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傑作(0)
こんばんは。 「アナタには、三つの “ライフライン”があります」 1.テレフォン 2.オーディエンス 3.50:50 ・・・これは2のオーディエンス?
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2010/2/23(火) 午後 11:02 [ くろねき ]
1でしょう。 「もしもし、子供電話相談室ですか?トランジスタが死んじゃったみたいなんですが、どうすればいいですか?」 昔やったな、このパターン...
2010/2/23(火) 午後 11:12
若松通商にリサイクル品チェック済2SA616がありますね。 http://www.wakamatsu-net.com/cgibin/biz/page.cgi?cate=1017&page=0 でも420円/個と高いですね。(若松ならしょうがない???)
2010/2/24(水) 午前 1:25 [ jt8*85*p ]
こんばんは 表示が・・001? えーと、短絡ということになるんですかね。 A-6a残存部品がほしいので近いうちまたメールします。連絡遅くなってすみません。
2010/2/24(水) 午前 1:55 [ hoge ]
ん〜と、2SAの場合はコレクタにマイナスを接続して、ベースとエミッタをそれぞれ測定して導通があったら×ということでいいんですかね。 もう1個の616は表示が1でしたから。 けっこう面構えが気に入っているのでなんとか治したいです。 616ありますか。 どうしようかと思って2SB507/2SD330か2SB596/2SD526で実験しようかと思ってたんですが、どうせならオリジナルのほうが良いですしね。 あんぷりんさんの言うように他のトランジスタも生きているかチェックしとかないと2度手間になりますね。
2010/2/24(水) 午前 9:06
2SAタイプはPNPなので、正常なものはE→B,C→Bのみ導通。(PN接合) (デジタルテスタのダイオード導通レンジでチェック) ダイオード特性が出るので、たぶん0.5〜0.7Vぐらいのはずです。 ちなみに廃棄したA-500から部品取りのPowerTR:2SA1166でも、 E→B,C→Bのみ約0.5x〜0.6x Vでした。 (実は1個完全に死んでいてC-E間がほぼ0V:電源基板損傷の時に死 んだ様子?)
2010/2/24(水) 午後 4:24 [ jt8*85*p ]
あれ、私が思っていたのとは違いますかね。 C→Bは導通ですか。 そうなると結果が違うので再測定しなければならないです。 私が思っていたのは細かく書くと2SAの場合、 1.マイナスをBにつなぎ、プラスをCとEそれぞれ測定して導通していればまずはOK。 2.マイナスをCに繋いでBとE。 3.マイナスをEに繋いでBとC。 2と3でどこか導通があった場合はアウト。 で、今回の2SDの場合はプラスマイナスの棒を逆にして同様に測定と思ってたんですが。 なんかアナログテスターは抵抗で、デジタルはダイオードでとのことですが、この場合両者の判定の仕方は同じなのでしょうか。
2010/2/24(水) 午後 6:36
たぶん同じことを言っていると思いますが... 構造はE(P)B(N)C(P)なので、ダイオード特性*が見えるのはP→Nの 場合で、E→B、C→Bの時です。 *:導通(ほぼ「0」)ではなく、ダイオード特性の約0.5〜0.7Vの数値 言葉だけではわかりにくいんですが、手順の一例は↓です。 デジタルテスタではレンジをダイオードテストにする。 (2SAのチェックで、B→C→Eの順にテストするとします) 1. テスタリード黒をBに接続したまま、テスタリード赤をCに接続 し導通確認、Eも同様に導通確認する。 2. 黒をC接続したまま、赤をB、Eに接続し導通確認する。 3. 黒をE接続したまま、赤をB、Cに接続し導通確認する。 正常な場合は、 1.でテスタ表示が約0.5〜0.7Vの数値(ダイオード特性)を表示し、 2.や3.で無限大(テスタによっては「1」表示)。 異常の場合は 2.や3.でテスタ数値に変化が少しでもあった場合、1.で極端に小さい 値(「0」に近い)場合等 記憶ではデジタルとアナログではリード端子の電圧が逆ぐらいで しょう。(基本的に判
2010/2/24(水) 午後 7:34 [ jt8*85*p ]
あっ、良いのですね。 どうもいろいろ調べても理解力が足らなくて混乱してました。 写真の場合は2.で、導通しているからやはりアウトですね。 しかしその後2SD155を調べてみるにこれもアウトです。 両方ダメとなるともう代替で挑むしかなさそうです。
2010/2/24(水) 午後 8:15
補足すると、テスタによっては「0.XXX V」の小数点以下(もしくは mVの数値)だけ表示される場合もあります。 私の安物テスタ(600円)がそうです。 それから、 たぶん2SA616と2SD155はコンプリセットになってると思うので、 片方だけ変えるとhFEが違いDCジャジャ漏れ(調整しきれない)の 可能性があります。そうなるぐらいなら代替品のペアにする方が いいと思います。
2010/2/24(水) 午後 9:03 [ jt8*85*p ]
部品箱の 2SA616 チェックしました。 電源装置で6Vを印加してコレクタ電流50mAでベース電流を計算するとHfeは45でした。 画像のようにするとダイオードレンジでのデジタルテスターの表示は 何もつないでない時と同じ「1」のままです。
2010/2/24(水) 午後 9:51 [ あんぷりん ]
ごめんなさい。補足説明が誤解を招くようです。 補足説明の「「0.XXX V」の小数点以下(もしくはmVの数値)だけ 表示」はダイオード特性(約0.5〜0.7V)を示した場合の話です。 (ショートしている場合も同じです) 無限大の場合はほとんどのテスタでは「1」表示だと思います。 この写真の場合はE→Cを測定していると思うので「1」表示が正常 でしょうね。
2010/2/24(水) 午後 10:58 [ jt8*85*p ]
あ、もう大丈夫です理解しました。 ひとつひとつ微速前進...
2010/2/24(水) 午後 11:29
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こんばんは。
「アナタには、三つの
“ライフライン”があります」
1.テレフォン
2.オーディエンス
3.50:50
・・・これは2のオーディエンス?
2010/2/23(火) 午後 11:02 [ くろねき ]
1でしょう。
「もしもし、子供電話相談室ですか?トランジスタが死んじゃったみたいなんですが、どうすればいいですか?」
昔やったな、このパターン...
2010/2/23(火) 午後 11:12
若松通商にリサイクル品チェック済2SA616がありますね。
http://www.wakamatsu-net.com/cgibin/biz/page.cgi?cate=1017&page=0
でも420円/個と高いですね。(若松ならしょうがない???)
2010/2/24(水) 午前 1:25 [ jt8*85*p ]
こんばんは
表示が・・001?
えーと、短絡ということになるんですかね。
A-6a残存部品がほしいので近いうちまたメールします。連絡遅くなってすみません。
2010/2/24(水) 午前 1:55 [ hoge ]
ん〜と、2SAの場合はコレクタにマイナスを接続して、ベースとエミッタをそれぞれ測定して導通があったら×ということでいいんですかね。
もう1個の616は表示が1でしたから。
けっこう面構えが気に入っているのでなんとか治したいです。
616ありますか。
どうしようかと思って2SB507/2SD330か2SB596/2SD526で実験しようかと思ってたんですが、どうせならオリジナルのほうが良いですしね。
あんぷりんさんの言うように他のトランジスタも生きているかチェックしとかないと2度手間になりますね。
2010/2/24(水) 午前 9:06
2SAタイプはPNPなので、正常なものはE→B,C→Bのみ導通。(PN接合)
(デジタルテスタのダイオード導通レンジでチェック)
ダイオード特性が出るので、たぶん0.5〜0.7Vぐらいのはずです。
ちなみに廃棄したA-500から部品取りのPowerTR:2SA1166でも、
E→B,C→Bのみ約0.5x〜0.6x Vでした。
(実は1個完全に死んでいてC-E間がほぼ0V:電源基板損傷の時に死
んだ様子?)
2010/2/24(水) 午後 4:24 [ jt8*85*p ]
あれ、私が思っていたのとは違いますかね。
C→Bは導通ですか。
そうなると結果が違うので再測定しなければならないです。
私が思っていたのは細かく書くと2SAの場合、
1.マイナスをBにつなぎ、プラスをCとEそれぞれ測定して導通していればまずはOK。
2.マイナスをCに繋いでBとE。
3.マイナスをEに繋いでBとC。
2と3でどこか導通があった場合はアウト。
で、今回の2SDの場合はプラスマイナスの棒を逆にして同様に測定と思ってたんですが。
なんかアナログテスターは抵抗で、デジタルはダイオードでとのことですが、この場合両者の判定の仕方は同じなのでしょうか。
2010/2/24(水) 午後 6:36
たぶん同じことを言っていると思いますが...
構造はE(P)B(N)C(P)なので、ダイオード特性*が見えるのはP→Nの
場合で、E→B、C→Bの時です。
*:導通(ほぼ「0」)ではなく、ダイオード特性の約0.5〜0.7Vの数値
言葉だけではわかりにくいんですが、手順の一例は↓です。
デジタルテスタではレンジをダイオードテストにする。
(2SAのチェックで、B→C→Eの順にテストするとします)
1. テスタリード黒をBに接続したまま、テスタリード赤をCに接続
し導通確認、Eも同様に導通確認する。
2. 黒をC接続したまま、赤をB、Eに接続し導通確認する。
3. 黒をE接続したまま、赤をB、Cに接続し導通確認する。
正常な場合は、
1.でテスタ表示が約0.5〜0.7Vの数値(ダイオード特性)を表示し、
2.や3.で無限大(テスタによっては「1」表示)。
異常の場合は
2.や3.でテスタ数値に変化が少しでもあった場合、1.で極端に小さい
値(「0」に近い)場合等
記憶ではデジタルとアナログではリード端子の電圧が逆ぐらいで
しょう。(基本的に判
2010/2/24(水) 午後 7:34 [ jt8*85*p ]
あっ、良いのですね。
どうもいろいろ調べても理解力が足らなくて混乱してました。
写真の場合は2.で、導通しているからやはりアウトですね。
しかしその後2SD155を調べてみるにこれもアウトです。
両方ダメとなるともう代替で挑むしかなさそうです。
2010/2/24(水) 午後 8:15
補足すると、テスタによっては「0.XXX V」の小数点以下(もしくは
mVの数値)だけ表示される場合もあります。
私の安物テスタ(600円)がそうです。
それから、
たぶん2SA616と2SD155はコンプリセットになってると思うので、
片方だけ変えるとhFEが違いDCジャジャ漏れ(調整しきれない)の
可能性があります。そうなるぐらいなら代替品のペアにする方が
いいと思います。
2010/2/24(水) 午後 9:03 [ jt8*85*p ]
部品箱の 2SA616 チェックしました。
電源装置で6Vを印加してコレクタ電流50mAでベース電流を計算するとHfeは45でした。
画像のようにするとダイオードレンジでのデジタルテスターの表示は
何もつないでない時と同じ「1」のままです。
2010/2/24(水) 午後 9:51 [ あんぷりん ]
ごめんなさい。補足説明が誤解を招くようです。
補足説明の「「0.XXX V」の小数点以下(もしくはmVの数値)だけ
表示」はダイオード特性(約0.5〜0.7V)を示した場合の話です。
(ショートしている場合も同じです)
無限大の場合はほとんどのテスタでは「1」表示だと思います。
この写真の場合はE→Cを測定していると思うので「1」表示が正常
でしょうね。
2010/2/24(水) 午後 10:58 [ jt8*85*p ]
あ、もう大丈夫です理解しました。
ひとつひとつ微速前進...
2010/2/24(水) 午後 11:29