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↑写真左▲奥行き90mのハウス ▲中:「お客様に喜んでもらえよ」 ▲右:食べ頃のメロンがごろごろ
◆市場でも稀な無化学肥料・無農薬の有機JASメロン◆
EMが充満したハウスで完成し、進化を続けています!
弊社お中元商品のイチオシ、メロンの達人、北海道新篠津村、早川仁史さんのメロンは快調に成長し、皆様のご注文を待ってます。
早川農場を訪ねてみると、メロン用の奥行き90mの巨大なハウスが7棟、50mのハウスも7棟。 今は盛りとEMメロン ルピアレッドが自己実現。
ボカシのみで昭和63年から毎年メロンを連作、農業経歴120年の伝統的農家4代目の仁史さん、「今年も昨年より更に良くなり毎年進化している」と我が子のように可愛がって栽培している姿に感動!
ハウス内の土は勿論フカフカで、放線菌や糸状菌が表面に転々と張り出しまるで土ボカシ。 そして、ところどころに赤茶けた部分が。
「最終的にこの光合成菌が働いてくれて、硝酸態窒素を分解し、糖度を上げてくれるんだ」
市場でも稀な無化学肥料・無農薬の有機JASメロンは、こうしてEMが充満したハウスで完成し進化を続けていました。
彼は、メロンの他、小麦、米、大豆など総面積25ヘクタールを奥さんと二人で栽培・管理。 その代わり、朝4時からメロンの収穫、箱詰め、出荷、その他の圃場回りと夕方まで休む暇もないという。 「余りにも忙しくてコワイ(疲れる)が、それも今までの苦労の結晶なので楽しみ」と活き活き。
大手の売り先からどんどん注文が来ているので、早く弊社のお客様にもお知らせして彼の結晶を味わって欲しいという思いで、ご報告!
▼早川さんのメロンについてはこちらへ!
http://www.emj.co.jp/fs/emjapan/gr12/338
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