笑っちゃうくだらない出来事 NO2
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今回のくだらない映像を紹介するには、もったいぶっている訳でなく結構勇気がいるのだ。
私が、この素晴らしくくだらない歌を初めて聞いたのは、今から20年位前だ。
場所は、ライブハウスの旧新宿ロフト。
当時、ニューロティカの10000人切りライブと称して新宿のロフトでライブをやっていてその時は、1週間毎日ニューロティカのライブをロフトで行うと云うメンバーの我儘(笑)から始まった企画ライブ。
当時は、読売ホールや日比谷の野外音楽堂でコンサート開催したりしていたのに、日比谷野音の次の日にロフトでライブをすると云うレコード会社や事務所の意向を完全に無視をしていたニューロティカのメンバー。
でも毎日本当に楽しいライブで私も何日も通った程だ。
そのライブのもう一つの楽しみは、ライブが終わった後のそこの場所で行われる打ち上げだ。
ニューロティカのライブに遊びに来ていた、私たちの子供の頃の憧れのARBのキースさんや元アナーキーの仲野茂さん達と一緒に酒を飲み交わせること事が私には、何よりの楽しみだった。
そしてもう一つは、もともと、ライブハウスなので舞台はあるので、客席に椅子とテーブルを並べ、当時はビールとバーボンを中心とした飲み物を楽しみながら、様々な人が舞台で弾き語りをするのを見て本当に楽しく時間を過ごしたのだ。
ニューロティカのメンバーはもちろん、お手伝いをしている人、後輩のバンドマンの人達がアコースティックギターを弾きながら、歌を披露すると云う楽しい時間だ。
そこで、私が今回、皆様にご紹介をしようかと考えている歌と出会ったのだ。
その歌を歌ったのは、ニューロテイカの当時のメンバーで演歌ロックと云ったらこの人!といわれる修豚さんだった。
何気なく歌い始めたその歌を聴いていて、初めは、意味が解らなかったが、段々とそこにいた人が大爆笑を始めたのだ。
私もその後に意味が解り、死ぬほど笑ったのだ。
今日は、バリ島の兄貴の『出稼げば大富豪』関係者である司事務局長さんからもfacebookで『早くくだらない歌を紹介せよ!(笑)』とのリクエストやカナダのJUNから『会社は、つぶれても聞かせろ的(笑)』なメッセージを頂戴をした。
と云う訳でいろいろ考えたが、ここまで書いといて紹介しない訳にもいかないので紹介をさせていただく事にしました。
でも、今日は金曜日なので明日の土曜日にご紹介をする事に致します。
銀行や取引先、会社の人も土曜日、日曜日はあまりこのブログを見ていないと思うからなのだ。
と云う訳で今日は、私に初めてくだらない歌を聞かせてくれた、日本で一番の演歌ロック歌手修豚さんの歌う、私が一番大好きな歌で『修豚哀歌』をご紹介をいたします!
この歌は、くだらない歌ではないですから!
本番は、明日です!
それでは、『修豚哀歌』聞いてください!
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