☆暖炉を焚きました。
| 氷河期が来るんじゃあないかと心配になるぐらい寒い日が続いています。 上の画像は、先週の寒波が襲った時のものなのですが、 BAU犬たちの洗濯物を洗う外にある洗濯機の排水口です。 瞬間的に見事に凍った様子で、BAUも長く生きてきましたが、 流れている水が瞬間的に凍ったのを目撃したのは初めて! もちろん、水道は凍ってしまって、 この日のBAU犬たちの洗濯はできませんでした。 命を取られるような寒さって言うと大げさなのでしょうが、 南国鹿児島人にとっては、恐怖を感じる寒さでした。 こういう日は、暖炉を燃やして暖まるのが一番ということで、 BAUパパに、山から切り出してあった木を 暖炉サイズにカットして貰いました。 暖炉を焚くことは、冬の楽しみの一つになっていますが、 薪を用意するのが一苦労で、 年々体力の無くなってきているBAU夫婦には、 後何年、きこりの真似ごとができることやら。。。 電動チェンソーがあるので、カットは割り方簡単にできるのですが、 山に切り出してある大きな木を自宅まで運ぶのが一苦労なのです。 でも薪を買うとなると、ひとくくりで2,000円などと言いますし、 一晩で最低でもふたくくりは燃やしますので、 そうなったら一晩4,000円も掛かってしまいます。 自分で薪は調達しないと、暖炉なんてとても焚くことはできません。 2月も9日が過ぎましたが、後10日もしたら、 暖炉も焚かなくて良くなって来ると思います。 どうでしょう、炎って身も心も本当に暖めてくれますよね。 明日は、おいもさんを火の中に入れて、 石焼きいもでも作りましょうかねえ。 |
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