そう。こんな爽やかな朝はスパニッシュオムレツが食べたい!!
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そう。スパニッシュオムレツが食べたい!! |
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そう。スパニッシュオムレツが食べたい!! |
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新年あけましておめでとうございます。 今年の元旦は残念ながら曇り空・・・ お天気博士の倉嶋厚さん 『やまない雨はない』(文藝春秋) の言葉にもあるように本日は快晴となり すっきりとした富士山が現れました。 今年も皆さまのご健勝をお祈りいいたします。 eコラボ幕張オフィス→http://e-collabo.petit.cc/ eこだわりNET→http://e-kodawari.net/
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デザイン・機能性が秀逸であるのため人気のYチェア。
素材により8万から10万します。
ですが、Hideがゲットしのは白木タイプ19,000円です。
右のブラックはオリジナル。
驚きの 価格・・・・
復刻版は合理的に考えて問題はないなぁ・・・
とずってと思ってました。
ですが・・・ インターネットサイトで流布している復刻版は
3万前後で・・・ 問題なさそうだけど・・・ 家内にいわくはニセモノ・・・
ところが、本日、偶然にも習志野の
スーパー島忠で 見つけてしまったのですね。 しかも、最後の1点とのこと。
現品なんで800円まけてもらって19,000円なんです。
超・・・喜びの瞬間 あのハンス・ウェグナーデザインの椅子が
この価格とは・・
いまだに正規版だとお高い! 嬉しいのですがちょつと複雑な気持に・・・ 当初のデザイン発表が1950年で
著作権は50年できれます。 なので・・・
ジェネシス=デザイン費無料= 復刻=形状の コピーがOKとなります。 材料費と加工代と利益がその商品の定価になりますね・・・
2万以下が正解なのか10数万が適切なのか・・・
設計図面を自由に使い リプロダクトが可能となります。 設計の秀逸は世界が認めたので 問題ありせんね。 作りの精度は リプロダクトの職人さんに依存しますね。 多分まちがいないと思うのは、 このデザインは職人さんも惚れ込む
のではと 思いますので いいかげんなプロダクトは あまりないと思います。
そのように想定したいですね。
Yチェアに座ってこの文章も タイプしてます。 快適です。 作業がいつもよりはかどるって 感じかなぁ・・ |
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ジョン・コルトレーンのソロを聴くと
腹に響くね・・・
気持ちをどっぷりとどこかにもっていかれるみたいに・・・
忘却って活きて行く上ではいいことかも知れない
でも今は、タイミングが悪いね・・・
2011年3月11日東北関東大震災
きつい一発、いや一撃、それでも容赦なく
さらなる攻撃・・・
もう勘弁してくれよ
それでも続く容赦ない自然の脅威・・・
そうなんだよ コルトレーン
津波のような旋律
不謹慎な気がするけど
こんな例え・・・
強烈な一発、いや連続パンチ
打つほうも打たれるほうもないような
感覚・・・
パンチドラッガー
でも今、コルトレーンは聞かない
以外だったのは生粋の日本人
ひじ打ち フリージャズ
の全力投球 The YAMASHITA
のエネルギッシュな音楽だ
いけるよ・・・
偶然なんだけど
中上 健次の「破壊せよとアイラーは言った」
を読んでいる時だった。
アイラーはニューヨークのイースト川で死体として
発見され身元不明でしばらく処理されたそうだ。
刺激に溢れるコルトレーンとの関係。
今この瞬間に、どこでつながりがあるのかないのか
さっぱりわからないけど・・・
―自然の脅威、作りあげた人間の文明、そしてそのことによる恐怖
壊すべきものは・・・
そしてそこから新たにつくりあげられるものは
腹の底に響くリズムかもしれない。 あなたにコルトレーンの旋律を捧げます。
音楽は販売してないけどジャズ好きのお店★eこだわりNETショツプ |
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ある意味、特定の味には、こだわりを持ったワイン通となります。 ですが・・・ 幕張メッセのFoodex2011の会場に来ますと この食やワインの世界はあまりに広く深いと今回あらためて感じました。 B級ワイン派には、縁遠くなってしまうのが幅広いワインの銘柄を堪能
出来ないことかも知れませんね。(幅の広さは価格と比例及び相乗しますから) イタリア・フランス・スペイン・南アフリカ・南米など様々なワインブランドの
味や品種や醸成のことなど・・・・ そのワインの育った環境や育てた想いなどについて いろいろとお聞きし、また自分の感じたことなど稚拙ですが お話し盛り上がりたいのですが・・・ あまりに育った環境が違いすぎるみたいで臆してしまいますね。
せめて英語がしゃべれて気楽にショツプの人たちと会話できれば
と思っても・・・想いと現実の落差は大きい。 たかがワインされどワイン・・・
いっそのこと・・・
日本酒のコーナーもあるのでそちらでアィデンティティを確認するという手もありますが なんだかみじめでさみしい気持ちとなりますね。 そんな雑踏の喧騒の隙間に聞こえてきたのが・・・
「このセミナーでは皆さまにイタリア ワインの素晴らしさを 堪能して頂き、楽しんで頂くためのコーナーで予約不要の先着順でのご参加となります。」 と言う素敵なアナウンスです。 今までの臆病風を・・・吹き飛ばしセミナー席に向かいます。
なんてことはない参加すればいいだけのことですからね。
簡単に出来そうでなかなか出来ない小さなジャンプ・・・ そこではイタリアで一番小さなヴァッレ・ダオスタ州
(始めて聞いた地名です。というか勉強不足・・・(^-^;) フランスとスイスの国境にあり
山岳地帯であり歴史ある村であるとの案内がありました。 標高が高いので寄生虫がつかない。
寒い地域なのでワイン及びアルコール度数の高い蒸留酒が特産とのこと・・・・ 本場ヴァッレ・ダオスタ州から来たプレゼンテターの熱気溢れるイタリア語での 説明をスタイリシュな日本人翻訳者が同時通訳で進行してくれます。 海外旅行しているような錯覚の世界が広がります。
プチ・イタリア旅行の気分となりますね・・・ そんななかで、試食・試飲をいたします。
ラードとハチミツをあわせただけのシンプルなパンと
またそれによく合う白ワイン。Petite Arvine また食後にビスケットとあわせていただくアルコール度数の高い蒸留酒を飲むと
ハーブの香りや森の木の実の香りがします。 ―イタリアで一番小さい州Vatle d'Aostaヴァツレ・ダオスタ州
山岳地帯で冬は寒そうで 厳しそうだけど・・・ ふらっと訪れても受け入れてくれる
人情ありそうだなぁ。 |
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開設日: 2008/1/28(月)