うぅ〜〜〜〜やっと更新できました(つд`i)
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やっとこ更新できました(T_T) 利根の後、頑張って作っていた瑞鶴が完成したのでUPしておきます。 また画像は全部大きいものにしてあるので、よかったら拡大して見てみてください(^^♪ 次回作ですが、たぶん下のになるはず・・・ ハセガワ版、羽黒ね(^^♪ もしかしたらフジミ妙高も一緒につくるかも・・・ もしかしたら、アオシマ大淀にかわっちゃうかも・・・・ ていった感じです♪
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やっとこ更新できました(T_T) 利根の後、頑張って作っていた瑞鶴が完成したのでUPしておきます。 また画像は全部大きいものにしてあるので、よかったら拡大して見てみてください(^^♪ 次回作ですが、たぶん下のになるはず・・・ ハセガワ版、羽黒ね(^^♪ もしかしたらフジミ妙高も一緒につくるかも・・・ もしかしたら、アオシマ大淀にかわっちゃうかも・・・・ ていった感じです♪
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大日本帝国海軍航空母艦瑞鶴 ・飛行甲板 ・飛行甲板詳細画像 今回は純正の木甲板シートを使ってみました。木甲板シートは木の質感が出せる点が利点なのですが、欠点としてシートが完成後めくれ上がってきたり、貼り付けた分の厚みが目立ったりします。めくれ上がった部分は瞬間接着剤を流し込んで、完全に接着しています。飛行甲板の迷彩は主要な部分はタミヤのエナメルXF−65 フィールドグレイを、黄色い部分は同XF−60 ダークイエローを、濃い緑色部分は同XF−61 ダークグリーンを使用し塗装しています。 ・零戦52型 ・彗星12型 ・天山12型 艦載機は、ウォーターラインのものを使用しています。後期型の搭載機は他にもフジミやライオンロアから出ていますが、フジミのものは脚や魚雷、増槽などが付いており最初かなり好感を持っていたのですが、翼の厚みが結構あったり、垂直尾翼の形がやや変な感じだったので使用しませんでした。またライオンロアのものは形はなかなかいいものの、胴体と翼を接着しなければならないため、どうしてもこの部分に隙間が出来てしまい、パテで修正しなければならないため面倒です。ウォーターラインのものは脚が棒であるものの翼の厚みが薄く、基本的なプロポーションはかなり良いので、今回はこちらを使用しました。いつもながらキャノピーはハセガワのモデリングメッシュを使用しています。 艦橋 艦橋は出来が良いため、ディティールUPは双眼鏡を取り付けただけにしています。瑞鶴最終時の防空指揮所には新たに張り出しが追加されたようですが、今回は修正していません。また21号電探のブルワークが小判型だったという説も今回は反映していません。 説明書には書いてありませんが、艦橋前後に25mm三連装機銃が設置されていたので、忘れないように取り付けましょう。 <感想> 率直に、このキットはかなり出来が良いと感じました。タミヤ製を作ったことのある人は分かると思うんですが雲泥の差があります。 |
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大日本帝国海軍航空母艦瑞鶴 使用キット:フジミ 基準排水量:25,675トン 全長:257.5m 主機:艦本式タービン4基4軸 最大速力:34.2ノット 航続距離:18ノットで9,700海里 乗員:1,712名(最終時) 兵装(最終時):40口径12.7cm連装高角砲8基 25mm三連装機銃20基 25mm単装機銃36挺 12cm8連装噴進砲8基 <戦歴> 昭和13年 5月25日 起工 昭和14年11月27日 進水 昭和16年 9月25日 完成 昭和16年11月26日 千島単冠湾出撃 昭和16年12月 8日 ハワイ真珠湾攻撃 昭和17年 1月20日 ラバウル空襲 昭和17年 1月21日 ラエ空襲 昭和17年 4月 5日 セイロン島海戦 昭和17年 5月 7日 珊瑚海海戦 昭和17年 8月24日 第二次ソロモン海海戦 昭和17年10月26日 南太平洋海戦 昭和18年 1月29日 ケ号作戦 昭和19年 6月19日 マリアナ沖海戦 昭和19年10月25日 レイテ沖海戦、エンガノ岬の東北東260浬にて沈没 <完成写真> ・左舷 ・左舷詳細画像 特に修正は無いのですが、高角砲は出来の良いピットロードのものを使用しています。しかしこの高角砲、キットに対して若干大きいような感じがします。そのせいで、射撃制限装置を再現することができませんでした。 またキットにはシールドなしの機銃射撃指揮装置のパーツがないので、自作して取り付けています。 最近の考証の通り、4番無線マストのトラス部分に13号電探を設置しました。 塗装は外舷21号色は、タミヤ アクリルXF−65フィールドグレイにXF61ダークグリーンを加えて作りました。外舷22号色はタミヤ アクリルXF−65フィールドグレイにXF−2フラットホワイトを加えて作りました。 ・右舷 ・右舷詳細画像 最近言われているフルシールドの高角砲の後にある機銃射撃指揮装置はシールド無しでは無かったのかという説は、今回作品に反映していません。艦橋前方にあるループアンテナですが最新の考証の通り、取り付けていません。 また艦尾の応急舵パーツがないので、ハセガワのエッチングパーツを使用し取り付けています。 |
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