マイクロソフト、ウィルス対策ソフトを無償提供
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来年後半からの提供予定だそうですよ。 対象OSは、XP・VISTA・そして次期OS「Windows7」だそうです。 現在有償サービスの「Windows Live OneCare」の販売は、09年6月30日で終了するそうですが、 ウィルス定義更新等のサービスは有効期間中継続されるそうです。 大手のマイクロソフトが、こういう形でウィルス対策サービスを提供するとなると、 現在、ノートンやマカフィーなどのウィルス対策ソフトを有償で提供しているメーカーは どういう対策をしてくるんでしょうか。 今回マイクロソフトが無償提供するソフトは、かなり軽いものになるらしいです。 ネットブックなどの、あまりメモリも多くなく、CPUもそれほど高性能ではないものに対しての 対策ということらしいです。 今のウィルス対策ソフトは、以前ほどではないにしろ、やはり結構メモリを食います。 軽くて、ちゃんとウィルス検知してもらえるなら、そっちの方がいいですよね。 この無償提供のウィルス対策ソフトが、どれくらい検知率があるのかはわかりませんが、 軽い、ということに関してはかなり期待できるかもしれないです。 でもよく考えたら、もっと前からやっていてもいいサービスのような気がしますね。 さらに詳しい記事はこちら
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とりあえず無償配布でシェアを確保しておいて、その後有償化するのでしょうか?たしかに機能もかわらず軽いなら、有償にしてもそのまま更新してくれそうですしね。まぁ、無償だし一度使ってみたいですね☆
2008/11/23(日) 午前 10:29
お薬さん、有償化に関してはちょっとわからないのですが、とりあえず使ってみてもいいかなと思いますね。後はどれくらいの性能かということが気になります。
2008/11/24(月) 午前 10:19
来年後半からですか?
出来ればもっと早くして欲しいなぁ〜(#^.^#)
2008/11/25(火) 午後 10:12
memiさん、ホントそうですよね。本来はこういうサービスがあってよかったと思いますよ。
2008/11/27(木) 午後 5:52
無料ということで気になりますが、肝心の性能はどうなんでしょうね。
ヴィスタが安定するまで結構長い期間がかかったように、今回のウィルス対策ソフトもちょっと様子を見てから導入した方がよさそうですね
2008/11/29(土) 午後 0:13
miyukinaさん、ぼくもある程度様子見て決めた方がいいと思いますね。
ウイルス対策ソフトは検出率が肝心要なんで、そのあたりをよく見ておく必要がありますね。
2008/11/29(土) 午後 0:22