください。

我々は日本のために祈っています。


まず「ガネーシャーヤナマハ」と3回唱え、

次に「オームナマシヴァーヤ」を108回唱えながら
シヴァリンガムか、その絵(自分で簡単に線画で書いたものでOK)
に花を一回ずつ捧げてください。

それはシヴァをクールダウンさせます。
(大勢でするとなお良いです)


その後、サイ・ガヤトリー(http://d.hatena.ne.jp/SaiLaksmi/20110124/1295850215
108回を唱えます。

1回唱えるたびにサイババの写真に花を捧げます。

そしてガーヤットリーマントラ108回を唱えます。
(好みでガヤトリー女神の写真に花)


私たちはあなたたちのために祈っています。

心配しないでください。

私たちはみな日本の平安のために祈りを捧げています。


このことを覚えておいてください。

アートマは決して死にません。

肉体のみが亡くなります。

パニックにならず、恐れないでください。

神はすでに私たちの祈りを聞き入れ始めています。

よい変化が起こります。

心配しないでください。


2011年3月15日太陽がパイセス(魚座)に位置するため、太陽と土星が直接
アスペクトします。

したがって多くの問題が地球に起こる可能性があります。

このとても危険な時期は2011年3月15日から2011年4月15日までの一
ヶ月です。

世界は今、イギリスからみて南東方向にも水(津波など)や気温上昇を通して問題
が起こる可能性が示されています。とても気をつけてください。
(オーストラリアのあたり)

NZには先日すでに地震が起こりましたが、このイギリスからみて南東方向にはま
ださらに問題を得てゆく可能性があります。


日本もまだ2011年12月まで難しい時期にありますので海岸沿いのエリアはと
ても注意してください。

これらの問題(地震や津波など)が政治的なリーダーたちにも悪影響を及ぼしてい
くと示されています。

この1ヶ月の間に政治的な問題も世界に起こってくるでしょう。

多くのリーダーたちはそのポジションに問題が起こり、地位を失うかもしれません。


気温上昇により、アジアがとても暑くなるかもしれません。

たとえば油田の火災などの不慮の火事、不慮の損失、そういったものが起こる可能
性もあります。

北西方向、たとえばアラスカ、カナダ、アメリカのあたりは財政危機を得ると示さ
れています。

この3月15日〜4月15日の1ヶ月間はとても困難な期間です。


今世界は全体的にトラブルを得る可能性があります。

我々はとてもむずかしい時期に入ります。

ナヴァグラハスペシャルプージャ(http://sitarama.jp/?pid=27356437)はこれら
の問題に対する助けになるでしょう。


また、個人でもシヴァに祈るのは良いです。

「オーム ナマ シヴァーヤ」

いつもチャンティングしていてください。

「オームシュリサイラム」とカリユガアヴァターに祈るのも良いです。


また、日本でアティルッドラマハヤグニャを行うことも良いでしょう。

今からまだ3年3ヶ月は世界は問題を抱えているでしょう。

プージャは将来的な問題から私たちや世界を守ってくれるでしょう。


現在世界は7年半の土星の期間の中(サディ・サティ)にあります。

2007年にそれはすでに始まっており、2014年6月に終了します。

ちなみに私たちの世界のムーンサインはVirgo(乙女座)です。

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暗がりに注意を

輪番停電なのですが、

夜間の輪番停電で、街中の街路灯などの照明まで消えてしまうのか、その配線は生かしておくのか分かりませんが、

いずれにしましても、

通常よりも、市街に暗がりが広がるのは確かです。


『夜陰に乗じて』という文言通りに、

多少、治安の悪化が予想されますので、

女性は、とくに気を付けて行動された方が良いです。

男性もですが。

帰途などの際には、複数で連れだって行動するなどの用心を。

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津波

イメージ 1

『たどり着いた港町は更地と化していた――驚異的な高さの津波に襲われた宮城県南三陸町。

人口約1万7300人のうち、避難した約7500人をのぞく約1万人が「安否不明」になっていると12日、県が説明した。

東日本巨大地震はいったいどれだけの人々をのみこんだのか』




いま現在、伝えられている1700人越という犠牲者とは別に、町そのものが消滅して、住民約1万人が突然消えたと言う。 居なくなったと言う。

彼らは何処へ行ったのか。

冷たい海の底に沈んでいると言うのか。

発見されるまで、海底に沈んでいると言うのか。


なぜ、純朴で朴訥(ぼくとつ)とした人柄の彼らが犠牲になったのか。

すれっからしの私達ではなく。

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