モナヴィーは今話題のアサイベリーをベースに、19種類の果実をブレンドしたプレミアムフルーツブレンドジュースです。
アマゾンで収穫されたアサイベリーは、フリーズ・ドライ製法(瞬間低温殺菌法)によりアメリカに送られ、厳選された果実とブレンド、さらにフラッシュ・パスツール法という瞬間低温殺菌という高度な技術により、安全にそして栄養価を損なうことなく製品化されています。
●世界一の抗酸化作用のスーパーフルーツ<アサイベリー>
モナヴィーの最も重要なブレンド成分であるアサイベリーは、アマゾン河流域に自生するアサイ椰子の実で、熟したアサイベリーは直径およそ12〜15ミリほどのダークパープルの果実です。アサイの木は幹が細く、15〜20メートルほどの高さに育ちます。アマゾンの人々はアサイのもたらす健康増進効果を病気に対抗する大切なエネルギー源として、過去数百年にわたって享受してきました。
モナヴィーの医療科学チームは、アサイの豊富な栄養素と格段に優れた抗酸化力に注目し、さまざまな研究と検証の結果、この地上最高の“スーパーフード”を最大限にパワーアップしたプレミアムフルーツブレンドジュースを開発しました。
●FREEZE & DRY
アサイベリーは収穫後数時間で腐敗が始まってしまうので、フラッシュパスツール法による独自の瞬間低温殺菌を施されフリーズドライ・パウダーに加工されます。
ORACとは今アメリカで最も注目されている「活性酸素吸収能力」のことで、ORAC数値が高いほど活性酸素吸収能力(抗酸化力)が高いということになります。
ちなみに1日約120mlのモナヴィーを摂ることで、4,000 ORACユニット以上摂取することができます。
※1日の必要摂取量 3.500 ORAC 平均摂取量 1,250 ORAC
●Premium Blend
科学者たちが行き着いた答えは・・・自然の恵み、19種類の果実でした。
世界最高の抗酸化力を誇る“オプティ・アサイ”のORAC値は1,027ORAC値。
クランベリーやブルーベリーの10倍以上も高いのです。それでも、モナヴィーの科学者たちの更なる研究は続きました。彼らはフルーツの持つ抗酸化物質とファイトニュートリエントの果たす新たな重要な役割について着目したのです。
そして、130種類もの世界中を代表する濃厚でカラフルな色を持つ栄養に富んだフルーツを集め、アサイベリーとのブレンドについて検証をしたのです。単独で摂る場合に比べて、より効果的に働くからです。そして、最終的に厳選された18種類の果実とのブレンドにより“オプティ・アサイ”をさらにパワーアップさせることに成功したのです。
アサイベリー(AcaiBerry)
アンズ(Apricot)
アロニア(Alonia)
アセロラ(Acerola)
紫ぶどう(Purple Grape)
パッションフルーツ(Passion Fruit)
カムカム(Camu Camu)
バナナ(Banana)
ライチ(Lychee Fruit)
梨(Nashi Pear)
キーウイ(Kiwi)
ザクロ(Pomegranate)
プルーン(Prune)
クコ(Wolfberry)
西洋ナシ(Pear)
コケモモ(Bilberry)
クランベリー(Cranberry)
ブルーベリー(Blueberry)
白ぶどう(White Grape)
ファイトニュートリエント豊富なモナヴィージュースの誕生です 美味しい!
モナヴィーの考案者たちが健康市場へのエントリーを急がず、ゆっくりと細心の注意を払ったのは、単に栄養面だけでなくモナヴィーの大きな魅力“美味しい!”にもこだわったからです。
美味しい味であれば人々は喜んでそれを試し、やがてそこに秘められた効果を見出す可能性が高くなると考えたからです。
●ファイトニュートリエント
従来の栄養学では、糖質・脂質・タンパク質・ビタミン・ミネラルが5大栄養素と、第6の栄養素とも呼ばれる食物繊維の合計6種類が人間にとって不可欠な栄養素と考えられてきました。ファイトケミカルは、植物が紫外線や害虫などから身を守るために作り出した機能成分で、第7の栄養素とも言われます。その代表的なものが、緑黄色野菜に多く含まれるβカロチン、柑橘類の香りの成分であるテルベン類、その他イソフラボン、カテキン、タンニン、リコピン、フコイダン、ペクチン、タウリンなど私たちにも耳慣れたこれらもファイトケミカルに含まれます。科学用語ファイトケミカルは、栄養学的にはファイトニュートリエント(植物由来栄養素)と呼ばれています。フルーツは健康に良いと昔から言われてきましたが、多くの研究からファイトニュートリエント健康効果が次第に明確になり、人の体の『健康維持のための大きな鍵』になっています。
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