Road Going☆

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ロードゴーイングカー(公道を走れる車)について書いています。
ほとんど中身ありませんけどこれから増やしていこうと思います。
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マフラーを変える!

セルボモードとアルトワークスは基本シャーシが同じのためほとんどのパーツが流用可能なのは既に知られているのだが、セルボの場合、バンパーの切り欠き位置がワークス、ワゴンRより内側のため、アルトワークス、ワゴンR用のマフラーをつけると少しずれてしまう。ま、ぱっと見ではわかりづらいかもしれないが・・・。

現時点ではワークス用のテイクオフ ごん太郎を付けているのだが、マフラーが揺れた際に車体に干渉することがあり、異音が発生していた。
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そこで、某オクにてセルボを降りたCP32S_SR4さん出品のマフラーをゲット☆スズキスポーツ製だった割には安かった・・・と思う。
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さすが、セルボモード用だけあって車体とのクリアランス、マフラーの出口位置、ぴったりじゃないか!
さすがスズキスポーツ製w


横のロゴがまたいいね〜☆
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化粧直し(ほんのチョットw)

ネタはぼちぼちあるけど更新がなかなか・・・(^_^;)アセアセ なるべくがんばります。

今回はいつもの某オクで安くで入手できたブツの取り付け。

テイクオフ製のパーツ。(名前忘れたwww)グリルとトレードインするタイプで,前のオーナーが色を黒に塗ってくれていたのでこちらで何もすることなく装着。
どのようにイメージが変わったかはコチラ

元のグリル付の顔
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テイクオフグリル付の顔
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ちょっと角度が違って見にくいかもしれませんが,思ったより結構印象が違って見える気がします。

人によって好みは違うでしょうけど・・・

とりあえず嫌いじゃないのでこのままで行こうかな・・・イヤ!行ってみよ〜!

しかし,ノーマルのグリルには付いているタービン部分の遮熱板?雨水等を防ぐ薄い鉄板がないのでタービンが見えるんだが・・・大丈夫なのか・・・?
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2駆と4駆は別物だったのね・・・(^^;

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先月でメーターが○まわりしたナンバー付セルボだが,車道楽は止まりませんwww

先日某オクで落としたフロントパイプ,実はCP32S用。分かる人には分かるんでしょうが,いわゆる4駆用。てやつです。

まぁほとんど変わらんやろ。などと思いながら早速取り付け開始。長物だけに,一人で取り付けるのはちょいとコツがいるわけで・・・といいつつごそごそと取り付ける。リア側のマフラーと仮止めし,フロントのフランジを取り付けた後,フロント側のステーを取り付ける。とここまでは上手くいった。

んで最後は真ん中のステーを取り付け,マフラー側を本締めしてオシマイ☆としようとしたのだが・・・

真ん中のステー位置が合わんwww

しかも15cmくらい合わん

これだけズレていては,引っ張ってとか押したりしてどうこうという問題ではなく,構造上の違いということを認めざるを得ない。

とりあえずこの日はハンガーを2個使い,ワイヤーでテンションを掛けて釣るという強引な応急処置にて放置(爆)

後日,いつものA先生のところで2駆用のステーを溶接していただきました。

流用天国スズキ車の中で初めて知った事実。 恐れ入りましたm(_ _)m

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HID取り付け リベンジ編

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前回はドアを開けるとリレーが作動→HID点灯という不可解な現象に悩まされたために断念したHID取り付け。

凝りもせずに再度挑戦。

F6Bは横幅があり、普通の大きさのバラストではスペースの確保に苦労するため、今回は某オクにて超薄型バラストのH4 H/Lタイプを導入。近くの硬貨と比較してみると、バラストの厚さがとても薄くなっていることがよくわかる。

通常通りリレーを純正のヘッドライトの配線に接続し、バーナーの焼き入れも兼ねて点灯してみる。
フツーに点灯するが、問題はこの先。“ドアの開閉に連動するか”ということである。
前回はこれをクリアできず、挫折したわけであるが、今回も恐る恐るドアを開けると・・・

やはり点灯。取説と同じ接続をしているため問題は接続方法ではないようだ。

運転席側の下の配線をとりあえず覗いてみる。
すると何かの配線がエレクトロタップにて分岐してある。その配線を外してみると、どうやら後付のフットランプのようだ。
何かわからんが、怪しきは罰する で取り外してみる。

その後、期待はしていなかったが、再度ドアを開ける・・・点かない。もしやコレか!?Σ(゚д゚;)


そうです。どうやらこの後付らしきフットランプが悪さをしていたため、リレーが作動したようです。

てことで、後の部分の取り付けは割りとスムーズに進み、無事に取り付け完了☆

しかし、バーナー後部とエアクリ、エアクリとバラスト、ミリ単位のスペース争いです(笑)

そして点灯!光軸調整してなかったのでその日はパッシング食らいまくりのため、フォグで移動・・・
HID付けた意味ねぇwww
後日光軸を下向きに調整し、点灯!。明るいわぁ〜・・・イイ☆

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オープンタイプのエアクリーナーについての考察

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さて,エンジンルームの激狭さで定評(?)のあるSR−FOUR。チューニングするにも他の車両と比べて何をするにも専用エンジンゆえのパーツの少なさという壁にぶち当たる。

だから流用という手段に至っているのだが。

現在F6B用のエアクリーナーは純正交換タイプのものを使用しているが、今後のチューニング予定等を見据え、やはりオープンタイプのものにしておきたい。エンジンの熱気を吸う危険性も増えるが、吸入効率の大幅な増加はやはり魅力的だ。

しかしここで冒頭の問題が立ちふさがる。現在市販されているF6B対応オープンタイプは存在しないということだ。

以前ネットにていろいろ調べてみた際、旧型のエアインクスが対応していたことがわかっていたので某オクにて購入したが、フィルターがボロボロで使い物にならなかった。捨てるのも癪なのでアダプターを使い、手元にあったSSエアファンネルクリーナーとの組み合わせにて装着できないかためしてみるが、縦方向のスペースが足りずに装着不可であった。

某オクにて売られている激安のオープンタイプのフィルターについて考えてみたが、縦方向の長さが微妙であり、購入してまで試す度胸がなかった。(チキンハートでつ)

それから数週間、ひたすら情報を求めてネット内を探りまくると、ひとつの道がぼんやりとだが見えてきつつある・・・

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