ハイ! こちら理美容経営企画室です。ヘアサロン経営のヒントを提案

コンニチハ! 理美容経営企画室の関口です。理美容業界の取材を通じて聞いた話を更新していきます。

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先週の国際理容協会の講習会。

講師の大湊さんは朝に食べるラーメン

俗に言う朝ラー好きで有名です。


ですから当然、朝ラーを絡めて顧客管理の重要性に触れていました。

その時の様子を意味もなく、スライドショーにしてみました。


見終わった際に「だから何なんだよ」と言いたくなる

何とも言えないモヤモヤした後味を抱きたい方は、ぜひご覧ください。


どうです? モヤモヤしませんか?

大湊さんが言いたいのは、地元・喜多方の伝統文化である

朝ラーの奥深さ・・・ではなく

優良顧客になるほど味わえる、えこひいき制度の必要性についてです。


スライドショーに出てくる数々の、えこひいき。

どれも、高額な経費が必要ではなく、そして誰にでも取り組める内容ばかり。


そして、レベル5位から「もーいいよ」と言う雰囲気になる会場内。

とは言え、そのような空気感なんか一切無視して突き進む、大湊さん。


その表情から、えこひいきされた方が抱く

「良いお店だから多くの人に伝えたい」と言う心理が、うかがい知れます。


なので優良顧客のえこひいきには、顧客管理に加えて

口コミ宣伝効果も期待できると思いますが、いかがでしょうか。


売上げ全体の約7〜8割を支払っている

上位2〜3割の優良顧客を、えこひいきするから

さらに売上げが向上する。

小規模ヘアサロンだからこそ取り組みやすい経営方法。

それが、えこひいき。


みなさんの理容室、美容室。

今度、優良顧客に対して行なっている、えこひいきを情報共有したいなー

などと思っている理美容経営企画室の関口でした。

今日もお付き合いいただき、ありがとうございます。


大湊さんのスライドショーは、見たら本当にモヤモヤした後味を抱きますから要注意。

・・・と、最後まで言ってみます(笑)。

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理容師カフェで人気の筆文字POP講習に興味がある方は、↓↓↓コチラを。



私・関口が担当する理容師カフェでは、このような販促事例などを情報共有します。

小さな理容室の反応率10%と言う驚異の反響を生んだ、案内チラシなど。
 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

そもそも、理容師カフェってなんだよ? と思った方へ

↓↓↓以下が、理容師カフェについての紹介です。

 
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※米※※※※※

この度、みなさんのお蔭で無事発刊できた現場新聞2016年 冬号。

詳細を知りたい方は、↓↓↓ 以下のリンク先からご確認ください。



相変わらず、理美容業界性善システム(後払い)を活用しています。

発送した現場新聞に同封した、請求書に記載している口座へ

購読料一部756円(税込み)+送料をご送金ください。


【お問い合わせ/お申し込み先】


「新聞送れ!」とご記入いただき

購入号(新刊は2016年 秋・冬号)

購入部数(もちろん、1部から購入可能です)

発送先の住所

サロン名

ご担当者名をお知らせください。


そうそう。

毎回、ご購読いただく読者から

「その都度、申込みするのが面倒なんだけどさ・・・」

と言うご希望に答えて、提案しているのが、わんこそばシステム。

同システムを希望される方は

「わんこそばシステムで」と付け加えてください。


※もちろん、わんこそばシステムでなく
 
各号とも単体によるご購読いただけます。

「次号以降はお願いする度に連絡する」と言われるまで今後、送り続けますね。


※前金制ではありません。面倒かもしれませんが、毎回のご送金をお願いいたします。

いつもお世話になっている、みんなの取り組みを

多くの方々と情報共有して、さらに面白くなって

再び紹介していく・・・そのような好循環を構築する切っ掛けとなりたいのが

ヘアサロン販促実例集みんなの現場新聞なのです。

この記事に

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かけそば写真集は、第二弾発行へ向けて着々と進んでおります。

少し前、立ち食いそば屋に入った時の話です。

イメージ 1

一応、メニュー一覧を見るフリをしますが

冒頭の理由から、注文品は訪店前から決まっています。

「かけそばお願いします」と。

イメージ 2

ズズッと食べ終わり、料金を支払うと

「ありがとうございます」と少し照れ笑いの店主は

お店を後にする私の背中に向かって

「いってらっしゃい」と言いながら送り出してくれました。


この「いってらっしゃい」と言う言葉を投げかけられたのは

立ち食いそば屋さんの中では、初めて。

なんか嬉しくて、今でも当時の状況は鮮明に覚えています。

多分、私と同じ印象を抱いている来店客は、少なくないと思います。


言葉は使い方一つで、こうも印象が違ってくることを再認識したことを

なぜか急に思い出したので、投稿してみました。

商売のヒントは日々、ゴロゴロと転がっているんですね。

ありがとうございます。


今日も最後までありがとうございます。

アマゾンから嫁あてに宅配便が届き

「あれ? 火事で出荷停止中だと思ったけど」と言うと

「それはアスクル」と即効突っ込まれた、理美容経営企画室の関口でした。

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一昨日の国際理容協会主催の理容室経営講習会。

取材内容は、このような感じで、まとめさせていただきました。
イメージ 1
取材させてもらった講習会の記事を、このように紹介させてもらう展開。

個人的に興味深いのですが、さて今後どうなるのでしょうか?


情報紙型の案内チラシの制作が小慣れてきた、理美容経営企画室の関口でした。


今日もお付き合いいただき、ありがとうございます。

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本日は、ヘアエステOminatoの大湊代表と一緒に

埼玉・戸田のHAIR SASAKIに遊びに行きました。

入店するなり、ワーワー盛り上がる2人。

イメージ 2

同店の来店顧客に手渡している販促物。

その情報共有を行なっている一コマです。


そうそう。この2人には、ある共通点が2つあるんです。

その1つが、オリジナルシャンプーを数多く販売していること。

2014年12月の月間販売本数はコチラです。
イメージ 3
大湊さんは1ヶ月で652本の販売記録を達成。

となると、そうです。


例によって興味を抱いたので、それら一連を

理容師カフェにて情報共有させていただきました。

ありがとうございます。

イメージ 4

その際、ご参加いただいたのがHAIR SASAKIの佐々木さんなんです。

で、そうです。

大湊さんの販促実例を、今度は見事に自店へと落とし込まれました。

すると、このような結果に。

イメージ 5

大湊さんは6ヶ月間を通じて取り組み

佐々木さんは1年と言う期間を費やした結果と言います。

どちらにしても、凄い。


で、昨晩。

オリジナルシャンプー月間652本販売した、その仕組みを

国際理容協会主催の講習会にて、大湊さんが講演しました。

イメージ 8

大湊さんに聞けば、帰宅する前の本日の予定は特にないと言うので

じゃー佐々木さんのお店に遊びに行こうと盛り上がり、こうなりました。

イメージ 1

お2人の共通点。

その2つ目は、店舗規模が従業員3名と小規模と言うこと。


なので、面白い取り組みを思い付き、ご協力いただきます。

それは、質問して双方の実体験から得た気付きを、教えてもらう流れ。

こんな感じでしょうか。

イメージ 6

あくまでもイメージ写真です。

以前、教えてくれた話から想定してコメントを入れてみました。

調子に乗って、このような例題も。

イメージ 7

この写真も教えてくれた話から、好き勝手入れてみましたが

何か面白いので、地味にジワジワと継続したいと思います。


などと妄想していてフト目を離すと・・・

イメージ 9

またまた情報交換する2人。

やはり面白いかも。このコンビ。


オリジナルシャンプーをバンバン売った結果ではなく

その過程の一連が、今後の理容室経営に活用できると確信しているからこそ

盛り上がるのでしょうか。


どちらにしても、今後の展開が楽しみだったりしている

理美容経営企画室の関口でした。

今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

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このような顧客巻き込み系、面白い企画が実施されています。

イメージ 1
鏡やガラスに描き込めて、濡れぞうきんなどで

サッと拭き取れるキットパスを活用しています。


一連の流れは、次のような感じ。


まずは店内の鏡に絵を描きます。

その際、顔が入るように、空欄を設けておきます。

そして、お客さまがお帰りになる際、顔を入れて記念撮影。

さらに、それらの写真が一定枚数集まれば、フォトブックにする流れです。


完成品は、客待ちスペースに置いたり

写っているお客さまが来店された際に、見ていただいたりと

色々と盛り上がることでしょうね。


もちろん、その際、別の顔ハメの絵が鏡に描かれているなど

フォトブック次号制作に向けた、準備ができていれば再度撮影。


その繰り返しの結果、顧客満足度向上

さらに、来店頻度短縮にも繋がることが考えられます。


キットパス販促とフォトブック販促が融合されると

こうも面白い取り組みになるから、販促は面白いです。


そうそう。

このような取り組みを企画・実行された柏さんですが

5月8日(月)開催の東京・理容師カフェに、講師として上京されます。
イメージ 2
東京理容競技大会のイベントスペースで

筆文字POP講習の柏崎さんと一緒に、筆パスPOPを作ります。

その際、冒頭のキットパス販促とフォトブック販促の合体技についても

一連から効果などについても、情報共有していきましょうね。


今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

フォトブック販促の今後の可能性を考えると

なんか楽しくなる、理美容経営企画室の関口でした。

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