ハウステンボス★写真日記

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熊本〜大分の旅の写真が続いたので、

写真は、まだまだありますが、ここで、ちょっと気分転換。

ハウステンボスの今秋の様子を・・・

秋といえば、豊穣の秋。



街角にあった

色とりどりの果物、

お野菜・チーズ・お肉のオブジェ。

可愛く並んでいたので撮ってみました。

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紫陽花は、魔法使い

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紫陽花の花は

まるで魔法使いのように、

七変化してゆく。


私の心よ・・・

もっと もっと、  ポジティブになあれ。

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6月の梅雨を彩る花

紫陽花


その紫や青の色彩を求めて


物想う・・・

憂いの紫陽花

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ハウステンボス・花の祝祭・ガラフローラ2007

4回目の今回は、フランソワーズ・モレシャンデザインのお庭。


「マリー・アントワネットの庭」


マリー・アントワネットといえば、映画も話題になりましたね。

オーストリアから他国のフランス国王16世へ嫁いだ王妃。

自然が大好きだった彼女が、豪華絢爛なヴェルサイユ宮殿での

退屈な宮廷生活の中で、安らぎを求めて建てた離宮の庭をイメージしたもの。



この庭のデザイナー・フランソワーズ・モレシャンさんは、

フランス人のファッション・エッセイスト。


彼女と私の出会いは、まだ20才位の頃。

オシャレには、とても興味があった私は、

フランス人にとっての真のセンスとは何か?を知りたくて、

モレシャンさんの本を何度も読んでいました。


彼女のエレガントで、粋なファッションセンスは元より、

その女性を超えた人としての考え方、生き方まで、カッコイイと心底思ったもの。


そんな私の若い頃のお手本だったモレシャンさんのデザインした庭に、

ここハウステンボスで、今出会えたのは幸せでした。



写真は、ブルーリボンの羊たち。

その奥の庭に立つ女神像。

綺麗なシャンデリアとブランコは、大きな鳥かごの中に。

今回は、オブジェの庭でした。



さて、マリー・アントワネットは、何を想うのか。

このブルーローズのブランコに乗って・・・

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ハウステンボスの花の祝祭「ガラフローラ2007」7人の美しきバラの庭。

前回の池田理代子さんの庭は好評でしたが、7人の庭の第2弾。

今回は、本野千代子さんのデザインの庭。



赤系暖色と青系寒色の2つの異なるパターンの花を、

大きな壁を背景にして、前後片面づつ楽しめる仕掛けの庭が素敵!



彼女は、フランステイストのインテリアデザイナー。

この赤系の燃えるような情熱と

青系でやさしさを見事に表現!


私は、どちらかというと寒色系の落ち着いた庭の

水辺あたりの雰囲気が、好きですね。


★写真も対照的に撮影してみました。

 このバラは、我が家の庭にも植えている「カクテル」という一重のもの。

 皆さんは、どちらがお好きでしょうか?

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