ガス、お風呂、コンロの事あれこれ

ブログ始めました!いろいろな情報をお伝えします!

浴槽入浴!

肩こりやだるさを感じた時は、体を芯から温める浴槽入浴が一番です

浴槽入浴には「温熱」「水圧」「浮力」の三大作用があります。

体が芯から温まると全身の筋肉がほぐれます。体がゆるむと精神もゆるみ、リラックス状態に入ります
血行不良の症状としてよく言われるのが「だるさ」「肩こり」

基本的には、ぬるめのお湯でゆっくり半身浴をすることがおススメですが、肩こりには全身浴も効果的です。
肩こりに効くのは、「およそ40℃のお湯」浸かる「10分間の全身浴です

湯ぶねの中で手足を開いたり閉じたりするグーパー体操、肩を上げ下げするだけの簡単ストレッチなど、入浴に動きをプラスするとより効果的


この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

運動とお風呂!

スポーツの秋です

動後の筋肉疲労は休息することで自然と回復していきます。が、疲れを翌日に残さないよう、より効率的にケアするためには、意図的に血液循環を良くすることがポイントとなります
そこで登場するのがお風呂
お風呂に浸かると体が芯からあたたまり、体のすみずみまで血液が巡って行くのがわかりますよね。これがまさに疲労回復のキーポイントなのです

筋肉疲労の回復には、お風呂の三大作用「温熱作用」「水圧作用」「浮力作用」をフル活用する必要があります
筋肉の疲れを癒すなら断然浴槽入浴三つの作用で短時間で筋肉疲労を回復してくれます



この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

少しだけ時間をかけてお手入れをします

週一回はちょっと頑張ってお手入れしましょう 

トッププレートをガラスクリーナーで拭く。スイッチまわりを拭く

ごとくの付け置き洗い。バーナーキャップの目詰まりの掃除
バーナーリングをブラシで掃除

グリル焼網、グリル皿、グリルとびら、グリル皿受け、下火カバーを洗う
グリルの中、排気口の拭き掃除

時々、気が付いたときに壁や戸だなの拭き掃除

換気扇の掃除をすれば完璧です

いつもきれいなコンロやキッチンになること間違いなしです



この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

コンロのお手入れ!

毎日使うコンロはすぐに汚れがたまってしまいます

汚れを貯めこまずに少しの時間でさっときれいをキープしましょう

使ったらその時にさっと拭く
トッププレート(天板)、排気口カバー、スイッチ周りを拭く

ごとくを洗う。バーナーキャップ、バーナーリングを拭く

グリル焼網、グリル皿を洗う。グリル扉の内側を拭く


ふきこぼれたときなどにさっと拭けるように雑巾や洗剤、ぼろ布、ブラシなどコンロの近くに置いておくと
すぐにお手入れが出来て便利ですよ


この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

毎日入浴するのが基本
温熱効果によって血液の循環が良くなり内臓の働きも元気になります
また、筋肉や関節がリフレッシュされ体の内側から健康になっていくのです

熱いお湯はかさつきの原因
熱いお湯は肌の潤いを保っている皮脂をほとんど洗い流してしまうためカサカサ肌の原因になります
ぬるいお湯に胸までの半身浴で20分〜30分がベストです

冬場の半身浴はやや寒いのが難点です。胸から上に水を一切付けない方法が良いようです
下半身にだけかかり湯をして肩に乾いたタオルをかけます
しばらくすると体が温まり、20分もすればうっすら汗をかくくらいポッポしてきます


この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事