第2回少子高齢化社会検討委員会
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昨日、秋田JC第2回少子・高齢化社会検討委員会が開催されました。 山王にある事務局での委員会。 初です初!!!!(私はね) 今月の例会はうちの委員会が担当ですので 当日の役割分担などの話し合いの他、会員拡大の件など 約1時間半か2時間話し合いました。 今回は「少子高齢化」についての講師例会です。 なんもわからない私の担当は「受付」w 受付ぐらいなら出来ますからww で、委員会終了後は2次会へ。 少子高齢化社会検討委員会を担当する専務理事、委員長、副委員長、運営幹事、委員 の計6名でJCの方がやってる居酒屋へ。 納豆料理がやたら多かったw ま、酒の席ともなればかならずシモネタに走ってしまうのがサガw でもみんな口を揃えて 「少子化には重要な討論」と言ってましたw そこで、私は委員長に質問しました。 この委員会はこの1年間、何を最終目標としてやっていくんですか? とね。 委員長は、「この問題については行政がいろいろやってる事が多いから 自分らがどうこうするって事は出来ないんだけど、検討していく事はできる」 と言うような返事を頂きました。 私の回りには子持ちや妊婦がいるので、そう言う人からの要望なんかを イベントなり、改善に向けての事業ってのは出来ないんですか?という事を聞くと それもやっぱ「行政」なんですよね。 だから、秋田JCで今年一番重要とされてる我が委員会ですが JCの上には行政がいますので、どうにも出来ない事の方が多いって事なんですよね。 でも一般の方からの要望なりを行政に持って行くと言う事は可能だそうで。。。 で、常任が言ってたのは 「我々は、一般市民と同じではなく青年経済人としてやれるべき事をやろうというのが 今年の目標」とおっしゃってました。 青年経済人というのは、どういうモノなんでしょうか。 会社の上に立つ人間として・・・という事なんでしょうか。 ぶっちゃけ「青年経済人」という言葉の意味が私にはまだわかりません。 簡単に言うと・・・秋田JCを一つの企業として、会社として考え そこから市民に奉仕できる事を考えるということなんでしょうかね。 そして「理事長所信に書いてある事が、今年の少子高齢化社会検討委員会のすべきこと」 とおっしゃってましたが・・・ うーん。理事長、もちょっと簡単に・・・ww(バカですいません) ま、そんな真面目な話とエロ話で大いに盛り上がったわけでございます。 まだまだJCマンとしての自覚が足りない私です。 まずはJCとはなんぞやを勉強しなくては・・・(シタダロ。スクールで) ま、仮会員期間を含め数ヶ月JCというところにおりましたが ほんとマダマダ駄目ですね〜。 でもね、自分で気になってた問題とかについて 討論できるって、すごい良い事だなと思いました。 たった1%だとしても自分の意見を他人に聞いてもらえるって かなり幸せじゃないですか? JCって、すごいな〜。 あ。ハイ。 JC記事初の写真UPです!!! 委員長(左奥)、右(常任理事)、手前左(副委員長) でございますwww もし、来年もこの委員会が存続するのなら、またこの委員会につきたいです。
(多分、ないだろうけど) |







